ラーメン二郎 環七一之江店の他のレビュー
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コメント
ども~
直系巡礼が続いてますねぇ~
羨ましスw
一之江は準ホームでございますw
機会があれば、汁無(タマゴトッピングと魚粉コール)をお試しください(^^)
YMK | 2011年2月7日 15:43こんばんは。
いやぁー!二郎ツアーされてますねw
陰ながら完走を応援させていただきます!!!!
コチラは日曜も開いてて汁なしを食べましたが、
ラーメンは未食です。甘めなんですね。
僕も今は博多に住んでまして時々都内に戻ってます。
機会を探してヤンチャなwest系を試してみたいですww
kongohrikisi27 | 2011年2月7日 20:09こんばんはー
全店制覇に向けて順調な足取りですね。
コチラはやっぱり汁なしをいただきたいですね。
いつか機会があればとBMしてるんですがなかなかその機会に恵まれず・・・
メルマガは目黒やコチラに関わらず都内及びその近郊の二郎でメルマガ配信してる所はほとんど登録してます。
いやー、チャンスは突然訪れたりするものですから、準備だけは万全にと思いましてw
☠秋☠ | 2011年2月7日 23:03どうもです!
一之江=汁なしのイメージなので、初訪は汁なしでした。
思ったより大人しかった印象が…。
ラーメンも同じような感じですね。
甘いカネシってのもどうなんだろうと思いますがw
corey(活動終了) | 2011年2月7日 23:59連続Jですねーw
J系の「恐さ」は、食べた後に襲ってくる得も言われぬ「香り」、
こちらのは、そういう凶暴さがないそうで、
やはりそういうところから入るべきか、
うーん、でも、ニンニク入れた方が美味そうなんだよなあ。
くー!迷うぜベイベー!
GT猫(ひっそり活動中...) | 2011年2月8日 01:52YMKさん、こんにちは。
一之江は、準ホームでしたか。
なかなか甘みが宜しく、個性的な一杯でした。
次回は、間違いなく汁なし行く予定です。
ただ、行く機会があるのか微妙ですが・・・
ぐっちおぐっち | 2011年2月8日 11:28kongohrikisi27さん、こんにちは。
応援、ありがとうございます。
なんとか今年中に完走できればと思っております。
こちらは、汁なし経験済みなんですね。
汁なしと迷ったんですが、やはり比較の意味でも
ラーメンかなと。
是非、東京にお戻りの際にはWest系をお試し下さい。
ぐっちおぐっち | 2011年2月8日 11:31秋さん、こんにちは。
いやいや、順調ではないです。なにせ、1月は体調を崩して
2月から始めましたからね。都内はある程度簡単に周れると
思うんですが、神奈川を含めた地方がハードル高いです。
やっぱり、こちらは汁なしですよね。私も機会を見て
次回は汁なしいってみます。
いやぁ~、それにしてもメルマガの件は頭が下がります。
私も登録しようっと。
ぐっちおぐっち | 2011年2月8日 11:35coreyさん、こんにちは。
coreyさんの汁なしのレポはもちろんチェックして行きましたよ。
それにしても上品というかおとなしいというか・・・
でも、ここの個性は甘みですね。
不思議な甘さですが、悪くないんです。
次はラーメンお試し下さい。
ぐっちおぐっち | 2011年2月8日 11:37愚亭猫さん、こんにちは。
う~ん、まだ猫さんの二郎レポが見れないのは、
残念です・・・(爆)いつになるのでしょうか?(笑)
こちらは、確かに凶暴さはゼロですね。
でも、板橋からこちらはハードル高いですから、
ひばりが一番良いのではないでしょうかね。
こちらは、量も少ないですし、大人しい部類ですし、
レベルも高いので。
ぐっちおぐっち | 2011年2月8日 11:41
ぐっちおぐっち
蒼風
jirolian
なんばさん
ЯAGE®︎
とある大学生のラーメン日記





11:42到着。外待ち8名に接続、後客30名位?…店を出た時は大変な行列が出来ていた。本来、こちらでは汁なしを食べるのが王道だと思うが、ラーメンにおいての比較がしたいので、汁なしはまた機会を見て…待っている間、ここも小岩と同じようにいい香りが漂って来る。
11:55店内へ入り、着席。小岩と同じく店内は広く、ノビノビと食べられるスペースがあるのはいいね。
12:00ぶた5枚入り小(野菜・ニンニク・カラメ)とご対麺。
では、麺を引きずり出す。ちょっと柔らかめでデロいなぁ。ロット最終だからというのを差し引いてもデロい。これは硬めにするべきだった。麺は太麺平打ちの若干ウェーブ、加水率低め。小岩同様、加水が極端に低いわけではないので上品なイメージ。モチっ・ムニュっとしていて、決して悪い麺ではない。しかし、食らうという麺ではなく、攻撃的な感じがなく優しいんだよなぁ…East系はみんなこんな感じなのかな?
次にスープを啜る。う~ん…独特な甘みが印象的。乳化具合はまずまずで美乳甘めカネシバランス型。しかし、ここのカネシは何故こんなに甘いのだろうか?デキの良い時の桜台でも甘みを感じる時はあるが、それとは質が違う。ここは、砂糖とかミリンでも入れているのか?しかし、決して嫌な甘みではなくキッチリと旨みになってバランスが取れているので、これはこれでうまい!ニンニクを混ぜるとこれまた他店とは違う旨みでなかなか宜しい。
最後に野菜はもやし8:キャベツ2の割合でシャキとクタの中間の茹で加減。甘いスープとのコントラストでもう少しシャキッとさせた方がバランスが良いと思われる。盛りも普通ですな。赤みを帯びた豚は固形物が5個。一口サイズ大の大きさで歯応えの残る硬さで柔らかくはない。味付けはスープと同じく甘めだが、少し味が薄い。もう1つ足りないなという印象。この豚は、ハムっぽいと形容されていることがあるが、なんとなくわかる気がする。
総じて、色々な部分で個性的な二郎。特にスープと豚はここの店主の独自性が出ていて、興味深い。
小岩と一之江へ来てわかったが、East系はWest系に比べると量も少なく、ジャンク度・攻撃性・凶暴性がなくアッサリ&穏やかで初心者向きの二郎という印象。少し綺麗にまとまり過ぎている気がする。マルジのようにガツンとやる気合いが欲しいね。
次回の二郎詣りは、とにかく凶暴という噂のWest系の盟主、三多摩系へ行く予定。どんだけ凶暴か今から楽しみ!
麺32点 スープ32点 その他16点 合計80点 (30杯目)