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11月10日(水)午後6時10分頃訪問。券売機で食券を購入し、待ち無しで入店。4人掛けのカウンターに案内されるも、余分3兄弟みたいな3人組が陣取っており、ここに座るのといった感じです。ちょっと詰めてくれたものの狭いのなんのって。考えて案内してもらいたいな(怒)
さて、出てきた一杯は豚と鶏の出汁にホタテオイルが浮いており、ふりかけられた赤い粉状のものは、貝柱フレークか? また、半分に切られた味玉の片方には小エビが乗っています。その他の具材としては、白髪ネギとチャーシュー1枚、メンマ、柚の皮一片と青さのり少々といったところ。
柚の皮と青さのりは少量すぎて、その効果は感じられず、スープはやや塩分が強く感じた。
麺は全粒粉なのか?黒い点々が確認出来ますが、ツルッとしたのどごししか残りませんでした。
こだわりが伝わらず、美味しいけど無難な塩らーめんと言った感じでした。

とにかく席が狭くて、食べづらかったです。
六厘舎TOKYOのみが大行列で、それ以外の3店はほとんど行列も無かったので、そんなに詰め込む必要もない気がしました。

ごちそうさまでした。

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