麺匠 味冨久 あべの店の他のレビュー
コメント
毎度毎度です~^^
このいくらは配膳時に小樽丼へ避難させとくべきなのでしょうか?
荒々しい味噌は大好きなので結構ウマそうに見えます。
HPでカニさんを確認してきましたw
私も初訪で、昼夜限定10食、間違いなく頼みますww
あずさ | 2011年3月7日 11:02>塩気の強いパワフルな味噌ダレは結構好みの部類
=>なんとなくわかります!僕は味噌なら、白より赤が好きでして、塩の輪郭がハッキリした方がすきです。京都人なんですが、白があまり好みじゃないもんで・・・。
>やはり「小樽」を演出するアイテムか、カニの爪肉が1つ載っております
=>小樽かぁ・・・・ラーメンに海鮮って組み合わせが珍しいですね。味冨久チェーンで共通なんですかね。ちょっと神戸、北大阪からだと遠いな・・・。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2011年3月7日 16:11 今晩は。
ここの住吉区の方の店は嘗て「浅草開花楼の麺のつけ麺」で人気出かけたんですが、ここあべのは・・・ですね。
でも、十分に魅力的なビジュアルですね!。(イクラがナイス!・・・・なのに「人工」か・・・。)
>塩気の強いパワフルな味噌ダレは結構好みの部類でございます。
~塩気の強いってトコがアレなんですが、「パワフル」には惹かれますね~!。
>次回訪問時はイクラ抜き+白米のセットで決まりです。
~チキショー!、そのコンビでオチにしましたか?(笑)。でもね、「イクラ、抜かんでも・・・。」
が私の本音、そんなに外皮がプラスチッキーに固かったんでしょうか?(笑)。
昼飯専門 | 2011年3月7日 21:35あずささん毎毎おおきにです~
イクラは移動させとくべきでした。
コッチですと、味噌よりも豚骨が立っているラーメンが多いもので、味噌主体は珍しかったです。
カニさんは…w
立秋 | 2011年3月8日 22:23とまそん@ラーメン食べて詠いますさん毎度です。
大阪でなかなかお目にかかれない味噌ダレ主体でした。
小樽はどういう意味があるのかちょっとw
実際、小樽ではカニもサケも有名ではないんですけどね…
立秋 | 2011年3月8日 22:29昼飯専門さんお世話になります~
イクラはスープに沈んでしまい、穴あきレンゲでもないとすくうのがなかなか…
塩気もそんなに強くはなかったですよ、ライスに合うくらいでした。
立秋 | 2011年3月8日 22:32こんにちは、遅コメすいません。
見た目かなり豪華というか「ちゃんぽん?」と思わせる盛りですね。
単品で880円というのも頷けます。
>麺は中細~中太、プリプリとしていてコシもあり、この濃厚スープに良く合う縮れ麺です
なんかよさそう、既製品でも美味しければそれでよし、ですね。
>イクラは…いらないかな
そんなこと言わないであげてください、きっと「北海道」と「880円」に見合う演出に必要なんですから。
ktsdc | 2011年3月9日 12:32
立秋
え〜ちゃん





駅前にラーメン屋がなく、ウロウロと彷徨い、コチラと喜多方ラーメン坂内小法師 あべの橋店が並んでいるのを見つけました。
入店すると奥に長いカウンター、2階もあるようです。
壁にPOPが貼りつけてあった標記メニュー。
11時から10食、17時から10食の1日20食限定とのこと、ちなみに訪問は13時ころ。
お姉さんに「まだありますか?」と尋ねると、厨房に確認することなく「はいありますよ~」と即答。
え、まだあるの?大丈夫かしら…と思いながらも訊いてしまった手前、注文です。
単品だとラーメン880円、丼380円がセットで1000円という、初めからセット需要を見込んだ価格設定。
レジ横に着席したため先客のお会計が耳に入りますが、学生さんが多く、また肉盛り中華そばのオーダーが多いようです。580円か、CP良さそうだもんな…。
6、7分で到着しました。
スープは吟醸をうたうだけあり、かなり濃厚なブレンド味噌。ダシは僅かに魚系を感じる程度でして、塩気の強いパワフルな味噌ダレは結構好みの部類でございます。
炒め野菜はスープと一緒に煮込んだものではないでしょうが、シャキシャキしていて味噌スープとの相性は抜群です。
麺は中細~中太、プリプリとしていてコシもあり、この濃厚スープに良く合う縮れ麺です。既製品だと思いますが、美味しいですね。
具材は炒め野菜(キャベツ、ニラ、もやしなど)、豚こまも混在してます。
あとイクラ。
野菜は量多め、キャベツなど芯の部分まで火が通っており、歯ごたえはあるものの、変に硬さを感じさせないのが嬉しいです。
イクラは…いらないかなw
無理矢理「北海道」を演出する上では必須アイテムなのでしょう。人工ですけど…。
採点には含みませんがセットにした小樽カニ鮭丼、ご飯に鮭フレークが敷き詰められ、その上にネギと貝割れ、そして私の撮影ミスですが、やはり「小樽」を演出するアイテムか、カニの爪肉が1つ載っております。
カニ爪肉は冷たく冷蔵庫臭が少々、他は特筆なしですが、鮭フレークの塩加減でちょっとショッパめでした。
次回訪問時はイクラ抜き+白米のセットで決まりです。