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「…J.BOY……Show me your way, J.BOY……。」二郎じゃないよ。浜田省吾でもない。浜省?はましょう はましお→はまぐり&塩 の事かい。長っ!!!行けぬなら 千葉(和屋)で食べよう 不如帰。 byつけ3月4日 一ヶ月ぶりに和屋に向かう。というのも嫁が「ホットペッパー」で、「はましょう」の情報をゲットしてきたからである。はましょう→蛤塩の事であるが、不如帰に行きたいと思っていた私には渡りに船、早速の訪問となった。お昼過ぎに到着、タイミング良く、駐車場が2台も空いた。すかさず、バックで停める。店内は、日曜日という事で混雑している、今日は、ご主人、奥さま、プラス一人の三人体制である。券売機で「はましょう」と「新味」(豚骨醤油)をオーダー、クーポンで1つだけ味玉が無料で付く。最近、奥さま系のネタが多いが、和屋の奥さま(貫地谷しほり風 美人)の接客もとても良い、「こうかいぼう」と「吉左右」の中間くらいで、付かず離れず、気を配る笑顔の対応である。家族連れにも、優しい気配りで、素晴らしい。夫婦円満が美味しいラーメンの秘訣か♪さて、程なくして「はましょう」到着、まずは、薫り。うん 蛤だ。一口スープを頂く、おーーーっ 出汁が出ている。ベースは、別メニューの「えび塩」系と思われるが、蛤とも、ぴったりマッチしている。いつもの事だが味はしっかり系である。麺は、中太平麺?つけ麺に使用しているモノか? 今日は、カウンターでは無かったので、聞くに聞けず。個人的には、細ちぢれ麺の方が合う気がした。次回、替玉で確かめてみたい。具は、菜の花、蛤2個、青ネギ スープの味を損なわない様に、配慮がなされている。チャーシュー メンマが無いのは、少し寂しいけど(笑)完食 完飲♪御馳走様でした。不如帰で、豚骨清湯と和風ダシ、さらに蛤のスープを加えたトリプルスープをまだ体験していないので、生意気は言えないが、十分に蛤と和風ダシを、感じる事ができる完成度だと思う。渋谷まで、交通費を掛けるまでも無く、千葉で味わえるのは、朗報であった。
行けぬなら 千葉(和屋)で食べよう 不如帰。 byつけ
3月4日 一ヶ月ぶりに和屋に向かう。というのも嫁が「ホットペッパー」で、「はましょう」の情報をゲットしてきたからである。はましょう→蛤塩の事であるが、不如帰に行きたいと思っていた私には渡りに船、早速の訪問となった。
お昼過ぎに到着、タイミング良く、駐車場が2台も空いた。すかさず、バックで停める。
店内は、日曜日という事で混雑している、今日は、ご主人、奥さま、プラス一人の三人体制である。券売機で「はましょう」と「新味」(豚骨醤油)をオーダー、クーポンで1つだけ味玉が無料で付く。
最近、奥さま系のネタが多いが、和屋の奥さま(貫地谷しほり風 美人)の接客もとても良い、「こうかいぼう」と「吉左右」の中間くらいで、付かず離れず、気を配る笑顔の対応である。家族連れにも、優しい気配りで、素晴らしい。夫婦円満が美味しいラーメンの秘訣か♪
さて、程なくして「はましょう」到着、まずは、薫り。うん 蛤だ。一口スープを頂く、おーーーっ 出汁が出ている。ベースは、別メニューの「えび塩」系と思われるが、蛤とも、ぴったりマッチしている。いつもの事だが味はしっかり系である。
麺は、中太平麺?つけ麺に使用しているモノか? 今日は、カウンターでは無かったので、聞くに聞けず。個人的には、細ちぢれ麺の方が合う気がした。次回、替玉で確かめてみたい。
具は、菜の花、蛤2個、青ネギ スープの味を損なわない様に、配慮がなされている。
チャーシュー メンマが無いのは、少し寂しいけど(笑)
完食 完飲♪御馳走様でした。
不如帰で、豚骨清湯と和風ダシ、さらに蛤のスープを加えたトリプルスープをまだ体験していないので、生意気は言えないが、十分に蛤と和風ダシを、感じる事ができる完成度だと思う。
渋谷まで、交通費を掛けるまでも無く、千葉で味わえるのは、朗報であった。