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今日はノドが痛くなったので柔らかい麺で、甘いつけ汁のところが多い、大勝軒へ行ってみることにしました以前、店の前を通って空いていたのを思い出しここの大勝軒を目指して自転車をこぎ、18時44分に到着『特製もりそば』(680円)の食券を女性店員さんに渡し、セルフの水を持ってカウンターに着席まだ新しい店内に、先客は3人やはり空いていて、ゆったり食べられそうです店内の装飾は、大勝軒の本店や、創業者の写真パネルや色紙にライトが当ててあり大勝軒のミニ展示室みたいな感じです厨房に目を移すと、力士かプロレスラーか!?と思えるくらい巨漢の店員(店主?)さんが調理しています坊主頭で、見た目はかなり恐そうですそんな店員さんが、麺を茹で上げ、水洗いをしてどんぶりに移しでかい手で、麺を押すように水を絞って、約7分でもりそば登場見た目は他の大勝軒のもりそばと変わりません麺は中くらいのストレートでかい手で絞っただけでしたが、水はかなり切れていましたあのでかさは伊達ではないですな!つけ汁はかなり濃厚なダシを感じます自分の苦手な甘みはそれほど無く、酸味はありますが、許容範囲で美味しく食べられますチャーシューもここのは、パサつかずに美味しく食べられましたスープ割りは動物ダシが濃くなり、酸味が薄れてこれも良かったですあまり口に合うイメージが無かったので、そんなに何軒も大勝軒に行ったことがないのですがこの大勝軒は美味しいですね。帰るときには「お気をつけて!またどうぞ!」と、接客もなかなか良い印象でした夕方は空いているし、またそのうち行ってみてチャンスがあれば、巨漢店員さんの身長体重を聞いてみたいです
柔らかい麺で、甘いつけ汁のところが多い、大勝軒へ行ってみることにしました
以前、店の前を通って空いていたのを思い出し
ここの大勝軒を目指して自転車をこぎ、18時44分に到着
『特製もりそば』(680円)の食券を女性店員さんに渡し、セルフの水を持ってカウンターに着席
まだ新しい店内に、先客は3人
やはり空いていて、ゆったり食べられそうです
店内の装飾は、大勝軒の本店や、創業者の写真パネルや色紙にライトが当ててあり
大勝軒のミニ展示室みたいな感じです
厨房に目を移すと、力士かプロレスラーか!?と思えるくらい巨漢の店員(店主?)さんが調理しています
坊主頭で、見た目はかなり恐そうです
そんな店員さんが、麺を茹で上げ、水洗いをしてどんぶりに移し
でかい手で、麺を押すように水を絞って、約7分でもりそば登場
見た目は他の大勝軒のもりそばと変わりません
麺は中くらいのストレート
でかい手で絞っただけでしたが、水はかなり切れていました
あのでかさは伊達ではないですな!
つけ汁はかなり濃厚なダシを感じます
自分の苦手な甘みはそれほど無く、酸味はありますが、許容範囲で美味しく食べられます
チャーシューもここのは、パサつかずに美味しく食べられました
スープ割りは動物ダシが濃くなり、酸味が薄れてこれも良かったです
あまり口に合うイメージが無かったので、そんなに何軒も大勝軒に行ったことがないのですが
この大勝軒は美味しいですね。
帰るときには「お気をつけて!またどうぞ!」と、接客もなかなか良い印象でした
夕方は空いているし、またそのうち行ってみて
チャンスがあれば、巨漢店員さんの身長体重を聞いてみたいです