コメント
こんばんわぁ
をっと!とみ田の定休日、残念!!
兎に角の375gきついっすか?飽きるのは辛いですね
確かに、マッタリ感のある魚介豚骨でしたから飽きるという感覚は想像できます
自分も先日とみ田で中華そばを頂きましたが後半のスープに多少の“飽き”というか
“くどさ”を感じました
確かに、どんな旨いものでも「適量」というのがあると思います
大トロ、霜降り牛、うに。。。キリがないですが
アブラが乗って旨いヤツほど、たくさん食べたら気持ち悪くなりそうですね
1日1麺 | 2007年6月13日 19:51
ひもじぃ
ワムウ
Stag Beetle
うっかり新兵衛
YUI



6月6日午前11時20分
中華蕎麦 とみ田が水曜定休というのを忘れていて振られてしまい、気を取り直して、まだいただいていないこちらの店のラーメンに目標を変更。
並んだ時点では10人弱だったが、開店時間には15人ほどの列になっていた。
店内に入ると、前回(4月末)にはいなかった女性がしかも2人カウンターの中にいてちょっとビックリ。しかし、チャラチャラした感じは一切なかったので、味に関して問題はないだろうと判断する。
さて、オーダーのラーメンはつけ麺より先に饗されるのだが、出された丼を見てちょっと後悔。思ったよりも量はある。しかし、駅の反対のラーメン二郎 松戸駅前店と比べても、総量はさほど変わらないように思えたので気楽な気持ちで取り掛かる。
まずはスープを一口。動物系のとろみ&コクの上に魚介系の旨味が重なった多重構造でなかなかなのだが、飲み干すのはちょっとつらそうだ。ただ、麺との相性を考えるとこのくらいのパンチ力は必要なのだろう。そこに赤みを帯びたミディアムレアチャーシューを、私好みの固さと温度に仕上げるべく沈めておく。
一方の麺は丸太でストレートだが、そこに先ほどのスープが粘度をもってからみつき、絶妙のマッチング。メンマや沈めておいたチャーシューと一緒にズルズルと食べ進める。麺と具は10分ほどで完食したが、おなかの具合とカロリー、塩分を考え、スープは半分ほど残させていただいた。
結論的には充分満足できる一杯だったが、食べている途中で飽きてきたことも考えると、大盛り(375g)は普通の人には多いかもしれない。