コメント
こんばんは〜
ほほ〜これが柏の大将が戦意喪失した物ですか〜
麺王にしては小ぶりですなぁww
実は先月めじろJを訪問したんですが盛りっぷりは店主が時間掛けすぎだろって位時間掛けてたんで最高でしたが、やっぱりパンチ不足感は否めませんでしたね
麺が極太な分もっとスープはガツンとして欲しいです。酸味がしたら尚更パンチ不足では?
柏の大将さんは残り府中ですな〜
キラー師匠、社長、そして私(立川在住)と府中の近くに住んでおりますぞ〜
akaisuisei | 2007年10月30日 02:13おはようございます!
台風の中関係なしに訪問とは!でも、たしか夜の部は台風接近の為臨休だったと思いましたが。
無事食べられてなによりです。
それにしても凄い盛り!
戦意喪失も頷けます!
わた | 2007年10月30日 05:22あ〜 行きたかったですョ〜。ホントw
野猿の帰りに場所だけは確認して帰りましたので、訪問機会を虎視眈々とうかがいますw
やはり凶暴そうなヤツですネ〜。
今後遠征できる機会が激減すると思いますので、先に行っておけばよかったな〜、と後悔するばかりですw
いつか必ず!
SPARK影 | 2007年10月30日 06:51おはNNNようございます。
って朝から見る画像じゃないいいいっす。
確かにつけ味ってありましたね〜 つけ麺味のラーメン!!!
そうそう確かに女性も多かったっす。私の時は女子高生の団体が居て。
「バイトだからニンニク入れられねえ〜じゃん」
「平気 平気 歯磨きすれば大丈夫」
という、???な会話が炸裂してましたよ〜
うこんさま | 2007年10月30日 08:44スバラシイ景観のめじろ山ですねぇ
スープ感がイマイチピンと来なかったようですが、、、
非常に参考になりました
自分はノーマルスープで逝くことは間違いないです
店員さんの顔ぶれがまたインパクトありますねぇ
そこまでが全てセットでめじろ台なんですね
○○店って???・・・・数軒候補が挙がりますがぁ
1日1麺 | 2007年10月30日 10:21すごい山ですねー!
キレイに造形されておりますわー^
しかしこれを食いきるのは至難の技!
相変わらずJはすごいっすね。
がる | 2007年10月30日 11:31どうもです〜。
八王子の山中に、どデカい山が現われましたね!!
お疲れ様です(笑)。
ホントにキャベツ多いですねぇ。うん、美味しそう!
あっ、量がじゃないですよ(汗)。。。
>ここは任しておけとばかりにおばちゃんに代わって店主が出てきて高山の造形作業に取り組まれていた。
これは、崩れないように積み上げるのが難しいからなのか、単にデカイのを積み上げたいのか、どちらなんでしょうかねぇ?
おうじろう | 2007年10月30日 13:11こんにちは〜。
いや、すごい山ですなw
二郎の中では屈指の盛りだと思います。
つけ味一度食べてみたいんですよね〜。
なんたってここでしか食べられませんからね!
しかしめじろ台は遠い。。。(^^;
VM | 2007年10月30日 14:11どうも〜大将です!!
雨の中お待たせしちゃってスミマセンでした(汗)
それにしてもあの盛は凄いですよ!!
自分の丼じゃないのに戦意喪失に陥りそうになりましたよ(笑)
11/25以降の栃木遠征が楽しみになりましたね〜ww
泉 | 2007年10月30日 16:02どもです。
泉さんが戦意喪失気味になるの凄〜く分かります。
声が出ません。。
>ここは任しておけとばかりにおばちゃんに代わって店主が出てきて
>高山の造形作業に取り組まれていた。
気合入りすぎです。でもある意味気持ちいいですねw
いやこれを見たら西への進出にためらいが出てしまいます(笑)。
エイチジー | 2007年10月30日 21:33そうそう「こってりん」!
こってりん星から輸入されています。(←ウソw)
実は今月はこの店に3回も訪問してるんですよ。
ちょいと研究のためにww
昨日は人生初めての全マシに挑戦しました!
それにしてもあのおばちゃん容赦ないですねw
shirow | 2007年10月30日 22:30
Eスト

ぴーえむ
o
AYYE
奄ジロ





さすがに台風なので待ちは無いかなと思ったが、その見通しが甘いことはすぐに知る由となった。
数名待ちを経て着席。今日は小ラーメン+つけ味券。「つけ味」はつけ麺ではなく、スープがつけ麺のタレの味がするラーメンのこと。麺の量も自動的に大盛りになる。
店内を見渡すと、みりん風調味料の「こってりん」を確認。こちらはキサイチではないようだ。
相変わらず捻りハチマキをした魚屋風の店主。麺を大事そうに手で揉んでいる姿が印象的。
助手のおばちゃんの盛りは本当に凄まじい。容赦なくマシ、マシ、とヤサイを積み上げる。
今回は「ヤサイマシマシ、全マシ」というボクの意向を伝えると、ここは任しておけとばかりにおばちゃんに代わって店主が出てきて高山の造形作業に取り組まれていた。
ズッシリと思いドンブリを受け取り、まずはスープから。「つけ味」ということで、少々酸味がある。豚骨のキメの細やかさは感じるが、パンチの弱さは否めない。これは前回と同じ感想。ただ、アブラコールにより若干補強された感はある。
カネシ、豚骨感、酸味そのどれもがはっきりせず自分にとっては捉えどころの難しいスープだが、この店ならではのバランス感覚が保たれておりそこに魅力を感じる人がいるであろうことは想像に難くない。
ヤサイは申し分なし。シャキシャキ感を残した茹で加減。キャベツ率も約半分と高含有量。後で大将は「○○(二郎の某店)の店員に一度食べに来て欲しい」と言っていたが、それには激しく同意。めじろ台を見習ってほしいなあ。
ブタは3分の1ほどが脂身の部位に当たってしまったが、やや薄味のトロブタ。旨いっ。
麺は幅広でごわついた多摩系の二郎麺。これがみっちりとドンブリに埋まっており、ヤサイの隙間からズルズルと引きずり出すそのひと時はこの上ない喜びと興奮に包まれる。「つけ味」だとつけ麺と同じ麺量になるので、量的には大ラーメンを食べているのと同じである。
一つだけ前回との違いとして、食感がやや硬くほんのりと中華麺ライクなカンスイの多さ(?)のようなものを感じた。
小ラーメンの大将はサササッと食べ、ジャケットを翻しながら颯爽と退席。居残りのボクはもくもくと山を片付け、何とか完食をした。
まわりを見ると女性客が多いことに気づく。老若男女幅広い客層。必要以上にモタモタしている人はいないし、皆ちゃんと食べ切る。
小金井店にも通じる「空気の読める客層」と恐怖の「盛りおばちゃん」が織り成すハーモーニー。総指揮は「魚屋風店主」。なんだか活気があった昔の商店街のような顔ぶれだ。八王子の片田舎に突如として現れるHOTな空間。できればそっと秘密にしておきたい、山盛りのソレを平らげながら誰もがそう思っているに違いない(笑)