コメント
こんにちは。
ボリューム的にはかなりタップリ有りそうで、
ガッツリ食べれて良かったじゃないですか。
でも味噌スープが薄いと苦労しますよね。
ここの店、近かったら絶対行くんだけどな。
ayashi | 2011年6月11日 09:03こんにちは。
塩を冠したお店でも、やはり味噌ですかw
サスガhimaさんですね!
でも、かなり具が豪華で良さげじゃないですか!
最初の涙がヨダレに変わってヨカッタですねww
おさっても | 2011年6月11日 11:42こんにちは。
レンゲの差しどころの無いくらいに豪勢なトッピングにはビックリですが、
チカラワザに頼らざるを得ない優しいスープに絡む麺の具合は如何なものでしょうか。
激しく魅力を感じるものの、所在地が…
suzy(休憩中) | 2011年6月11日 19:22こんちくわ~。
ガチャガチャが出来ずに残念でした。本当にw
おねだりしてみれば良かったのに^^;
これなくして、ここのラーメンは成立しません。(爆
富士山 | 2011年6月11日 23:04こんばんは!
麺バカ息子で新しいメニューが始まったのかと思いましたが、違いましたね。
フツーが無くていきなり豪華版ですか、珍しいお店ですね。
でもフツーの味噌が無いとガチャガチャできないのは悔しいですね。
イケ麺 | 2011年6月11日 23:17ココ、塩の店。。。。
まーアタシも味噌の店で塩よく喰っとるからw
ガチャガチャ出来なかったんですね。
そりゃ泣きますわ。
でもらーめんは満足のようで。
何よりで。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2011年6月12日 09:04こんにちは。
え゛また塩ですか!?
おっと味噌がありましたか~それもステキなネーミングのモノが…
楽しみだったガチャガチャは残念でしたが、ステキなビジュアルですね~
「つけ麺中華そば 節 本八幡店」の1杯が頭に浮かびましたが、スープの方がやや穏やかだったようですね。
ぽんたくん | 2011年6月12日 10:21himaさん、こんにちは~
これは何とも、himaさんの為にあるかのようなラーメンですねぇw
遠くなければお邪魔してみたいんですけどねぇ~
ゴブリン | 2011年6月13日 10:06こんにちは。
相当な量ですね~
このメニューはムリですね。。。
無難に塩で。
大人になってもガチャガチャはやりたいですよね~
Stag Beetle | 2011年6月13日 14:22コメントありがとうございます。
ayashiさん、
味噌が弱々しいんです。。。
判る人には判るのかもしれませんが、ワタクシは濃ゆいほうが。。。
ま、まあ、量で勝負です。
おさってもさん、
味噌の存在に気がつかなかったら、行かなかったかも知れません。
ああ、出会えてよかった!
ヨダレもアセも、イイ思い出になりました。
suzy(休憩中)さん、
麺は相応に楽しめましたが、野菜山は少々味気なかったです。。。
確かに遠いですよね、このあたりは。
ま、まあ、機会がありましたら是非!
富士山さん、
ガチャガチャ、大いに心残りです。。。
でも、辱しめは経験できましたのでヨシとしましょうか。。
フツーの味噌ラーメンが出たら、再訪してガチャガチャを・・・
さん、
そうそう、ワタクシもソチラの店を思い浮かべました。
ああ、そろそろ訪問しなきゃ。
ガチャガチャ、、、、ミソッカスででもオネダリしてみれば良かったです。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
確かに塩の店・・・・
でも、なぜ全部乗せ味噌があるのでしょうか。。。
とにかく、ガチャガチャだけの為に再訪、、、、は、さすがにナシです。。
ぽんたくんさん、
そうそう、あの本八幡の店もそうでした。
アチラはスープも過激でしたね。
店の名前も変わった事ですし、再訪してみようかしらん。。
ゴブリンさん、
確かに遠いですよね。。
横須賀総武快速で一本なんですけどね。
でも電車賃が・・・
乗り過ごして津田沼まで来ちゃったら、ついでにいかがでしょうか。
Stag Beetleさん、
塩で行きますか!
ならば、キッチリとガチャガチャをご堪能くださいませ。
さてさて、次の白井向けは、いよいよ馬込沢のアチラに!
hima | 2011年6月13日 20:13
hima
ふなっしーの恋人

shun

ももも





塩は外様のワタクシが、そうまでしてコチラを目指した理由ですか?
ステキっぽい味噌がある事に気がついたからです。
その名も「バカ野菜味噌」、ね? ね? 気になるでしょ?
それほどでもない? そうですか。。。
2011/6/9(木)14:10頃の入店で先客ゼロ。
掲題のモノの食券を購入したところ・・・
「ガチャガチャどぉぞ!」の声がかかりません。。。
当たりが出れば、トッピングサービスを受けられると言うソレです。
な、なぜでしょう。。
唯一の味噌メニューである掲題のモノは、いわゆる「全部乗せ」の模様で、
サービス対象となるべきトッピングが乗り尽くしてしまっているからでしょうか。
或いは、、
昼の部終了間際のケダルい時間帯、、カッタルかったからでしょうか。
いずれにしても、全身の力が抜けるほどの屈辱を味わったワタクシは、
突っ伏したカウンターに一つ、二つ、、しずくをこぼすしかありませんでした。
(イメージです。歪曲してます)
登場したドンブリ。
具材はモヤシ山がドォン! キャベツもドォン! 角切りタマネギがザクザク!
味玉まるまる1個! バターがドスッ! ノリ3枚がズラリ!
そしてチャーシューがズシンズシンと3枚!
間口が広い変形ドンブリですから、こりゃ大迫力ですよ。
フツーの塩ラーメンとの差額200円で、この大パノラマ。
大いにヨロコビましょう! 得しましょう!
カウンターにこぼした涙はアッサリと乾き、そしてヨダレに変わりました。
レンゲの差し場もない中、具材を掻き分けつつスープを・・・
おっと、オシトヤカ。。。
決して薄っぺらい訳では無いんですよ、無いんですけれど、、
やはり塩用の元スープは、あまり主張があってはダメなのでしょうか。
塩慣れしていないワタクシには、そのあたりは判りかねます。
赤寄りの味噌も相応にフンバってはいるものの、
横綱相手にペシペシと効かない突っ張りを繰り返している下位力士のような、、、
とにかく、主張が弱いんですよ、イロイロと。
これでは、大量の茹で野菜の行く末が案じられます。
しかしダイジョーブ。
その為のバターがあるぢゃないですか!
味噌にバターは無敵な組み合わせ、チカラワザで乗り切りましょう。
どれどれ・・・
な、何とかなりそうな深みが感じられてきました。
舌がソレに慣れてしまう前に、イッキに喰いつくしてしまうしかありません。
なまじっか量があるだけに、タイヘンではありますが。
取り掛かってみれば・・・・
単なる(モヤシ中心の)野菜ばかりの具材と違い、
アレもコレもの多彩な食感がステキなんです。
高級ハム(お歳暮仕様)のような歯応えのチャーシュー、、具合イイですとも。
うっすらと切れ目が入っていて、パカっと割れる味玉、、、手が込んでます。
合い間合い間に野菜類、、、黙ってシャクシャクといきましょう。
忘れちゃならない、湯通しした程度だと思われるタマネギもステキなアクセントで、
ドンブリ内をピリリと引き締めてくれるんです。
カウンターに垂らした涙、後にヨダレ、、そしてソレは汗の雫にかわりつつ・・・
完食、完飲、ゴチソウサマでした。
もちろん、大いにハラも満たされました。
コレで850円ならば、納得しなければウソですよ。
ああ、シヤワセシヤワセ。。。
店名から察するに、「ガンコなオヤヂがデーンと仁王立ち」、、
そんなイメージを想像していたのですが、、、
実態は、とうしてどうして、、
麺担当のムスメさん(?)を従えた、モノゴシの柔らかいオトォサンの店でした。
「またお越しください」ですか?
モチロンですとも、機会があれば。
でも、、、、
フツーの味噌ラーメンも、ラインナップに加えてくださいな。
ウップ。。。。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:丸イズのみ
ベビーカー:スペース厳しい