コメント
あらら、そんな砂糖をw
やはり時間がかかるようですね。
にしても、ホント、ココは評価が分かれますな~
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2011年6月20日 07:12どもです!
浦安から移転してきた気になるお店!
うーん、カレーでの初陣を検討しておりましたが
甘味が突出している様ですねぇ~
当方も、甘味突出型は不得手なので、一旦静観ですかねぇ~
YMK | 2011年6月20日 07:43こんにちは!
ここは浦安時代に一度行ったきり、やはりCPと回転の悪さがネックになってしまい再訪しませんでした。ご主人の仕事振りは素晴らしいのですが待つのが苦手で貧乏学生だった私には合わず。。
私も次があればカレーかなと思っていましたがラーメンの方がよさそうな気が…ただこの辺に行ったとしても行徳や小岩の方に優先して行っちゃいそうです。
ryuty | 2011年6月20日 08:08どうもです!
ここは気になっていましたが、回転があまりにも遅いという事で
敬遠していましたが、落ち着いたようですね!レポありがとうございます!
しかし、カレーで甘いのは、どうなんでしょう?
まあ、近いので行ってきます!
junjun | 2011年6月20日 08:32ぽんたくんさん、kaitです。
カレーのつけ麺ですか。
食べたことあったかなあ?
興味あります。
kait | 2011年6月20日 18:26皆様、コメントありがとうございます!
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
チョット手際が悪いとの指摘を目にしますが、
たしかに時間がかかりますね~
コチラは「つけ麺」のお店だと勝手に思っていましたが、
私には「ラーメン」の方が合っているかも知れませんね~
YMKさん、
甘味の方はあまり指摘しているレビューを見ませんので、
苦手ゆえに敏感になっているのかも知れません。
高評価も多いので、自分の舌で試されたし。。。
ただ「つけ麺」で175gは嫌がらせかと(涙)
ryutyさん、
浦安のお店での行列はモチロン人気も有ったでしょうが、
狭いお店と丁寧すぎるご主人のせいも有ったかも。。。
今度のお店は広さは十分で雰囲気も良いですよ~
ただCPの悪さは相変らずで、満足するには軽く1,000円を超えちゃいます(涙)
junjunさん、
回転の方は仕事が丁寧すぎるのか、かなり悪いですね~
ただ、列の方は落着いたようです。
甘さの方は苦手なので敏感すぎるのかも知れません。
レビュー楽しみにしています。
kaitさん、
おっと「究極のらーめん屋 がっつ 亀戸店」で食べてますよ~調べて見たら90点と50点でした。。。
コチラはもっとレベルが高い気がします。
ただ量は少ないですね~ダブルかトリプル盛りにしないと満足出来ないかと。。。
お金が掛かります(涙)
ぽんたくん | 2011年6月21日 12:45こんにちは。
並びは、カンペキに消滅したみたいですね。
うっふんオカミによる「入店のココロエ」の説明も消滅でしょうか。
せっかく苦手の行列を回避できたと思ったら、、、
さらなる試練の砂糖攻め、それはエラい目にあいましたね。
ラーメンは甘々ではありませんでしたので、
ソチラをご期待くださいな。
hima | 2011年6月22日 06:07
ぽんたくん
mocopapa(S852)
asくん
ラーするガッチャマン(通院中)

kaz-namisyusa
前日の昼時に前を通ったのですが列は無く、今は落着いたようでそれほど混んでないようです。
土曜日はどうだろうと覗いてみると空席が有りましたので、店内へ。
浦安時代には「つけめん」を食べましたが、甘かったのとCPの悪さが記憶に残っています。
当時一番人気だった「カリーつけめん」を食べてみる事に。
18日、13:12分到着。カウンターに空席3席。
店内は浦安時代と違い広さは十分有り、奥にはテーブル席も有るようです。
奥様の好みでしょうか?黒を基調とし、和をイメージした上品な内装でラーメン屋とは思えぬ造りです。
店員は厨房に店主と助手のオジサン、ホール担当の噂のムーディー奥様の3名体制。
奥様は噂どおりの雰囲気を醸し出しドキドキでしたが、丁寧な接客態度でした。
表記メニューを口頭注文して暫し待機。
お代は暫くしてから奥様が回収に回ってこられます。
タイミングが悪かったようで多くの方がまだ配膳前で、かなり時間が掛かりそうです。
調理過程はよく見えませんが、おそらくつけ汁用でしょう、砂糖らしきモノを二匙づつ放り込むのが見えました。
なるほどアレじゃ甘い訳ですね。
待つ事18分程でお盆に乗せられ配膳。
麺の〆具合良好で非常に光沢良く旨そう。
見た目のボリュームはなかなかですが、上げ底が有るのは学習済みです。
麺量は175gとの事でかなり少なめです。
この日は早い時間での夕食が決まっていたので控えましたが、男性には大盛か半ライスは必須でしょう。
つけ汁は黄色は弱く、揚げネギが漂う濃い茶濁色で一見カレーには見えません。
しかし、立ち昇る香りはスパイシーなカレーそのもので美味しそう。
具は全てつけ汁の中でチャーシュー、海苔、メンマ、ホウレン草、薬味ネギ。
つけ汁はサラッとした飲み口で、カレーの主張は強すぎずスパイシー感重視の印象です。
魚介系の主張もホンノリと感じられ、“蕎麦屋のカレー”チックな和風な感じも有りなかなか良い味。
ただこれも砂糖攻撃を受けているようでかなり甘味が目立ちます。
また初めから少しヌルイのも残念。
辛味はピリ辛程度で酸味は感じられません。
麺は中太で軽くウエーブしたタイプ。
茹で・〆・水切り全て完璧で見事な仕事振りです。
ツルツルと非常に喉越し良く、プリッとした食感で美味しい。
チャーシューはホロホロと柔らかく、粉砕して麺に絡めて食べるとタマリマセン。
メンマはコリコリとした食感でマズマズ。
あっという間に麺が無くなってしまい、半ライスを頼み投下したい衝動に駆られましたが、自重して割りスープをお願いした。
スープ割りはブーメラン方式。
浦安時代では動物系と魚介系の2種類を足してくれたはずでしたが、止めてしまったのか1種類だけでした。
たぶん足されたのは動物系スープで適度に薄まり美味しい。
全て飲み干し「ごちそうさま。」
味わい深いサスガの出来ですが、苦手の甘味が前回同様私には強すぎでした。
ボリュームの無さも相変らずで、この内容で900円はキビシイですね。
次回があれば「らーめん」にしよう。