コメント
またまたどうも、しかも連続の渋すぎる選択、大変お疲れ様です。
こういうお店、仮にまずくても酷評したくなくなっちゃいますよね、偉大ですw
旧き良き性善説だったころの日本が田舎にはまだあるんです、大事にしましょう!
太田地区の新店は偉大な先輩にお任せして、ちょっと佐野の登録をしています。
ノスタルジーですw
原チャリ | 2007年1月26日 18:09再度こんばんはです。
>いずみさん
あわや接近遭遇でしたねw
是非ご近所見直して紹介してください。原チャリさんだと○代元になっちゃうし(爆)
>原チャリさん
すみません、上記ごめんなさい。酷評するとかでなく好きなんですw
佐野期待してますw
328GTB | 2007年1月26日 18:54328GTbさん、こんばんわっ!
328GTbさんのレビューはいつも言い回しが面白くて
まるでエッセイを読んでいるような感じです。
かなりの読書家とお見受けしました。
お勧めの本などありましたら教えてください。
あと頂いたコメントの
>私も学生時代は彷徨いましたが、そんな昔を思い出しましたw
と仰ったのは?いえ、純粋にノスタルジーかなっとは思ったんですが・・・
女の人達の間を彷徨っていたとかそういうのじゃないですよね(笑)
キレイな文章なのにすいませんペコリ(o_ _)o))
もう一つなんですがどうしてbだけ小文字なんですか?
殆んどラーメンに関係なくてすいません。
おはようございます。 浜っ子さんのご近所ですねー コッテリもいいけどこういうのもいいなぁ。 今日の1軒目は先日あまりの混み様に断念した「森田屋 支店」に決定してますが、ここも標的にしちゃおうかなw。 あっ!「足利店」もあるんですね、これは迷うなぁ。
ダイコン村で左折か・・・割合と近いですね。
コンバット越前 | 2007年1月27日 09:15こんにちは
>ラーメン☆ミナ さん
お薦めの本ですか、これなんかいかが「これが群馬のうまいラーメン」(爆)ニューズライン発行
730円です。(たまにはラーメンの話をと思いましてw)
私はもちろんのこと、ここに生息する北関東の面々は間違いなく持ってるのではないでしょうかw
さらにこのRDBの重鎮の1人であられるも東京在住ながらもってイらしゃいます。
女性の間を彷徨うのもいいですね〜してみたいwいやいや2人の子持ちでありますから、
そんなことはありません(爆)
小文字なのは・・すっ鋭いとこをつかれましたw
これはフェラーリの車種を表すのはご存知かと思いますが
本当は大文字なんです。348tbて云うのと勘違いしてしまったようで、328GTBが正式かなw
>アフロさん
遅めのレスで申し訳ないです。今日いかがでしたか?w
328GTB | 2007年1月27日 13:49「これが群馬のうまいラーメン」って石神秀幸さんの本ですね?
漫画系(ガンダムとかキャシャーンとか・・)の本を
薦められたらどうしようって言う危惧はありましたが、
なるほどラーメン本とはヽ(゚Д゚;)ノ!!
群馬県のラーメンのコトは
北関東軍団のみなさんの素晴らしいレビューを見てますから買う必要ないですょ( ̄▽ ̄)
って言いますか群馬県でラーメン食べたコトないですけど・・・
森田屋と幻ラーメン食べましたが栃木県ですしね・・・
女性の間を彷徨っていたのですかっていう質問はもちろん学生時代のコトですよ(笑)
だって結婚されてるじゃないですか(・´ω`・;A アセアセ
数字はフェラーリの車種番号(?)のコトだったのですね。。。
そして小文字は間違いなのですね。。
勉強になりました。

328GTB
SARU36
コテハリアン

golferman






今日もやってしまいました1day2!ちなみに今日2回目は仕事の帰りなので完全に抜け駆けです。
近所の未食店では「サッポロラーメン羆 由良店」がありますが、昼間に某羆にふられてますので2度ふられるのはあまりにもと思い、昨日見つけた未食店に早速行ってみます。時間も限られていますしねw
住宅街の中にある当店ですが、駐車場を心配しておりましたが、裏手に数台停められる場所がありました。駐車したものは良いものの後から別のお客さんが停めると出られなくなりそうですが、まあいいでしょう。
渋い店内、年期が入っております様相でして、またまた地域に根ざしたラーメン店でしょうか。平日の早めの時間だったせいもあるのか先客さんはおりません。ノスタ感がバリバリに漂っております。「広いとこへどーぞー」と勧めていただいたのですが、「いえいえこっちで大丈夫です」とカウンターに着席。「今日は風が強くて寒かったですね〜」とおかみさんが一見の私に愛想良く話しかけてくれます。いい雰囲気ですね〜ここ。メニューを見ますラーメンも多種類ありますが、中華系のメニュも豊富ですね。早速いつものをオーダーしまして店内をきょろきょろwどうも出前もしているようでそっちがメインでしょうか。メニューにも出前の時間が書かれています。よくよくよく見たらおかみさんが麺を茹でてチャーシューを切り分けていますね。ものの五分でラーメン到着。かなり濃い目の色加減のスープ、ナルトとかまぼこまで乗ってますね。この辺ではあまり見かけないトッピングです。のり1枚わかめとチャーシューそれに薬味のネギといった按排。
スープには濃い目の色加減の割りにはしょっぱさはほとんど感じないマイルド醤油味で脂はほとんど浮いておりません。出汁感はどっちかと言うと佐野っぽいかな?動物系はほとんど感じられず、コクといえば元ダレの醤油のコクのみです。悪くはないんですけどもう少し塩気があってもいいかもしれません。薬味のネギとは結構あってますね。よく言えば体に優しいタイプでしょうかねw
麺は中細の縮れまずまずの味でオーソドックスな感じがします。スープを持ち上げながらするすると入っていきますが、相性はぼちぼちな感じ。
チャーシューは豚モモでしょうかしっとり感を伴い肉質も感じるもので、それが5枚乗っております。ワカメはいつもの通りあってもなくてもいいでしょうw
最後に少しだけスープを口にしてご馳走様でした。お会計を済ませ「ごちそうさま〜」といえば「ありがとうございます。またよろしくお願いします」とのおかみさんの返事。気持ちよく締めくくれたお店でした。
お店の雰囲気は私の好きな心休まるタイプのお店。ラーメンも豊富、他のメニューも豊富。他のメニュも試したくなります。隠れ家にいいタイプです。なぜ私の家の近所にはこのようなお店が無いんだろう?不定休とか極太とか個性的なお店があるのはいいけど、以前も訪れたようなほっとするお店がほしいと思っちゃいました。