コメント
家系では、お世話になり通しの立秋先生! そういえば、タンメンのレクチャーをまだ受けていませんでしたね。つーか・・・・、大阪にも結構細かく探せばタンメンがあったんですね。
関東のタンメンの、欠かすことのできない要素・・・・ご指導ください!m(_ _)m
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2011年8月5日 07:30こんにちは。
新店登録お疲れ様です。
タンメンには太麺っすよね~^^;
写真拝見しましたが、具が中々に多いですね
pvs aka duff | 2011年8月6日 14:24毎度です~^^
おお?タンメンwww
この辺りでは日に何杯くらいタンメンが出るのかなあw
具材の山もモッコリだし間違いなさそうでイイです^^
あずさ | 2011年8月8日 11:07とまそん@ラーメン食べて詠いますさんありがとうございます~
タンメン…野菜を炒めてスープと一緒に煮込む鶏ガラ塩ラーメン、でしょうか。
サッポロ味噌ラーメンの味噌を塩に置き換えたような。
どうして関東以西に極端に少ないのか(また、なぜコチラにあるのか)悩みます…。
立秋 | 2011年8月9日 22:56pvs aka duffさんありがとうございます!
そーですね、太麺が良いですね~
でも細麺もなかなかイケましたよ。
ちょっと立地があれなんですよね。
立秋 | 2011年8月9日 22:58
立秋






駐車場に車を停めてから店頭に参ると、ペタペタと料理写真が貼ってあります。
ヌードレレスタウラントとか書いてますがこれは完全に中華屋ですね…
む、タンメンがあるじゃないですか~!
これは珍しい、早速突撃です。
厨房内にはご主人と奥さまでしょうか、声が大きくハキハキとした応対でお出迎えです。
先客は子連れ男性、ビール飲んでます。
当日は14時過ぎ。それゆえか、比較的のんびりとした空間。
カウンターに着席して、メニューも見ずに標記をお願いしました。
ご主人は中華鍋を駆使して具材を炒め、ころあいを見てスープをジュワーと注ぎます。
奥さまには「麺お願いします!」と指示、奥さまは袋からモゾモゾと麺を取り出しテボに投入。
5分ほどで手際よく完成です。結構なお山ですね~
白濁スープはしっかりと鶏ガラベースの塩味、これだけで嬉しくなります。
塩気は控えめながら、野菜や動物系の旨みに、化調も適度に主張していて美味。
具材の山から引きずり出した麺は、博多麺に近い細さのストレート。
当初はボソパツとやや硬め、しばらくすると馴染んでシンナリとしてきますが、それでもそこそこの食感は後半まで保持。
もうちょっと太めの方がこのスープには合う気もします。
具材はキャベツ、モヤシ、ニンジン、しいたけ、豚こま、ネギ、木耳、玉ねぎ、ニラ、うずら。
野菜類はしっかり強めの火力で調理されてて言うことないですね~
これで魚介が効いていればチャンポンですな~と思いながらスープを啜ってると、レンゲはむきえびを拾いました。さらに松笠切りのイカに、貝柱なんかも少々入ってますね。さすが中華屋。
豪気な盛りに、豪華?な具材…
量が多くて後半ちょっとしんどくなりました。
うわ~ほっぺた落ちそう、という類いのものではないんですが、関東の食べ物タンメンが普通に食べられるのは嬉しいです。
ローテーション入り確定しましたw
ごちそうさまです。