コメント
どうもです~。
”ひ”という思い出の文字が最高ですわ~
で、安い!!!!!
さて、その頃の貴殿は・・・・・・・?^^
茨城ラーメン発展願い人(休止) | 2011年2月13日 08:23おはようございます!
思ひ出スパイスの入った懐かしいタンメン、いいですね~。
しかも5人しか入れないお店とは、希少ですね。
ノスタルジックな気持ちを加味した採点、いいんじゃないでしょうか。
当時のあかいら!さんの経済事情もわかりましたし。
イケ麺 | 2011年2月13日 08:38あかいら!さん、こんにちは。
思い出と空腹は最高のスパイスですよね~。
>煤けた店内、壁に貼られた相撲の番付(何時のでしょう?)、そしてカウンターの下には、これまた何時のか判らない週刊誌。
「昭和」が残っている、という感じでしょうか。
でもワンコインで肉入りのタンメンっていうのは
今でも近隣のリーマンには重宝されていそうですよね~。
ぬこ@横浜 | 2011年2月13日 09:18こんにちは。
こーゆお店が勤務地の近くにあると嬉しいですよね~!
安くて旨い・・・、ラーメンの基本ですもん!!
僕の職場の近くにも、こんなお店が欲しいです・・・。
おさっても | 2011年2月13日 12:02“思ひ出”っていつの時代やねん。
ってツッコミを入れたくなってしまいますが、
給料日には、プチ贅沢・・・
今のようなブルジョワな暮らしとはちょっと違う懐かしい時代もあったんですねw
ジャムおじちゃん(充電中...) | 2011年2月14日 14:27茨城ラーメン発展願い人(休止)さん、まいどです!
> ”ひ”という思い出の文字が最高ですわ~
> で、安い!!!!!
でしょう!w
目黒でもあるんですよ、こんな穴場がw
> さて、その頃の貴殿は・・・・・・・?^^
まだ、ジャニーズJr.でバックダンサーしてました(爆)
しかしながら、その後も鳴かず飛ばず。
あ、そもそもジャニーズJr.ぢゃなかったっけ?!w
あかいら! | 2011年2月15日 12:13さん、まいどです!
> しかも5人しか入れないお店とは、希少ですね。
目黒でも、知っているけど、入ったこと無いって言うのが
殆どじゃないかなぁ?って感じの希少なお店ですw
> ノスタルジックな気持ちを加味した採点、いいんじゃないでしょうか。
まぁ、採点なんて主観以外のなにものでも無いですからねw
ガンガン、ハートを込めて採点して行きます!w
> 当時のあかいら!さんの経済事情もわかりましたし。
今もあんまり変りないけど(爆)
あかいら! | 2011年2月15日 12:21ぬこ@横浜さん、まいどです!
> 思い出と空腹は最高のスパイスですよね~。
間違いありませんねぇ~
でも、思ひでは、時として、逆スパイスにもなりかねませんが
美化し過ぎてしまった場合に...
> でもワンコインで肉入りのタンメンっていうのは
> 今でも近隣のリーマンには重宝されていそうですよね~。
でも、小汚いから(失礼)、
あんまり入る人は多く無いかも...
そう言えば当時、自分も人目を忍んで訪れていたかも(汗)
あかいら! | 2011年2月15日 12:24おさってもさん、まいどです!
> こーゆお店が勤務地の近くにあると嬉しいですよね~!
職場がどこかは知りませんが、
ご自宅の近くには沢山あるじゃないですか!
山王の裏手の宝の原石も含めて。
まぁ、宝かどうかは、誰かが掘りに行かないと
何とも言えませんが...w
あかいら! | 2011年2月15日 12:26ジャムおじちゃん(充電中...)さん、まいどです!
> “思ひ出”っていつの時代やねん。
> ってツッコミを入れたくなってしまいますが、
初めて、ジャムおじちゃん(充電中...)さんに顔を作ってもらった時です!
そう! ドキンちゃんと駆け落ちする年の暮れ...
> 今のようなブルジョワな暮らしとはちょっと違う懐かしい時代もあったんですねw
ブルジョアな暮らしをしている人は、中華レストラン 新ポン太には行かんでしょう...
ましてや、¥300のラーメン一杯だけ食べて帰ったりはせんでしょう(汗)
あかいら! | 2011年2月15日 12:30
あかいら!





その昔、この界隈で仕事をしており、ランチのローテーションでコチラ「栄蘭」へはよく伺っておりました。 その当時は「らーめん」以上にこちらの玉子炒飯にハマっており、麺類と炒飯を交互に頂いておりました。 そしてもちろん給料日には「らーめん&炒飯」または「たんめん&カレーライス」と言う風にプチ贅沢をするのが何よりもの楽しみと言う何とも微笑ましい生活を送っておりましたw
お店の外観はその昔から変わらない様子、目黒の街もあまり変わらない方ですが、それ以上に何も変わっていない様相の店頭。 そして扉を引き、中に入ると更に驚きです。 全く何にも変わっておりません... 煤けた店内、壁に貼られた相撲の番付(何時のでしょう?)、そしてカウンターの下には、これまた何時のか判らない週刊誌。 まるでタイムスリップしたかの様ですw 本日は昔を思い出し「たんめん」を頂くことにしました。
さて「たんめん」。「熱いですよ~」とカウンターに載せられたドンブリからは湯気がもうもうと出ております。 ゆっくりとカウンターに置き、先ずは写真を取りますが、湯気で白々と写っております。ピントもボケてます。
先ずはスープを頂くと、野菜の旨味が出た甘い塩味のスープは、化調もしっかりと感じられます。 これぞ懐かしの味!って感じですが、実はそこまでハッキリとデジャブとはなりませんでしたw 炒めもそこそこにスープで炒められた野菜は、シャキシャキ感タップリ! 豚肉やキクラゲも入れられておりますので、「ザ・たんめん」は標準的な味わいです。
麺は細ちぢれ麺。 この大きなドンブリ、大量のスープと野菜の割には少ない麺は、スープの中で悠々と泳いでおります。 細麺の割にはしっかりと固めな感じの麺なのは、炒めが浅いのと同様に、茹でも浅いのかも知れません。 まぁ、5人しか入れないお店は回転が全てと言うことで、自然に身に付いた技なのかも知れません。 でも、コチラのお店に行列が出来ていることを見たことはありませんがw
それにしましても、ワンコインタンメンながら、タップリの野菜です。 麺が少ない分、野菜スープでも食べている様な錯覚にすらなってしまいますw それほどまでにタップリのスープ、タップリの野菜です。 これは大将のタップリの愛の証ですw 次回は炒飯を頂きたいと思います! ご馳走様でした!
点数は、ノスタルジックな気持ちも加わり、何気に良い点数かもしれません。 まぁ、その辺も考慮頂ければ幸いです。