コメント
おはようございます。
うなぎ出汁のらーめん???
ん~ 想像ができません。
うなぎの姿無し???
ん~ 想像ができます。
普通の味噌らーめんですよね(^^)
Stag Beetle | 2011年5月7日 11:27こんにちは。
ほぉ、うなぎ出汁の味噌ラーメンですか!
それは珍しいですね~。
しかし、そのうなぎの存在感がなかったとは、悲しい・・・。(^^;
とりあえず、お腹は満たされたようですので、その点は良かったですねw
おさっても | 2011年5月7日 12:17ねえ?
やっぱ甘かったですよね?
ちっこし苦手やったけど、セットで頼めば
ハラパンパンですよね。
このお店の先に大学があるんですよ。
長女が。。。。。。。。
理系の学部に通っておりました。。。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2011年5月7日 14:54こんにちは。
うなぎの頭で出汁が出るんですかね。
大体うなぎの頭で出汁を摂ろうとしたら、
何匹必要なんですかね。
まあ、この辺はあまり深く考えないようにして、
この価格でお腹一杯になったことに感謝ですね。
ayashi | 2011年5月7日 15:47こんばんは!
うなぎラーメンここにもあったんですね~。大井町EXで食べたんですが中々でしたよ。
うなぎの血には毒があるんですよね。加熱すると消えるとか。
大人のラーメンで精力付きましたね!
イケ麺 | 2011年5月7日 21:33こんちくわ~。
甘い味噌ラーメン。食べた事無いw
ウナギの頭出汁って・・・
食後、もしくは夜に効き目が出るかも?
お子様もう一人頑張って下さい^^;
富士山 | 2011年5月7日 21:35こんばんは。
おっとコチラに逝かれましたか~
塩の御仁様の情報どおり激甘のようで、
鰻もやはり行方不明のようですね~
ブッ倒れたくないので、もし機会があっても味噌は止めて置きます。。。
ぽんたくん | 2011年5月7日 22:31こんばんは。
う、ウナギですか・・・
蒲焼味でなかったのは不幸中の幸いでしょうか。^^
でも、ウナギの風味ぐらいは感じたいですよね。
鰻麺って謳ってるんですから。
ファイシャ・プレッタ | 2011年5月7日 23:09コメントありがとうございます。
Stag Beetleさん、
想像できないんですよ、実際に食べた後も。。。
フツーの味噌ラーメンとしては、なかなか良いと思いますよ。
マーアーが苦手でなければですが。。。
おさってもさん、
ウナギそのものが具材として入ってる訳では無いので、
まさに隠し味、、カンペキに隠されちゃった味、、、
そんなところでしょうか。。。
ハラは満たされました。。ココロも、、、、
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
甘さにしろ、お隠れあそばしたウナギにしろ、
事前にレビューを拝読していなければヤバすぎですが・・・
承知の上でしたのでヘーキでした。
この先の大学、、、、あそこですね。
通うのもタイヘンでしたでしょうね。
ayashiさん、
本業はウナギの店ですので、アタマは大量に出るのでしょうが、
よくぞソレをラーメンの出汁に使う気になったものですよ。
そのココロイキに感謝、、、、、、しときます。
さん、
ソチラは身つき、コチラはアタマの出汁だけ、、、、
深い事は考えず、ステキなエキスを頂戴出来た事に感謝です。。
富士山さん、
甘いですよぉ! とにかく甘ぁいですよぉ!
お試しになりますか?
まずは葛西の大勝軒あたりで練習を。。。
と、とにかく、、、
イトナむにはステキな出汁でした。。。
ぽんたくんさん、
味噌以外が無難かもしれませんよ。
どうしても味噌ならば、背もたれのある席をお選びくださいな。
釣りの行きかえりに是非、、、、平日でなければセットになりませんが。。。
ファイシャ・プレッタさん、
そうなんです。せめて気配くらいは。。。。
物足りなくなって、ついつい向かいの本店でウナ丼を・・・
そんな作戦では無いのでしょうけれど、、、、
ま、まあ、機会がありましたら是非!
hima | 2011年5月8日 07:39こんにちは。
また珍しいラーメン食べましたね。
どうせなら出汁をとった鰻の頭も具として入ってたらインパクトあったかもですね(笑)
酒乱 | 2011年5月9日 10:02
hima
ej
なおタコ
TZR250

ふなっしーの恋人





もちろん、コレは行かねばなりません。
せっかく、市原でのオシゴトなんですから。
2011/5/6(金)12:40頃の入店で先客10数名。
「平日ランチ」とあるステキな組み合わせにも味噌があり、
迷う事無く掲題のモノにいたしましょう。
ちなみに追加のミニとり天重は、150円と言う計算になります。
登場したドンブリ。
具材はモヤシ、キャベツ、メンマ、ネギ、菜の花(?)、ノリ、チャーシュー。
単品700円の味噌ラーメンとしても、なかなかステキな陣容ですとも。
で、で、で、
ウナギさまの存在が気になる、ビミョーに泡立ったスープを一口・・・・
ややトロみのある、典型的な豚骨味噌ですね、コレは。
白が主体と思われる味噌は徹底的に甘く、、
ソレが苦手な御仁であれば、ブッ倒れる事は必至でしょうね。。。
肝心のウナギさまの姿は、、、、どこでしょう。。行方不明です。
このあたりは事前情報どおりですので、タジロがずに食べ進めましょうか。
公式サイトによりますと、ウナギのアタマで出汁をとっているとありますが、
とにかくソレの気配は無いんです。
ヘタに掴んでもスルリスルリとスッポ抜けてしまうウナギの生態そのままに、
その味覚を捕らえようと舌をカメレオンのように巻きつけても、
捕まえるどころか、逃げ去ってしう後姿ですら見つけられません。
ま、まあ、ウナギ自体が主張の強くない食材ではありますし、
ウナ丼の味わいは、タレによって大いに支配されているのも事実。
オマケのミニとり天重のタレがその役目を果たしちゃったりするものですから、
むしろソチラのほうがウナギっぽさを感じさせてくれる始末なんです。
従ってウナギの存在意義は、、、
そのエキスを摂取できる事に価値を見い出すのが良いのでしょう。
麺は太い縮れタイプ。
ややウドンっぽさがあるものの、決して悪くはありません。
甘汁との相性がヨロシくないのか、多少は浮いちゃってる気配がありつつも、、
そのあたりは、多彩な具材との組み合わせで乗り切ればモンクなしです。
完食、完飲、ゴチソウサマでした。
ミニと言うのは勿体無い量のミニとり天重の後押しもあり、
ハラもキッチリと膨れましたとも。
コレで850円ならモンクはございませんですよ。
ウナギ屋さんのラーメン、、、としては「名前だけ」感が残りましたが、
蒲焼がデーンと乗ったラーメンもゾッとせず、、、、
とにかくGWの疲れを癒すには最適な一杯・・・・
という事でシメておきましょうか。。。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:背もたれイスあり
ベビーカー:スペースあり