コメント
どもです!
CPの高さに加え
側面が食紅で染められたチャーシューは
とっても魅力的です(^^)
YMK | 2011年5月19日 12:57こんにちは。
おおぉ 赤いチャーシューだ!!
ザ・中華 な感じがいいですね~
食べたいですが、馬込ですかぁ
またの機会に。。。
どこか 近くで赤いチャーシュー出してるお店
無いですかね~?
Stag Beetle | 2011年5月19日 14:15こんばんは。
おっ!なんか懐かしいお店ですね。
最初この店に来て食べた後は、値段も安いし
たまにはお邪魔しようかな~と思ってましたが、
他のお店に行くのが優先してましたね。
でもまた食べに行ってみま~す。
味噌も良さそうですしね。
ayashi | 2011年5月19日 19:53こんばんは。
味噌のチャーシューメンで700円とは安いですね。
しかもメニューに無いモノを快諾してくれるとはいいお店ですね~
焼き豚の出来も魅力的ですが、このお店の要はオカミのようですね。。。
食べてみたいですが、なかなかトンネルを越えられません(汗)
ぽんたくん | 2011年5月19日 22:50こんちくわ~。
微かな記憶ですが、子供の頃に中華屋でラーメン食べるとチャーシューがこれっぽい様な・・・
今では少ない部類だと思います~
な~んか伝わってくると共に、ナルト事件に関しては我が家もこのパターンかな?
富士山 | 2011年5月20日 10:18コメントありがとうございます。
YMKさん、
魅力的ですよね、こういうのって。
コドモの頃は、毒々しい色の菓子類も多々ありましたし。
ノスタルジーを感じにお出かけくださいな。
Stag Beetleさん、
赤いチャーシュー、ワタクシも久々ですよ。
近場でコレは、、、、、、思い出せません。
もし見かけましたら、ワタクシにも教えてくださいな。
ayashiさん、
ワタクシも、行くとココロに決めてから、ずいぶん経ってしまいました。。
補欠店的な扱いだったもので。。。
なんとか、やっと行けました。
赤いチャーシューは想定外でしたが。。。
ぽんたくんさん、
二つ返事で出してくれました。
フツーの味噌ラーメンのトッピングチャーシューという形で。
トンネル越え、ぜひとも原チャで!
いい季節になってきましたし。
富士山さん、
フチが赤いチャーシュー、フチが赤い酢だこ、、、
なかなか懐かしいです。
後者は、たまに見かけますが。。。
ナルト事件、、、我が家は二人して怒っちゃいます。。。
hima | 2011年5月20日 11:23hima さん、こんにちは~
最初、見た時赤カブのスライスでも乗ってるのかと
思ったらチャーシュウですか!うまそうじゃないですか!
しかも、この布陣で700円とはCP高いですねぇ~
ゴブリン | 2011年5月23日 10:06
hima
おさっても



たごさく





この日は馬込です。
ワンコインなのに具沢山とのウワサの味噌ラーメン、、、
街場の中華屋さんのソレではありますが、
大いに得をさせていただこうぢゃありませんか。
元が安い分だけ、多少のゼイタクもしちゃいましょう。
2011/5/18(水)13:15頃の入店で先客ゼロ。
ご夫婦でイトナむ店でして、二人分が並べられた調理師免許が何気に微笑ましいんです。
両者の免許取得日には3年ほどの差がありまして、
ヨメイリしてきたオカミに、(当時は)若きご主人が手取り足取り指導し・・・
ああ、中華屋愛情物語ですよ、スバラシい!
そんな勝手な想像はともかく、、、
「チャーシューメンを味噌で・・」
などとオネダリ、、、しようとした矢先、
「ナルト買ってくる」
ご主人は外に出て行ってしまいました。。
ならばとオカミにオネダリしてみたところ、、、
ニッコリと、そしてアッサリと快諾ですよ。まさに秒諾。
晴れて掲題のモノの注文と相成りました。
オカミの手によって仕上げられたドンブリ。
具材はモヤシ、タケノコ、ニラ、ニンジン、ネギ、チャーシュー。
確かに、デフォ500円にしたらリッパすぎる物量ではありますが、
何と言ってもチャーシューがオドロキですよ!
コレは、いわゆる「煮豚」ぢゃありませんって、ホントの「焼き豚」なんですから。
オドロキながらスープを・・・
赤味噌を基調とした、街場の中華屋さんにアリガチなソレではありますが、
けっして単調ではないんです。何気に奥深いんです。
出汁に変わったモノの気配は感じられない(ワタクシには見抜けない)ながら、
とにかくキチンと仕上げられているに違いありません。
悪くない、、、、いや、ウマいですって。
麺は中細クラスの縮れタイプ。
これまた元が500円とは思えないですね、相応にキチンとした量です。
味わいも、いわゆる汎用中華麺、、、、は越えているように思えますし。
後に、店外の脇に置かれた麺箱を覗くと、○×食品とありました。
(キッチリと確認するに至りませんでした。不審者だと思われても困りますので。。)
具材は、やはりチャーシューが圧巻ですよ。
紅色のフチに、なんだかノスタルジーすら感じてしまうソレは、
明らかに「焼き豚」、ローストポークですとも。
切ないまでにも抜かれたアブラっけ、その分だけ身がギッチリと締まり、
まさに「肉ってのは、こういうモノだ!」
そんな訴えが聞こえてきそうな味わいなんです。
アブラアブラしたチャーシューが大好きなワタクシですら、
この美味さには思いっき魅了されでしまいましたとも。
ひとつひとつ無くなっていく(食い尽くされていく)事にタメイキが出るほどに。
完食、完飲、ゴチソウサマでした。
相応にハラも満たされましたし、モンクはございません。
けっして飛び抜けたウマさのラーメンだとは申し上げませんけれど、
なんとも具合イイ一杯、ソレでイイぢゃないですか。
ナルトを抱えて戻ってきた店主、オモムロにソレを調理場に並べ
「ああっ! 17本しか無い! 3本、足りないよぉ!」
などとフンガイしているんです。
すかさず購入元にデンワを入れ、
「あとでアタシが貰いにいくから。ダイジョーブダイジョーブ」
そんな調子で購入元、そして怒りの店主、どちらもナダメてしまうオカミ。
ううむ、円満の秘訣は、やっぱりカミさんにアリなんですね。
夫婦たるもの、こうでなくっちゃ、、、、
などと思い知らされたワタクシでした。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:背もたれイスあり
ベビーカー:スペースあり