コメント
どうもです!
熱々で美味そうじゃぁ。
でも遠い!遠すぎるよ~
これにらいすは最高でしょ!!!
てつ | 2010年9月3日 11:33こんにちは。
これは熱々の中華卵スープにラーメンが入ったような一品でしょうか。
美味しそうですね~~。
ただ、ネット・サーフィンでは体は冷えません!
熱がこもる一方でしょう…
仰るように、冬が良さそうです…w
the_sphere | 2010年9月3日 12:25どもです!
そそられるビジュアルですねぇ~^_^
とき卵+ザーサイってのがたまらなくそそれれるのでありますw
YMK | 2010年9月3日 14:08どうもです~。
一瞬「スーラー」っぽいのかと思いましたが辛くないんですねw
しかし「城門ラーメン」って・・・全く知りませんよ(汗)
ほぉ~サーファーのソウルフードでしたか~。
湘南の海、白い波、青い空、虹色のパラソル、小麦色の肌、城門ラーメン!そんな感じ?w
私は真冬に食べたいですww
おうじろう | 2010年9月3日 14:46Eストさん こんにちは!
「yokohama walker」だったでしょうか?以前、城門ラーメンの特集をしていたような?
その時から気になっていたのですが、美味しそうですねー!
冬になったら食べたいです!
ヨコべー | 2010年9月3日 16:25Eストさん、こんばんわ!
城門ラーメンは聞いたことはあるのですが食べたことはありません。
一度食べてみたいと思ってました。
中々、藤沢方面に行く機会が無いのですが、食べてみたいですね
麺々公平 | 2010年9月3日 21:50Eストさん、こんばんは。
なんと!城門ラーメンが城門以外のお店で提供されているとは!
しかも「城門ラーメン」が商標登録されていて、ここが持っているとは・・・。
私も名前は聞いたことがありますが、まだ食べたことがないんですよね。
一番近いのは茅ヶ崎か三浦海岸のお店でしょうか・・・。
このラーメン、寒くなっても波に乗るような
気合の入ったサーファー向けのメニューなんでしょうかね。
寒い季節に体の中から温めてくれそうです。
ぬこ@横浜 | 2010年9月3日 23:12桂林を閉めて
こちらを開いた。そーですが。
そもそも「城門」が分かりません(笑)。
遠いですが、ちょっと研究してみましょうか。
無論、夏はイヤ!!
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2010年9月4日 07:56おはようございます!
城門ラーメン、始めて知りました。見た目でなかなか味の
想像がし辛いですね^^; でもこういう見た目じゃわからない
一杯、キライじゃないです。覚えておきます。城門ラーメン。
ホームページも拝見しましたが、「本家~」「元祖~」的
香りがしましたw
すいん | 2010年9月4日 09:24こんにちは。
「老郷」の支店らしき(あるいは、単なるパクリの)店が、
昨年、コチラ江戸川区に出来たんですよ。
麺家 老郷と言うのがソレです。
でも、、、、
すでに閉店。。食べるに至りませんでした。
機会がありましたら、ホンモノを食べたく。。。
hima | 2010年9月4日 23:52こんばんは~!
この城門スタイルは神奈川ラーメンで必ず大昔から紹介され続けてますが今だ未食です。
完全に卵餡掛けでスープも占拠して食べさせてる感じですね。
絶対に米が正解だと想像出来ます。
この間、三浦海岸を車で走りながらチラ見したら本家は盛況でした!
80000 | 2010年9月10日 01:43KMです。
新しい感じに直しましたので、今後はこんなになります。
http://ramendb.supleks.jp/u/19597/review
事務局によって、表示優先順を最下位に設定されたからです。
今後はブログにコメントなどを入れてください。
これからもよろしくお願いします。
KM | 2016年6月25日 03:48
Eスト
麺鯛潜翅サソレット
atom
ひぐま
macaron





ある人にとっては、ソウルフード。城門と老郷(ラオシャン)の両方を知ってる人は、ちょっとした湘南通かもしれない。
サザンビーチのお店が最初だそうで、その後、この系統は消滅や復活など紆余曲折を経て、現在は神奈川に関係者のお店が数店舗を数えるのみとなっているようです。
さて、僕もネット・サーフィンで疲弊した体を温めてもらいに行かねば・・・(笑)
向かったのは城門ラーメン 中野屋ですが、目的の場所に着くと既に看板は外され廃屋となっていました・・・。
しばし呆然とし・・・でもどうしても食べたかったので、携帯で城門ラーメンを食べさせてくれる所を探したら辻堂にありました!
というわけで、こちらです。
店名に「城門」は付いていませんが、メニューは城門メインの城門オシです。商標は、ここが持っているようなことも書いてありました。
初めての城門ラーメンは・・・特筆すべきはその熱さ!
ナメてたら火傷します(ていうか、軽くしましたw)。
ふーふーしながら口に運ぶと、じんわりと体の芯まで染み入るよう。
この暑いのにじんわり暖まってる場合か、という話もありますが。
辛そうにも見えますが、辛くは無い。
生姜がかなりきいてる。
全体にとろみがあって、ベースは醤油。
挽肉、溶き卵、ネギ、揚げネギ、刻んだザーサイという構成。
具が別個に存在するのではなく、どんぶり全体で一つの食べ物。オリジナルな味わいです。
麺はよくあるような中細麺。
後半はライスを入れて。これもまたうまい。
大辛やカレーなどのバリエーションもあるので、試してみたい。ただし、冬がいいかな。
海に入ったサーファーさん、もしくは天邪鬼を自認する人は、暑い時期にどうぞ(笑)