コメント
こんちくわ~。
himaさんが濃ゆいと言うのだから、よっぽど濃い~んですね^^;
自分が食べたら、倒れてしまうかもw
ま・まさか・・・つけ麺のつけダレと間違えた。
な~んて事だったりして???
な訳ないですよねw
富士山 | 2010年12月27日 18:36ども~
OH~ お早い!
豚魚で逝こうと思いましたが
味噌もなかなかそそられますねぇ~(^^)
YMK | 2010年12月27日 18:54と、とりあえず胸をなでおろしました。
そ、そんなに濃ゆいんですか。。。
まー醬油でも相当したからね。
でもアレでしょ。
風情あったでしょ。
ヒビ。。。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2010年12月27日 19:05こんばんは。
こ・これは読んではいけないものを読んだような。
こんな普段じゃ体験出来ないスープがあるなんて、
一度食してみたくなりました。
自分は味噌ラーメンにライスだな。
ayashi | 2010年12月27日 20:18こんばんは。
史上最強のドロンドロン!
トテモ気になりますねぇ~。
江東区でしたら近いものです。
追随致します。^^
ファイシャ・プレッタ | 2010年12月27日 21:34himaさん、こんばんは~
これは明日への伏線?
いやいや、himaさんがいうくらいの濃度って
逆に気になるじゃないですか!?
ううむ、不気味な店と言わざるおえませんなwww
ゴブリン | 2010年12月28日 00:21こんばんは!
おっこちらは電車が通ると揺れるお店ですね。
味噌は確かに薄いよりは濃い方がいいですが、こちらの味噌は震えが来る位、濃そうですね。
イケ麺 | 2010年12月28日 00:30コメントありがとうございます。
富士山さん、
つけ麺のタレですか。
ソレは無いと思いますが、
コチラの味噌つけ麺のタレ、果たしてどうなっているのやら。
ゾゾゾゾゾゾ。。。
ウップ。。
YMKさん、
味噌をお試しだとしたら、くれぐれも体調の良い日をお選びください。
マジで、二日酔いの日はキケンです。
おそらく、2口も食べられないかと。。。
ウップ。。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
風情と言うよりも、やたらシュールな・・・
塩でもでたら、果たしてどんなモノになるのやら。
その節は、ガンバってくださいね。
ウップ。。
ayashiさん、
コレは試さねばソンですよ。
ヨソにはありませんって。
ライスは無くても平気かも知れません。ウップ。。
ファイシャ・プレッタさん、
コレは是非ともお試し頂かねばなりません。
全く辛さは無いので、そのあたりはご安心を。
くれぐれも体調の良い日に!
ウップ。。
ゴブリンさん、
食べれば判りますよ、このスサマジさが。
マジで、夕べは胃がモタれてうなされました。。
ああ、今日はアッサリ醤油を・・・・
ウップ。。。
さん、
線路からは離れていますので、揺れないと思います。
(すいません、何かのフリだったかしらん)
と、とにかくコレはヨソでは味わえません。
機会がありましたら、ぜひとも!
ウップ。。。
hima | 2010年12月28日 10:12
hima



Dr.KOTO







とにかく、やる気を全く感じさせない店構え、、
イカ釣り船のような裸電球が並ぶ店先にはノレンすらなく、
ガラス戸に至ってはヒビが入ってるんです。ヒビが!
まさかココで、史上最強のドロドロ味噌に遭遇するとは。。。。
2010/12/27(月)12:30頃の入店で先客4名。
後には店外待ちが発生し、なかなか流行っている模様です。
掲題のモノを口頭注文して前払いし、席に座ると、、、
味噌ラーメン及びつけ麺について、なんともオドロオドロしいノーガキが書かれていました。
『当店のすーぷは濃厚な為、味噌が丼の底に沈むと非常に混ざりにくくなり、
召し上がって頂くにつれて味が濃くなってしまいます。
最後まで美味しく召し上がって頂く為に、 れんげで底から混ぜながらお召し上がりください』
(原文ママ)
身構えながら待つうちに登場したドンブリ。
具材はモヤシ、ネギ、材木メンマ、味玉、チャーシュー。
おそるおそるスープを・・・・
ぐぇぇぇぇぇ!
な、なんというドロドロ具合!
コレは液体と言うにはギリギリのレベルですよ。
まさに「スラリー状」と言ったほうが正しいような、、、
もちろんワタクシが遭遇した味噌ラーメンの中でも最高レベルです。
で、味のほうは・・・
濃ゅゅゅゅゅゅゅぅぅぅいです。果てしなく。
出汁? 判りません。判りようがありません。
なんたって、味噌に完全征圧されているんです。
しかし、、、
な、何を考えてるんですか、テンチョー!
どうして、ココまで濃ゆくする必然性があるんですか!
ああウマい。。ウップ。。
麺は、やたらド太いゴワゴワっとしたタイプ。
麺を引っ張り出すのが困難なほどのスープですから、
このくらいのストロングさは必須かもしれません。
やたら食べ応えがあって、味噌地獄からつかの間の息抜きが出来ますよ。
コレはなかなか秀逸です。
具材は、すべて味噌の軍門に下っています。
味噌モヤシ、味噌メンマ、味噌玉子・・・・
そんな中で、自己主張しているネギは救世主ですね、マチガイなく。
一服の清涼剤のような活躍で、この手のスープには必須のアイテムですよ。
なお、ブ厚いチャーシューも、味噌に負けない暴力的な存在感をアピールしていました。
文頭に挙げたノーガキはウソではありません。
何気なくドンブリの底に沈んだ麺をすくい上げてみますと、、、
まさに、溶け残った味噌のようなモノがマトワリついているんです。
ま、まぜなきゃ! とにかくマゼマゼしなきゃ!
そのたびに、ヴァァンと浮き上がってくるジェル状の味噌。。。
た、たすけてぇ、、、、
完食、完飲、ゴチソウサマでした。ウップ。。。
ああ、ノドが乾く、、、ルービをくれぇ。。
「なりたけ」や「せいべえ」などのようなショッパさやギトギトさは無い為に、
命には別状が無さそうながら、、、、
まさに味噌ダレ状態ですよ、味噌ダレ!
というのは少々オオゲサではありますが、、、
味噌が得意では無い方、、、お控えください。
味噌好きであっても体調の悪い方、例えば二日酔いとか、、、、引き返すのも勇気です。
イミジくも味噌中毒患者であるワタクシにとりまして、
コレはウマい一杯、ヨロコビの一杯、そして具合イイ一杯である事にはマチガイございませんが、、、、
明日は、味噌ぢゃないモノが食べたいキモチで一杯ですとも。。。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:背もたれイスあり
ベビーカー:スペースあり