コメント
は・・・?紅丸・・・?
シカモニハイ・・・?
すみません、ごめんなさい。申し訳ありません。
何故か謝ってみたくなりました(笑)。
行動力の凄さには、それにしてもビックリです。
塩っけのない出汁のみで食べるなんて興味津々ですョ。
SPARK影 | 2007年9月15日 06:59おはでございます。。
一気に2食ですか!!
どちらも見た目量が少ないとは言えない一品。凄いです。。。
味噌も具沢山で美味しそうですしこちらの牛すじも珍しくていいですね〜。
おでんの牛すじも大好きです!
いや〜それにしても市原市役所に勤めたい(笑)
エイチジー | 2007年9月15日 10:06ぬをっ!そして2連とは。
なるほどお コチラにはデフォで卵があるから、良いという事ですな。
クーポン使うと卵だらけになりますわ(笑)
こちらも、追々食べたいですが、「ちばから」の蟻地獄のような誘惑に勝てない私。。。
うこんさま | 2007年9月15日 11:13あんりゃまぁ〜
また市原?
再度襲来されるとは、、、夢半ばだったんですね
で、2杯目????店員さんそんなに可愛かったのかな?
旨そうな「牛スジ辛味つけ麺」酸辣湯濃い目、いい響きです
辛味多目、ちょっと甘さも欲しいけど…
詳細は次回あそこで伺わせて下さい
二杯目を 運ぶその手は 爬虫類?(スマン ;汗;)
1日1麺 | 2007年9月15日 21:39こんにちは。レス遅れてすみません。自分は県外(正確には23区外)には滅多に出ない人間なので市原攻略に着手するのはまだちょっと時間かかりそうですが、市原も本当に色々なラーメン屋あるんですね・・・この風変わりなメニューは・・・これは「つけラーメン」なんですかね?以前、自分は近場の元祖一条流がんこ 西早稲田店で、期間限定で塩ラーメンに醤油のつけ汁を浸けて食うつけラーなるものを食ったことがあります(→ http://ramendb.supleks.jp/score/18405 )。ただレビューを拝見する限り、こちらのメニューは麺は出汁に浸っているだけで辛・酸のタレで食わせるってことでこちらの方が完成度は高そうですね(笑)
>実は、最近こちらに伺って汁無しを食べて来たのですが、写真を取り忘れたので出直してきます(笑)
あら、そうでしたか(笑)写真は又撮ってきますと宣言して暫定的にレビューアップされても良かったのでは(笑)でもこちら、おそらくEストさんも一定以上満足されてると思うので、再訪は苦にはならないですよね、多分。
>・・・よく観察していらっしゃいますね。接客についてあれこれ言われることがあるようですが、私も(おそらくうらちゃんも)、ここの店主のセンスと内に秘めた情熱には説得力を感じています。
別に無理して調理過程見つめたりはしないんですが、初めて訪問するお店で、目の前でそれが「見えて」しまっていればやっぱり見てしまいますね。
レビューに書かなければいけないからってことでもなく、仕事ぶりも評価に加えるからでもなく(いくら丁寧に作っていても不味かったら意味ないんで)、単純に好奇心・・・なのかも(笑)
「接客についてあれこれ言われることがある」ってのは悪い意味で、ってことでしょうか?
もしかしたらお客が殺到している時は多少ぶっきらぼうになるとかって感じなのかもしれませんが、私は寧ろ接客も丁寧な方だなと感じましたね。
>また気が向いたら、汁なし系のレビューも楽しみにしてます^^
えぇ、汁なし系も多種多様で奥が深いので、今後も攻略していきます。Eストさんの内藤のレビューも楽しみにしてます。
え・・・・・・?紅丸・・・・・・?
2杯目?????
すみません、ごめんなさい。申し訳ありません。 もうしません。 お願いです。
それほどとは。。。。。。。。最近の高校生。
えッ、!
違うッ?
すみません、ごめんなさい。申し訳ありません。 もうしません。 お願いです。
このメニューね〜、私も気になってるんですよ〜。
参考書に紹介されてました。
しかし近くの「ちばから」が気になります。(汗)
Liberty | 2007年9月17日 01:00こんにちは〜!
2杯ですか、さすがですね(^^;
しかしこれまた写真見る限り美味そうですね!
なんか鍋ですか?と言いたくなるような風貌。
酸辣湯テイストってのがまた興味そそられます(自分、酸辣湯好きです)。
VM | 2007年9月17日 15:24なんすか^このうまそうな画はーーーーー!
すごいコラボレーション!
牛筋にラーメン^
まさに天下一品ですなー^
がる | 2007年9月17日 18:46凄いなぁ!立て続けに2杯とは!
ここの麺って確か多加水麺で結構ヘヴィだったよなぁ!?
恐るべきラーメン魂!
ジン1971 | 2007年9月21日 20:06
Eスト
不死身のてっちん♂
めでかや
ガスガス
(有)やまか食堂.ne.jp
TZR250





店主自ら厨房から出てきて運んでくれた。会話こそ無かったが、前回は話し込んだのでもしかしたら顔を覚えていてくれたのかもしれない。一見怖そうだが、実は非常に物腰が柔らかく感じの良い方である。
麺の入ったドンブリには、出汁と具が一緒に入っている。辛味ダレが別丼で添えられる。
麺を浸している出汁は塩っけの全くない、完全に出汁そのものである。具は、牛すじ、大根、ニンジン、青ネギ、煮卵半分。牛すじはトロッと煮込まれ、少し癖のある味わいが絶妙なコンビネーションを魅せてくれる。
辛味ダレは酸味がかなり強く、酸辣湯(スーラータン)を濃くしたようなテイスト。辛さはほどほどなので辛いのが苦手な人でも全然いけるだろうが、酸味が苦手な人には厳しいだろう。自分は酸っぱいのバッチ来いなので、この風変わりなつけダレも大いに楽しむことができた。
つけ麺に出汁を浸し、辛味ダレで食べるという発想が面白い。こういう食べ物どっかで食べたことあるんだよなあ。ちょっと思い出せない。
具にもセンスを感じるし、この店の懐の深さを改めて感じることができた。