コメント
冒頭から笑わせてくれますね(心情がシンクロする!)。
いかにも中華屋な一杯という感じがしますね。ジャージャー麺を辛抱して、これを食されるレビュアー心意気も感じますし(笑)。
>見た目辛そうなスープはわずかにとろみがあり、表層にはラー油、芝麻醤ぽい香りも加わって初動は担々麺チック。辛さはピリ辛といった程度です。
=>中々、昼飯までまだ時間があるのですが、食欲をそそりますね。トロミがあるのがまたポイントですね。
午後から、神戸のイケアで100円ホットドックでつまみに行って時間つぶそうかな・・・。そのあと、宿題の「さつき」にでも行こうかしら・・・。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2011年4月17日 10:18こんにちは。
「中華料理屋で出てきそうな~」というくだりは何だかわかります。
ラーメン専門店でこーいう具が乗っていたりすることってあまりないですもんね。
麺も中華屋らしい様相ですし^^
pvs aka duff | 2011年4月17日 10:57こんにちは、新店登録お疲れ様です。
また良い名前の店ですねえ、笑ってしましました。
そして尼崎~大正ってまた遠い連食ですし。
普通に美味しそうに見えますよ、ラーメン屋で出てきそうな感じで。
>なんとなくおとなしめに感じてしまうのは
そうなんですか、結構動物系脂とかしっかりしていそうにみえますが。
相変わらずの立秋さんらしさを見せて頂きました。
ktsdc | 2011年4月17日 16:38とまそん@ラーメン食べて詠いますさんお世話様でございます
なんせ「燃やし」ですから、心のハードルが上がってしまいました。
フツーに美味しかったです。
ホットドッグは俄然コストコ派なんですけど、ドリンク付きしかないのがちょっと…関係ないですね。
立秋 | 2011年4月17日 23:13pvs aka duffさんいつもお世話になっております
中華屋はやはり火力が違いますよね。まさに火力十分。
こういう具材+中華麺ではない製麺所の麺だったら最強なんですが…。
立秋 | 2011年4月17日 23:20ktsdcさんお世話様でございます
自分もこの店名でなければ当初予定通りらーめんコーさんに行ってたと思います。
おとなしめに思ったのは、「燃やし」でハードル上げすぎてしまいまして…。
普通に美味しいですよ。
平均して月に5、6千キロは走りますので、尼から大正は「すぐそこ」な感じです。
立秋 | 2011年4月17日 23:26毎度毎度です~。
火力十分www
そして燃やしwww
ランチビールwww
この調子だと火力不十分とかもありそうですねw
あずさ | 2011年4月18日 11:11ここは 店主が根暗です 大正区と真裏にある中華は大流行ですが やはり味がまずいです
パチンコ店がすぐ近隣にあるにもかかわらず 全くはやってません
おすすめできないですね
>gasugasuさん
ご意見ありがとうございます
…が、何を言いたいんでしょうか。
>店主が根暗
>おすすめできない
自分でレビューされることを推奨します。
もっと言えば、お勧め出来るお店をレビューされたらどうでしょうか。
味は個人の主観ですし、また、コチラのお店が仮に万人にとって不味いのならば、とうの昔に閉店していると思いますよ。
立秋 | 2012年8月16日 22:42
立秋





しばし買い物などしたのち、付近で通し営業しているらーめんコーさんに向かいます。
近くに到着、え~と、駐車場駐車場…道狭いな~…なんだチャリが道塞いでるな~お?なんだこれ?ターゲット変更です。
近隣駐車場に車を停めて店前に戻ると、先ほどまでの大量の自転車がなくなっていました。
入店すると「まいどっ」と黒Tシャツの店主。テーブル3卓とも片づけられていない丼の山に空ジョッキが多数。今しがたまで、草野球を終えたあとの反省会(宴会)が開かれていた…そんな感じの散らかり具合ですね。
カウンターに着席、メニューとにらめっこ…。
ほんとうは鮭焼飯かジャージャー麺を食べたかったのですが、この店名でこれを頼まないとウソになってしまうと思い、標記をお願いしました。醤油、味噌の2択なので、味噌で。
特記事項として、定食などのセット類は14:00までランチ価格650円なのですが、その中にビールセット(ビール+ギョーザ+手羽唐揚)が含まれておりますよ。
中華鍋を駆使して調理、待つこと数分で「はいよっ」と店主の手ずから提供、小ぶりな丼です。
見た目辛そうなスープはわずかにとろみがあり、表層にはラー油、芝麻醤ぽい香りも加わって初動は担々麺チック。辛さはピリ辛といった程度です。
上澄みをよけるとコクのある味噌にダシは鶏ガラ、豚骨などに加えて少々の化調でしょうか。
野菜や挽き肉由来の旨みも加わりますが、なんとなくおとなしめに感じてしまうのは、メニュー名から来る過度の期待ゆえでしょうか。
麺は中華屋によくある中細のゆるウェーブ。加水率は高めでモニュモニュした食感、またカンスイも効いております。もうちょっと硬めの方がスープに対してバランスが良いのではないかと思います。
具は店内POPの通り、モヤシ、ニラ、豚ミンチ、青ねぎ、玉ねぎ。
野菜は炒めた後にスープで煮込んだクタシャキ中間くらいで食べやすい。唯一の動物系である挽き肉も量が多く、コクと旨みを与えてくれました。
麺量は120gほどでしょうか、さほど量はないですが、具材が多いためか満足感があります。
そのネーミングから連想するほどパワフルではなかったですが、実に中華屋らしい一杯でした。