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コメント
こんばんわーラーメン以外で出かけてまいりまして今さっき帰ってまいりました。
>お〜と!
ただいま東京で1軒、静岡で3軒分のレビューを書き終えたところで
すでにコメントが!相変わらず会長はすばやいです。
でびっとですかぁー懐かしい。品川にある中延店に以前お伺いしましたが
このレビュー見てたら久しぶりに訪問したくなりましたねー
いえいえ素早さでは幹事長には敵いませんよ〜ワハハハ。
>なるほど、券売機の前でそのような事件が起こっていたのですね。
「何としてもカレーを食べてやる!」という意気込みが神に通じたのでしょう。
しかし食べられたうえに、高得点なら結果よしで文句無しですね。
そうなんですよ〜正に死活問題でしたよ〜私血が逆流していくのが分かりました。
いや〜危なくカレーが無かったと言う事だけで、三途の川を渡る所でした。
いや〜普段は神など信じない私ですが、この時ばかりは神を祝福し十字を切りましたね〜私。正にアーメンと言ったところでしょうか。
そうなんですよ〜自分にとってはまさにストライクゾーンでしたね〜ただ願わくば鶏白湯の濃厚なスープで味わいたいですね〜やや突出していないので。
>黄金色に変色ですか〜!う〜ん、まさに誇り高き変色!
しかし前掛けを使わないとは私たち夫妻とは考え方が全く同じです。
堅苦しい洋食ではないですから、なんで庶民の食べ物であるラーメンに前掛けが必要なのかと
いつも疑問に思います。べつに服がよごれたっていいんです。ちなみに私の妻も前掛けは
一切使用しません。前掛けを使っている女性を見ると、「ラーメン屋に来るのに綺麗な服着るな」
って感じでブツブツ言ってます。
そういえば私は先日カレーラーメンを食べに行ったとき、偶然にも黄色っぽい服を着て
出かけました。案の定よごしてしまいましたがこれは目立たないですね(笑)
そうですね〜俺はカレー食ったぞーと言った証ですなぁー
おぉーそうですかぁー幹事長夫妻もですかぁー。幹事長そこなんですよ。綺麗な洋服で
はイカナイですね〜私も。以前ですね〜俺の友人が「ラーメン食いに行くんだからもっと綺麗な服着てきたらと」言われたことがあるのですが、「バキャローラーメンってのはお店がいくらファション化しても庶民の食べ物なんだよ」と一喝してやりましてですねーグーの音も出ませんでしたよ〜友人。まぁかなり汚れていたのは確かなんですけどね〜前日にステーキを食べに行きまして
右京 | 2007年3月11日 20:38こんばんはー
>こんばんは〜。先に申し上げなければならないことがあります。
うら副会長が油レビューですよ。ははは!
私もここは前から狙っていたんですが、さっそく先を越されてしまいました。
二郎系の油は未食なので早く食べたいです。
いや〜見た目旨そうですよねー大の油は(笑)
食べに行きたいですなぁーあの油。さかず副会長ですねー
>なるほど、会長とは妙なところで意見が一致しますね〜。
私もラーメンは庶民の食べ物としては最高のものとして位置付けていますから
変に高級志向みたいに堅苦しいのはいやなんです。
本当にそうですなぁー
そうなんですよね〜ラーメンぐらいは気軽に食べたいですねー。
そもそもどんな料理でも食べるって行為は本能ですよねー人間にとって。だからもっと荒々しくていいと思うんですよ〜。
それを変にカッコつけて食べようとするからおかしくなるんですよ。
まぁ俺の考えはさらにもっと曲がってまして、大分前にお伺いした西洋料理店で服装に対してそこそこウルサイお店がありましたが、ビーチサンダル履いて行ってやりました。店員同士目を合わせていましたが、お咎めなしでしたね。その店では颯爽と胸を張り闊歩してやりました。アメリカ人の奴も店員にいましたが、目が白黒しているんで笑っちゃいましたねー
まぁ正に前田慶次ばりに傾いてやりました。まぁ食べ方のマナーは分かりますが、食べる前の姿勢をガチャガチャ言う店は本当にキライですねー。おっと話がソレスギました(苦笑)
>先ほどからひたすら静岡県内の油を検索していますが、
多少は食べられるお店があるのがわかりました。
多いのはやはり東部地区で、その影響なのか中部地区にも若干ありました。
しかし!西部地区には全く無いんです。1軒も無いんですよ。
かなりの衝撃で背筋が震え、戦慄がはしりました。
こりゃ諦めるしかなさそうです(泣)
なるほど西部と言うと浜松ですね〜
静岡の油もどんなものか非常に興味がありますが、無いとなるとどうしようも
ありませんもんね〜
>会長の仰るとおりで、確かにウナギが美味しかったり、
他の食べ物も充実していますからね。
ある作家が雑誌で、ラーメン不毛地帯として該当する県名を挙げているのを、
ラーメンキングさんがどこかのコメント欄で紹介していましたが、
その中にしっかりと静岡県の名前も入っていました。
不毛でないにしても、消費者のラーメンに関する熱意は東京に比べ
右京 | 2007年3月12日 19:29
Killa Queens
黒駒の麺蔵
わた






3/10訪問。
がんこで食べ終えて、まだ時間に余裕があるので、
もう1軒行こうと思い、すぐ横にあるこちらを訪問した。
23:21入店。通路側にある券売機で食券を購入し、
遠州ラーメン700円を注文した。
遠州という名前が頭に付いているだけに、この店舗でしか
食べられないという豚骨魚介の醤油味ダブルスープだそうだ。
さて、ラーメンが出てきた。ドンブリがそばドンブリのように少し小さめ。
麺はストレートの中細麺で、スープとの相性を考えるとこの太さが妥当だろう。
スープは魚介よりも豚骨の深みが強く出ていて、やや甘味のある濃厚なスープ。
油は少し多めで、背脂も多いので少々コッテリ感が強い。
故に飲んだの後のラーメン2杯目には適さない。
大体飲んだ後にラーメンを2杯も食べること自体間違っているのだが。
具はモヤシ、ネギ、揚げネギ、ヒジキ、チャーシュー2枚。
ヒジキが何故入っているのかわからないが、具で決定的に差別化を
計る迄には至らない。しゃきしゃきしたモヤシが美味しかった。
他の具はどれも普通、中でも揚げネギだけはアクセントになっていたという印象。
東京で主流のタブルスープでも、地方に帰ればウケていない現実を見てしまった。
店主が地元のみなさんに愛されるようにと、ダブルスープを提供しているらしい。
何軒かこのべんがら横丁の採点を続けたが、このお店が一番変わった
ラーメンを提供しているのではないだろうか?
そういう意味では評価できる面もある。