コメント
おはです。
ココの店主さん、滝野川ダイショウケン
に10年ほどおいでになったそうです(ら本による)。
どうも塩系ではないほうがよさそうですね。
また行ってみます。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2010年11月30日 06:30こんちくわ~。
味噌に平打ちビロビロ麺って何気に合いますよね~
自分は当然!ちょいカタメが好きですが^^;
豚がレインボーとは?知りたいものですねw
富士山 | 2010年11月30日 09:58こんにちは。
なんとここは大勝軒の出身なんですか。
ならば一度はお邪魔してみないといけませんね。
自分は普通にラーメン頂いてみます。
ayashi | 2010年11月30日 10:47こんばんは。
おっ逝かれましたね!
フム、麺はつけ麺と同じようですね~
熱々スープには耐えられず、ヘタレちゃったようですね。
スープは酸味のある味噌ですか?
まさか熟成し過ぎバージョンじゃ無いですよね(汗)
ぽんたくん | 2010年12月1日 00:03himaさん、こんにちは
七色豚、気になりますね~
全く聞いたことない銘柄豚ですね~
ゴブリン | 2010年12月1日 15:02コメントありがとうございます。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
ほう、滝野川でしたか!
って、、食べた事はありませんが。。。
塩よりも味噌、、、、
どうでしょうか、少なくとも具材は楽しめるかと思います。
富士山さん、
そうなんです。平打ちがあれば無条件で頼んでしまうワタクシ。。。
ヘロヘロ麺に遭遇する事も少なく無いのですが、
ついつい、、、
ayashiさん、
店内には大勝軒の「た」の字もありませんが、
塩のオヂサンによると、そうらしいです。
大勝軒らしさを求めると、、、、、、カも知れませんが、
お手柔らかに(笑)
ぽんたくんさん、
確かに、なかなかヘタれてました。。。
味噌の酸味は、ご想像とは違う、、、、、
事を祈りますです。。。
ゴブリンさん、
七色豚、なんなんでしょうね。
調べてみましたら・・・・
ラーメン用に開発された、カナダの豚、、、、
なんじゃそら!
hima | 2010年12月1日 17:35
hima







「カナリヤ」ではなく、「カナリア」なんです。
大勝軒出身の店主とのRDB情報もあり、
さっそく味噌ラーメンを頂きましょうか。
2010/11/29(月)。 1240頃の入店で先客4名。
シックと言うか、寒々しいと言うか、、打ちっぱなしの内装。
スタッフは店主夫婦にオカァサン(従業員?)、何気に家族的です。
掲題のモノを注文し、どうやら麺を選べるらしいので
「細麺」「中太平打ち麺」
その中から、もちろん後者にいたしましょう。
登場した、デカめのドンブリ。
具材はモヤシ、タマネギ、キャベツ、ネギ、コーン、ノリ、チャーシュー。
麦味噌のような色をしたスープを、、、、
ふむふむ、赤味噌だか麦味噌だか、よく判りません。
甘辛フシキな味わいで、なかなか熟成した感じの酸味も感じられます。
野菜を炒る際のラードらしき香りがプンプンと漂い、
とにかくフクザツな味わいだと言えましょう。
麺は、注文どおりの平打ちタイプ。
手打ち風にビロビロっとしていて、ずいぶん薄いです。
ただし、この手の麺ではアリガチな、かなぁりヤワな茹で上がり。
ま、まあ、大勝軒では、まずお目にかかれないヤツですので、
そのあたりを珍しがっておきましょうよ。
ちなみに、麺箱の記載は「ま中製麺」と読めました。
具材は、キッチリと炒められた野菜がイイですね。
ドンブリが大きめ&スープがタップリですので、
それらは写真映り以上に食べ応えがある物量です。
チャーシューは、固めのロース。
味付けは弱々しく、肉自体の味わいやカシリ応えを楽しまそうという作戦でしょうか。
壁に「七色豚」なるポスターが貼られていまして、
コレがソレならアリガタいなぁ、、などと思いつつ、、、
七色豚というモノがナニモノだか判っていないワタクシです。。。
完食、完飲、ゴチソウサマでした。
中華屋さんの味噌ラーメンの、気の利いたヤツ、
一言で言い表すと、そんな感じに思えつつ、、、
さすがに大勝軒の流れ、と言いたくなるボリューム感は具合イイです。
何かヒトヒネリする前のベースのラーメン、、
そういう位置付けでしたら、見事な完成品だと言えましょう。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:背もたれイスあり
ベビーカー:スペース厳しい