凛 大井町店の他のレビュー
コメント
このジャンクカレーはヤバイッス!
スープで茹で上がられる、既にコッテリなヤサイたちもカレーにピッタリ
チャーシューは十分大目に見れそう
こりゃぁ〜絶対喰いたいな
1日1麺 | 2007年10月30日 18:38こんばんは〜
なるほど、、けしからん一杯に、けしからん店主、ぜひ食べに行きたいですね〜(笑)
>スープは(1)固形・液体のアブラ層 (2)豚骨醤油のボディ (3)カレールー の3層で、興奮を禁じ得ない構成となっている。
この3層、、きっとうまいでしょうね。久しぶりに興奮してきました(笑)
今週突撃したいですね〜・・・残業にならなければ・・
右京 | 2007年10月30日 19:12Eスト様
こんばんわ^^
この、のスたさん、スーパーコンピューターにいつも薦められてるのですが、
なるほど、けしからん一杯を出すお店のようですねw
さっそくBMをw
んんん、3層構造の比喩、たまりませんw
井の中の蛙である私においしい刺激をありがとうございますw
フリーダム | 2007年10月30日 22:05どうもです!!
火・木のよる営業ですと!!!ニヤリ
泉 | 2007年10月30日 23:27こんばんは〜。
のスた細麺なくなっちゃたんですか。
塩らーめんを食べたのが懐かしいです(^^;
しかしその代わりにカレーですか!
二郎系+カレーは一気にジャンク度が増すのでたまりません!
けしからんです(笑)
VM | 2007年10月30日 23:56こんばんは〜。
なんだか「これでもか!」というぐらいに貴重な情報が満載のレビューですね。
横暴な店主(笑)、夜営業、そして最終段落の一文目……う〜ん、気になります(笑)
E.T.O | 2007年10月31日 00:17ふっふっふ。私の宿題店をカレーの宿題店に変えてしまいましたネw
初訪の際にデフォが食べられなくなったらどうしてくれますか?
やっぱポン酢かなぁw あっ それもデフォじゃないw
>これでご飯5杯はいけちゃう。
麺の大盛りは無理ですが、これならイケそうです!
SPARK影 | 2007年10月31日 06:09どうもです〜。
う〜、美味そう!!でも、恐そう。。。
でもやっぱり行きたい(笑)。
夜営業は嬉しい限りです!臨休が恐いですが・・・
>それを聞くと店主は溜め息混じりにホワイトボードをポンポンと叩きながら(ここに書いてあるでしょと言わんばかりに)「大盛りはできません」と。ははぁ〜すみません・・・確かによく見ると”並盛りのみ”と書いてあった。
「のスた」ベテランのEストさんでもやっちゃうんですかぁ。ドキドキです。。。
絶対、リーマンさんのようにはなりたくないなぁ(苦笑)。
おうじろう | 2007年10月31日 13:49こんばんわ
品川の歴史にまた1ページ!!
汁なしに近いなんて言われたら行かないとぉ・・・・
六厘舎とはしごしてみたいですね
ギロウの油そばの上の赤いやつは・・・なんて言うかほんとに振りかけっぽくて、決して辛くはなくカツオっぽいふりかけだったような気がします(あまりパンチはなかったので印象が少ないです)
yaki | 2007年11月1日 00:25うまそう!
この量はすごいですね^
ドカ盛りカレーですか^
たらふく喰らいたいです^
あ!スープが飛ぶから白い服は避けなきゃWWW..
がる | 2007年11月1日 18:55ドモドモです
何とけしからん物ばかり食べて〜!
羨ましい〜です(涙)
品川ですか〜遠いな〜でも食べてみたいな〜
機会が出来たら お供お願いします
Liberty | 2007年11月1日 23:06どもです。
相変わらず食べたくなっちゃうレビューお見事です。
スープの3層構造、いいですね〜。
しかもご飯5杯はいけちゃいそうとは!!
うーん、気になります〜。
エイチジー | 2007年11月2日 12:43
Eスト
きき(麺少なめ)


尼茶(血圧やや良化^^;)
ラーメンは鶏がら豚がらそして人柄





まず火・木に限り夜営業が再開。それから塩ラーメン等の細麺メニューが無くなり、全部ヤサイが乗った太麺で統一。カレーもメニューに加わっていた。
・・・とまぁ、心機一転の「のスた」だが、店主の横暴さは変わっていない(笑)。たまにドリンクを補給しながら裏口から出てくるのだけど、意味もなく(?)行列のど真ん中を突っ切りながら往来(突進に近い)するのでお客のほうがよけるありさま(笑)
約30分後に着席。今日もBGMはBeastie Boysのようだ。
メニューを聞かれたので迷わずカレー!! あ・・・それから大盛りできますか?
それを聞くと店主は溜め息混じりにホワイトボードをポンポンと叩きながら(ここに書いてあるでしょと言わんばかりに)「大盛りはできません」と。ははぁ〜すみません・・・確かによく見ると”並盛りのみ”と書いてあった。
さあ、調理ライブの開始。
まずドンブリに醤油のカエシを入れる。そこにアブラたっぷりのスープを入れ、別鍋のカレールーも注ぐ。
あとは麺、ブタ、ヤサイと順番に盛っていくのだが、初心者のリーマンらしき人物が麺とブタを盛られた段階で食べようとして「まだです!!」とおあずけをくらっていた(笑)
最後に、ニンニクの有無を聞かれ、”有り”でお願いした。
ちなみに「ぽんず」を頼んだ人もニンニクを聞かれていた。以前は「ぽんず」にはニンニク不可であったので、この変更は個人的には大変嬉しい。
レンゲが無いのでわしわしとヤサイ・麺から食べ始める。
スープの寸胴で茹でられたヤサイが実に旨い。キャベツも結構入っている。店主がヤサイを茹でるときにレードルでゴシゴシと”てぼ”にこすりつけるので、新旧ヤサイくずがスープに混入しこれがまた面白い効果を生み出している。
ブタは以前の二郎ブタタイプの肩ロース(?)から、チャーシュータイプのバラ肉に変更されていた。ちょっと残念。
麺はもっちりとした平太麺で、少々ねっとりとした粉っぽさがあるが、それが逆にジャンキッシュなつなぎ(とろみ)の役割を果たしているとさえ感じる(病)。
スープは(1)固形・液体のアブラ層 (2)豚骨醤油のボディ (3)カレールー の3層で、興奮を禁じ得ない構成となっている。混ぜ合わせるとドロっと濃度のある動植物満載なカレーが出来上がり、これはもうラーメンのスープという枠を超え一つの「カレー」として既にMAXな旨さであった。これでご飯5杯はいけちゃう。
今頃気づいたのだが、カレーに限らず「のスた」のラーメンって汁無し(油そば)に近いなあと。飲むためのスープというよりかは麺に絡めて食べるためのタレに近い。さらに出汁の味が染みたヤサイと、ねっとりとした麺が絡むでしょう。全くもってけしからん。この一体感!!
ああ、また近いうちこの小屋に来てしまうんだろうなあ。