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コメント
お、お早い時刻の投稿で。。。
コチラ、知ってますとも!
高速の脇で赤看板ですよね。
思うんですが。
博多だからと言って、豚骨でなくてもいいと。
味噌だろうが醬油だろうが塩だろうが。。。
虚しい。。。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2010年10月21日 06:31どもです!
一度だけランチで訪問しましたが
夜にでもお邪魔したくなる立地にありますねぇ~
味噌なるメニューもあったっすか?
その日の財布とにらめっこしながら決めたいと思います^_^
YMK | 2010年10月21日 07:36こんにちは。
野菜盛トンコツ味噌らぁめんですか。
う~ん、値段を見たらびっくりしました。
博多トンコツも東京で食べると700円で、
味噌だと800円は有り得ない気がします。
自分が博多トンコツあんまり食べない理由が
この辺にあるんですよね。
ayashi | 2010年10月21日 09:31六本木制覇(ラーメン店)を目指すモノです。
六本木豚骨味噌、ご堪能頂けたようで何よりです。
と言うか、自分が頂いた時より盛りがイイのが、
ちょっとジェラシーですw
http://ramendb.supleks.jp/score/158199
さては、インターナショナルなおネエさんにも
おねだりされましたね?w 流石です!
あかいら! | 2010年10月21日 10:21こんちくわ~。
なんだろう~~~w
野菜味噌ラーよりも、遠い国の彼女がとても気になります^^;
詳細も気になる、野次馬の自分でしたww
富士山 | 2010年10月21日 10:35コメントありがとうございます。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
塩師匠、何を虚しがっていらっしゃる。
博多トンコツって、ベースの味付けは塩ぢゃないですか。
RDBでの分類上は「豚骨」にせざるをえませんが。
味噌は豚骨だろうが鶏白湯だろうが、とにかく分類は「味噌」。
それだけに、塩だけが異常なグラフはリッパです。
YMKさん、
あったんです、味噌が!
このような野菜盛りがつくメニューも、味噌だけなんです!
ちょっと高いですが、ぜひぜひ。
ayashiさん、
博多豚骨、それでいてドンブリが小さいですからね。。。
もう地元で食べるしか無いかもしれません。
さぬきうどんだって、地元で食べるとドエラく安いですよ。
あかいら!さん、
オネダリなんてトンデモございません!
だってロッポンギですよ、六本木!
城東や大田区あたりの店とは違うんぢゃありませんか。
番長さまの「盛りが悪い!」なる指摘に応じた結果かもです。
富士山さん、
ま。まあ、ホントにちょっとした事です。
大手の接客マニュアルにも書かれていないような。
カノジョは、今日も元気にモヤシと格闘している事でしょう。
hima | 2010年10月22日 06:07こんばんは。
おぉオサレの街での豚骨味噌ですね!
此方は存じないお店でしたが、
イメージしたのは「つけ麺中華そば 節 本八幡店」や「九州大牟田ラーメン きらら 新橋店」の同メニュー。
しかし、もう一インパクト足りないようですね~
この系統でニンニクが無いのも許せません。。。
ぽんたくん | 2010年10月23日 21:55
hima
チャーチル・クロコダイル
TxRx
鶉
さぴお
ソニー





コレは、トンコツ味噌仕立てのJ系盛り?
そんな期待を込めて・・・
この日は訪問先のヒルズから立寄りました。
2010/10/20(水)。11:20頃の入店で先客1名。
掲題のモノを注文すると、
「味噌ヤサイィィ!」なる言いまわしてオーダーが通りました。
後は、ココロ穏やかに待つばかりです。
登場したドンブリ。
具材はモヤシ、キャベツ、ニンジン、ネギ、キクラゲ、チャーシュー。
おおっ! ゴッツい盛り!!
と言いたいところですが、、、、、
ドンブリはフツーの豚骨ラーメン用の、替玉前提D51不況型。
ソレにギチギチに詰め込まれているだけなんです。
要は、オドロくほどのモノではありません。
とにかくスープを。
うわっ、ショッパァ!
キッチリとした濃度の豚骨ベースですと、存在感を失いがちの白味噌。
コチラも白ですが、どうやらショッパ目な仕上がりにヒミツがあるるんでしょうね。
味噌の味わいもバッチリで、コレは申し分ありません。
具合イイです、ウマいです。
麺は、なかなか引っ張り出せません。
なんとかホジクリ出すと、出てきたのは博多風よりは少々太く感じられます。
茹で具合も然り、パキパキっとしたモノではありません。
もしかしたら、味噌専用の麺なのでしょうか。
麺量も、替玉ナシでも何とかなりそうな感じで、
とにかくギチギチに詰っていました。
具材は、茹でただけ。。。。
でもタイジョーブ、ショッパいスープがナイスな働きをしてますから。
食べ応えはそれなりにありますし、イイ感じです。
しかし、やたら小さいモヤシなんですね。
ロースのチャーシューは硬い仕上がりで、歯応えと肉っけを楽しみましょう。
ニンニクなどがあると嬉しかったのですが、ソレはナシ。
さすがに紅ショウガは入れる気にならず、
そのまんまで完食、完飲、ゴチソウサマでした。
なかなかウマいラーメンですとも。マチガイはございません。
ただし、CPはヨロシクないと思いつつ・・・・
フツーのラーメンが700円、味噌ラーメンが800円ですので、
100円マシでコレならば、嬉しがるべきなのでしょうか。
壁のハリガミに、創業30年を誇るアピールがありまして、
「創業当時の極細麺が復活!」
なるフレコミも。
特別メニューとして使われる麺なのか、或いは全般的にソレが使われているのか、
そのあたりは不明ながら、何気に気になった次第です。
少なくとも、、、味噌はソレでは無いんでしょうね。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:背もたれイスあり
ベビーカー:スペースぎりぎり
●蛇足
日本で最もインターナショナルな街のひとつ、六本木界隈。
ソレとは関係なく、この業界でもフツーの光景になりつつありますが、
コチラにも外国から来られた女性スタッフがいらっしゃいました。
隣国、、、よりも、もっと遠い国のオネェチャンでして、
他の日本人スタッフと一緒に、モヤシの下ごしらえに勤しんでいました。
カノジョの接客は、ごくごくフツーだったのですが・・・・
詳細は割愛いたしますが、少しばかり事情をお持ちの客が入店してきた時の、
カノジョの姿勢が印象的でした。
接客業として学んだと言うよりも、カンジョ自身の人間性なんでしょうね。
とにかく好印象な対応だったんです。
その客はキモチよくラーメンを食べられた事でしょうし、
もちろんワタクシもです。
おそらく
「いずれは自分のラーメン店を」
なるキモチで働いている訳では無いのでしょうけれど、
カノジョなら、どこの国でも、なにをやっても上手くいくと思います。
とにかくガンバレ!
そんな一言を送りたく。。。