コメント
明けましておめでとうございます。
今年最初の一杯が佐野ラーメンですか。
美味しそうですね。ウラヤマシイww
今年も宜しくお願いします。
ayashi | 2011年1月2日 10:49じぃじ、あけおめ~w
今年も宜しゅうお願い致します♪
そういえば佐野一緒なんですよねぇ~
自分の奥さんの田舎も佐野なのよぉ~w
年始の一杯はなかなかに行く末を占うのに
幸先良いものになりましたね!
羨ましい~w
正月早々、職場より愛を込めて…。
つくし野ラーメン隊1号 | 2011年1月2日 12:55あけもめ~、ことよろ~
やっぱ佐野JAPANは日本一やな~ww
ゲッタマ | 2011年1月2日 13:11明けましておめでとうございます。
今年もどうぞ宜しくお願いします。
キレイな写真ですね。まずそれに感動しましたよ。
端麗系のスープは自分も飲んでみたくなりましたw
2011年も楽しい“塩”レビュー(以外も)楽しみにしておきます。
kongohrikisi27 | 2011年1月2日 13:20あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。
正月休みをしてましたwww
正月早々良い出足のようですね~
Stag Beetle | 2011年1月2日 17:52あけぼの~
佐野ラーメンが…
食べたいです…
佐野ジャパンは…
どうでもいいです…
アカンな~同好会 | 2011年1月2日 19:02あけましておめでとうございます!
順調な滑り出しですね。
謹賀新年東京的塩味麺出ちゃったし。
佐野らーめん…支那そばはせべに行きたくなりました。
イケ麺 | 2011年1月3日 01:08あけましておめこ~
佐野って どこでっか~www
今年はご一緒しましょ~ね~ じいじい同志でwww
爺ちゃま | 2011年1月3日 01:23あけましておめでとうございます。
佐野でのスタートですね、イイなぁ。
ワタクシは、まだまだラーメン始めに至りません。
「佐野 = 青竹打ち」なる図式は後付っぽい気がしつつ、、
でも、なかなかソレはウマいと思います。
今年も宜しくお願いいたします。
hima | 2011年1月3日 06:59毎度です~。
茨城県内を再訪問しつつ,今年は千葉東京以外の他県も徐々に行きますよー。
佐野は一つのターゲットですので参考になります。
私も,平日行ける新しい店がなくなってきたので,食べていてもレビューは減ると思います。
お互い体に気を付けていきましょねー。(私には言われたくないか……。)
Ra.Ibasen | 2011年1月3日 17:24
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華
スロレプ
よっしーR
ゆう。
ガスガス
海山 湯二郎





明けましておめでとうございます。またひとつ歳を取りますな。元旦は恒例の佐野らーめん。ご当地らーめんとわ一線を画したなかなかな一杯でしたよ。
年に2回の佐野詣で。カミサンの実家に向かう途中に佐野があるんだぞ。苺狩りでハラはパンパンやけど、向かいますはコチラです。今まで何度も佐野らーめん喰ったけんど、すべて「あっれい~?」の評価でしたが、コチラ、RDB佐野の塩ランク首位でありますよ。事前情報によれば、今までにない佐野らーめんを作りたいとゆー店主さんのお店だよ。
10時50分に着いちゃったど。中途半端やけど並んで待ちましょ。しっかし。人気店なんですな~。東京横浜、終いには高知ナンバーの車も駐車場に入りこんできたがじゃ。開店後10分チョイで中待ち発生、退店時は10名ほどの外待ちでありますよ。
外観はおっしゃれなレストラン雰囲気だよ。2階建てなんでしょか、やけに背が高いお店やね。
定刻にオネエさんが出てきてオープンだぞ。中に入ると。まーなんと。ココはフレンチはたまたイタリアン、的な。天井扇がぐるぐる回り、動物のフィギュアとかがあちこち。アンティークな椅子やテーブル、白い化粧壁がこれわまったくレストラン。2階建てと思ったら、中は吹き抜けや。すんげー贅沢な空間やね。
http://picasaweb.google.com/buruburumarch/rRRSHD#5557371292759067634
http://picasaweb.google.com/buruburumarch/rRRSHD#5557371272967885826
http://picasaweb.google.com/buruburumarch/rRRSHD#5557371258594745810
なんでも店名「ゐをり」とわ、居心地、音楽、料理の頭文字だそーだよ。確かにゆるり系のミュージックが心地よい~。
掲題のモノ、口頭にてお願いします。カミさんは醬油だよ。
スタッフさんはオネエさん3名のほか、隠れて見えない厨房に店主さんがいるよーだ。
ちょっこしお時間かかって12分、ようやく来たど。おまちどさまだ。おお。綺麗な透明清湯ではないですか。これわワクワク、でっかいがぞー →http://picasaweb.google.com/buruburumarch/rRRSHD#5557371203483948626
でわ、汁からいただくべ。
お。いいっすね~。穏やかな和風テイスト、鶏ベースと思うけんど、すぐにオサカナチェイサーだ。いわゆる一つの動物魚介のバランスタイプ。確かに今までいただいたご当地佐野らーめんとはちゃいますね。揚げ玉葱がメッチャ存在感。
塩はこだわりの豪州デボラ湖産。知らんがなwww。だけど、この塩が決め手! らしいですよ。醬油も味見したけんど。醬油があんまし感じられず、アタシは塩のほうがこ好みやね。
だけど麺はお約束の平打ち多加水。ピロピロでありますよ。経験的に、佐野らーめん、ぐにゃっとしたタイプが多かったけんど、コチラのはしっかりした歯応えですぞ。量は180gだそーですよ。満腹~。
汁と麺に比べて、具はあんまし特徴ありません。チャーシューは小ぶりでありまして。ただ、バラと肩の2種類ありますよ。味玉、メンマ、水菜といった構成はオーソドックスな塩らーめんですかね。
店主さんは東京の専門店での経験を経て、佐野で青竹ウチなどを教わったそーですよ。確かに、地場の佐野らーめんとゆーより都内で味わうような温和系塩らーめんとゆー感じです。東京のアタシにはすんなり美味しいと思える一杯やけど、地元の方々は如何なんでしょね? 栃木で長年暮らしたカミサンでありますが、都内暮らしが長くなって、彼女も「今日はアタリ」だそーですよ。ご馳走様。
2011年最初の一杯はまずまず満足でありました。どうぞこの一年もよろしくお願い申し上げます。今年は相当レビューが少なくなりそうですが、厳選してまいりますわん~。