コメント
こんにちは。
新規店舗登録お疲れ様です。
他の方のレビューも待って、親父さんのフレンドリーさの是非を確かめてみたいものです(笑
肩肘はらなそうな一杯なので、勤務中の昼食によさそうです。
にんにくもないみたいですし^^
pvs aka duff | 2011年4月10日 20:27立秋さん、ごぶさたしています。うなぎラーメンです。
>すると「スタミナね~、今日は餃子は?」とくるんですよこれが。(略)ともかくも押し切られて餃子もオーダーしてしまいました。
ノリますか(笑)。
なんちゅーか、いかにも町の中華料理屋さんのおいしいちゃんぽんていう感じのトッピングですね〜。あ、ラーメンですか。
>濃いめながらも塩分控えめのまろやかなカエシに、このあたりで主流の豚骨ベースとは一線を画す、ダシ感控えめなスープです。
帰り道にあったら、週3で通ってOKな安心スープですね。
結局、どの辺がスタミナなのかよくわかりませんが、ふつうにおいしいそうです。
それでは〜。
うなぎラーメン | 2011年4月10日 20:31 今晩は!。又、ファンキーな店名来たな~、と思いつつ、以前の立秋さんパワーが戻られて嬉しいです!。
もう~!、↓↓貼らせんとって下さいな~。(笑)
>空いているテーブル席に着席すると、「今日は何しよか?」
>すると「スタミナね~、今日は餃子は?」とくるんですよこれが。
~マジでオモろ過ぎて・・・(笑)。私も近いのんあるんですが、其処までオして来られると、
「吉本新喜劇」の世界になってますって!!。(笑)
んで、
>「まいど~」の声に見送られて退店です。本当に常連になりたい気がしました。
~最後、コレかい!!(爆)。
私も常連になりたい・・・・。
昼飯専門 | 2011年4月10日 21:39毎度毎度でございます。
もう名前からして怪しさ丸出しじゃんじゃんろーじゃないですか!
この語り口は関東人を見破るトリックでしょーかw
しかし630円でズラーーっとメヌーが並んでいるので元が安いっちゃ安いですよね。
でも気持ちよさそうなお店でいいですなあ^^
あずさ | 2011年4月11日 00:28立秋さんのこの辺りのエクスプローラーぶりが、たまりまへん(笑)!
こんなところ・・・・あったんですね。
それに、明らかに誰かと勘違いされてる話しは爆笑です。
私は社員食堂で似たことをされてて、いつ分かるやろか・・・・と黙ってたら正体を明かし損ねて、5年以上もばれずに過ごしてますが・・・・(汗)。
もしも、間違われた常連さんが、無類のニンニク好きでこってり入ってたら、仕事に差し支えましたね(笑)
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2011年4月11日 09:09pvs aka duffさん続けてすみませんありがとうございます。
やきそば定食のやきそばが餡かけだったので、次回はそれを食べたいんですが
そうするとレビューできないんですよね…
立秋 | 2011年4月11日 21:09昼飯専門さんお世話になっております。
そんなにファンキーではなくオーソドックスな店主でしたが、確かに関東のノリではなかったです。
次はやきそば定食行ってみたいです。
ラーメン たんろん 本店でのやきそばと違ってコチラのは削除対象でしょうが…。
立秋 | 2011年4月11日 22:42あずささん毎毎おおきにでございます。
コチラは店名の漢字を探すのがしんどかったです。
>関東人を見破るトリック
最後の「まいど~」に合わせて「おおきに」と返事しましたのでばれてないはずです。
立秋 | 2011年4月11日 22:46とまそん@ラーメン食べて詠いますさんお世話になっております。
ここの向かいあたりにも「何とか食堂」とか言うのがあって、そっちもちょっと行ってみたかったです。
標準語で一発かませば人違いにすぐ気付いてくれそうに思いましたが、それもなぜか惜しく…
立秋 | 2011年4月11日 22:49こんばんは、新店登録お疲れ様です。
濃いめで塩分控えめ、いいですねえ、そして炒め物から出た脂もなかなか僕好みのあじになってそうな気がします。
今時のラーメンではありませんが、美味しそうだなとはかんじますよね。
ktsdc | 2011年4月11日 23:42
立秋





ここまでは良くある光景ですが、空いているテーブル席に着席すると、
「今日は何しよか?」
え~私コチラは初めてのはずですが…特にデジャヴュもないのでやはり初めてだと思います。
うろたえたせいか、ついつい血迷って壁のメニューよりスタミナラーメンを選んでしまいました。
すると「スタミナね~、今日は餃子は?」とくるんですよこれが。
明らかに誰かと勘違いしているのか、あるいはフレンドリーさを装った新手のサジェストか、ともかくも押し切られて餃子もオーダーしてしまいました。
スタミナに餃子って…午後の営業どうしよう。
既に治まった花粉症を再発動させてマスクするしかないか。
先客は2名、いずれも常連の雰囲気。
一見であることがばれませんように…と何だかやましい気分に陥るのはなぜでしょうか。
少し待ったのち、奥さまの手により配膳されました。
肉野菜炒めが載っており、ニンニクたっぷり系ではなさそうなビジュアルにまずは一安心。
スープはふわっと醤油が香ります。
濃いめながらも塩分控えめのまろやかなカエシに、このあたりで主流の豚骨ベースとは一線を画す、ダシ感控えめなスープです。
肉野菜炒めから出たアブラによってコクも加わり、美味しいですね。
レンゲが進みます。
麺は中細のストレート。カンスイがそれなりに主張する、オーソドックスな中華麺。
ツルツルとしていてスープとの絡みはそれなりですが、具材とは良く合います。
具は豚肉、ピーマン、ニンジン、玉ねぎ、モヤシなどの炒めに、ナルト、メンマ、ネギ。
豚は結構ゴロゴロしており、それ自体も美味ながらスープに与えるプラスアルファがなかなかです。
その他具材も豊富、ピーマンやニンジンもしっかり火が通っていてよい感じでした。
餃子は中ぶりのものが7個。手作りでしょう、皮はパリッと香ばしく、肉主体の餡が詰まっていてこれも旨いですね~。予想に反してニンニクが効いていないのも嬉しいです。
食べ終えてお会計。
「まいど~」の声に見送られて退店です。
本当に常連になりたい気がしました。