肉そば総本山 神保町 けいすけの他のレビュー
ぐっちおぐっちさんの他のレビュー
コメント
おはようございます。
ぐっちおぐっちさんは味噌がお好きなんですねぇw
ワタクシの場合、醤油・塩・味噌の三択だったら醤油かな?!
味噌は最後になると思う………。
でも、ワタクシも南海に行きます(爆)
はち ~減量中~ | 2011年3月11日 07:54どもです!
コンプリートこそしてませんが
けいすけ系は何気に好きでして、
この新店もBM中ですよぉ~(^^)
YMK | 2011年3月11日 09:13どうもです!
うーん、肉そばの肉の量ではないなぁw
やっぱり全体を肉が覆ってないと!
何だろう?「チャーシューの代わりにバラ肉を乗っけてみました」ぐらいにしか見えない。
無難な感じは十分見て取れるんですけどねぇ。
corey(活動終了) | 2011年3月11日 10:42はちさん、こんにちは。
あっ、気になってたのですが、異動って東京を離れる
とかではないですよね~。
私は昔から味噌が大好きなんです。
食べたスープ別の分類を見ても、味噌が豚魚を抜く勢いです。
でも、ここは、醤油が一番良いかもですね~。
めっちゃ真っ黒の醤油で興味はあるのですが、
やはり南海の真っ黒なカツカレーの方が魅力的?(爆)
ぐっちおぐっち | 2011年3月11日 11:25YMKさん、こんにちは。
あ~、さすがにコンプリートはしてないんですね。
実は私はこの系列あまり興味なく、初訪問でした・・・(汗)
たぶん、醤油からいくのが無難でしょうね~、ここは・・・
ぐっちおぐっち | 2011年3月11日 11:28coreyさん、こんにちは。
うん、肉そばの量ではない!!!その通り!
まだ板橋の宗の方が肉そばらしいかも。。
またこの薄切り肉が出がらしみたいで
あんまりうまくないんすよね~。
まあとにかく無難な一杯で片付けるしかないかと・・・
ぐっちおぐっち | 2011年3月11日 11:31味噌から入ったんですねー。
初代の黒味噌なんかに比べると、個性は希薄ながら、
肉そばとしてのバランスからか無難にまとめてるんですね。
醤油も肉も西大島の店に比べるとおとなしかったんですよねー。
味噌や塩も、個性のぶつけ合いで面白いものを狙ってもよさそうですが、
この店舗は、総本山として、無難な肉メニューをそろえる趣旨なのでしょう。
あー、しかし、最近、なかなかいつも行く店以外に食べに行けないストレスが・・・。
GT猫(ひっそり活動中...) | 2011年3月11日 12:19愚亭猫さん、こんにちは。
味噌があるお店は必ずや味噌から入ってしまうという悪いクセが
ありまして・・・波だけは別でしたが・・・
今更ながら、強烈な色をした醤油から入るべきだったかなと
少し後悔してます。ほとんどの方は、醤油でしたね~。
お店としては、夜遅くまでやってますし、土日もやってますので、
非常に使い勝手はいいですね。昼はたぶん行きませんが・・・
他の店に行っちゃいそうで・・・
最近ラー食できてないんですね。私も食べてる割には、
予定通り新店巡り消化できてないんですよぉ。
行きたいお店は山ほどあります。。
ぐっちおぐっち | 2011年3月11日 12:36こんにちは!
新店レポおつかれさまです!
御徒町の六代目は、個人的には、かなり「う~ん?」
だったのでちょっと、このブランドには懐疑的に
なってます^^;
でも、肉そばは、好きなジャンルなので、一度自分でも
試してみようと思います!!
> 塩・醤油・味噌と3種類揃えて
→ここも六代目と同じニオイがするのが気になりますが。。w
すいん | 2011年3月12日 09:22ぐっちおぐっち様こんにちは。
行かれましたか。
言われているとおり肉の薄さはどうなんですかね?と感じますよね。
ただ、けいすけ系にしてはいい感じの味だと思います。
確かにこの界隈はカレー店の激戦区でもありますので、カレーに行っちゃうかものですね。
azteca | 2011年3月12日 13:13すいんさん、こんばんは。
お久しぶりですね。
このブランドには懐疑的ですか・・
私も食べてもいないのに、ずっと懐疑的であえて
避けて通ってきました。
まあ、予想は当たっているかも知れません・・・
行くのであれば、醤油からいくのが王道かなと。
ぐっちおぐっち | 2011年3月12日 21:49aztecaさん、こんばんは。
非常に期待を持って行ったのですが、
想像の外側とはいかなかったようです・・・
肉は存在感がなかったですね。。。
まあ、夜が遅い人間なので、また訪問する際には、
醤油かなと思ってます。
ぐっちおぐっち | 2011年3月12日 21:50
ぐっちおぐっち
えーす
北崎ウンターデンリンデン
岳

あき





懐かしい天ぷらの名店いもや(下手なラーメン屋より満足できるお店で、私は小学校時代から系列のとんかつ屋も含めて30年来のファン)を横目に見ながら、22:03到着。外待ち6名に接続、後客多数。しかし、この時間でこの外待ち…GT猫(ひっそり活動中...)さんやaztecaさんがそこそこの評価をしているので、期待が高まる。
22:10店内へ入り着席。店内は席数を数えるのが面倒な位に広い。それにしても凄い人気とブランド力!
22:19肉そば極み大盛(味噌)とご対麺。当然、私は味噌からいく。それにしても、大盛は怯む位大きな丼!
では、スープを一口…う~ん、ラードの風味良く、なかなかうまいですね~。ベースは豚と鶏両方?よくわからないが、塩っ気控え目で味噌は白味噌が主体の角のないまろやかな味わい。動物出汁も味噌も出過ぎることなく優等生的なチューニングで無難な按配。個性はないけど、普通にうまい。具の上に乗っている生姜を混ぜてみよう。量は結構多めでどうかなと思ったが、若干コクと生姜の風味が増した程度であまり変化は感じない…
次にカネジンの麺。思ったより細めで中太より一回り細めの縮れ、中加水。個人的には若干柔らかめな気がするが、なかなかうまい。コシはまずまず、モチッとプリッと食感がなかなか宜しい。味噌スープとの相性もなかなか良く、絡みも非常に良い。麺量はそこそこ多めであまり腹が空いてないのもあり、大盛で体感300g程度に感じた。
最後に具。薄切りの肉6~7枚、ロース肉2枚、炒めたもやしと玉ねぎ、のり2枚、半味玉、メンマ、仕上げは多めのネギ。薄切りの肉は、肉そばながら存在感は希薄。麺や他の具と一緒に何気なく食べてしまう感じ。一方、ロースはフワトロの食感で非常に柔らかく、これはうまい!薄切りの肉はいらないから、ロース肉をもう1つ2つ増やしてくれれば充分のような…後は無難な感じで特筆なし。
総じて、どれを取っても非常に優等生的な一杯。塩・醤油・味噌と3種類揃えてあるわけだから、個性がないのも致し方ないか…近くにあって、待つことがなければ、つけそばも含めて全種類食べてみたいと思うが、自宅や職場から行くとなるとそこまでの訴求力はないかなぁ…この界隈に来たら、前述のいもや、カツカレーの有名なキッチン南海等に入ってしまいそうだ。まあ無難にまとまっているので、この系列が好きな人は一度試してみると良いだろう。
麺32点 スープ32点 その他16点 合計80点 (56杯目)