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コメント
おはようございます
なるほどねぇ~。ココは狙っていたのですが未訪だったのです。
路線変更の方が好みの予感w
ちょいと酔ってみますwww
はち ~減量中~ | 2011年9月12日 07:01なんともまぁ、どストレートな店名でw
こちらは本店もあるし、好きにやりますよってスタンスそうですね。
「煮干~」と名乗るからには、エグいぐらいの煮干を期待してしまうのですが…。
まぁ、まだまだこれからという感じですね。
さらにいじってきそうな雰囲気ですしw
corey(活動終了) | 2011年9月12日 07:45なるほど~、あのワンさんが出す煮干しですかあ。
興味ありますねー、BM決定です!
いい情報に感謝<(_ _)>
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2011年9月12日 09:45あら、いつのまに屋号変えたんですね!
この前行っておいてよかった。。。
あのワンさんの豚骨煮干スープ、かなり飲んでみたいですね〜。
まだまだ発展途上な感じもありますが、今後がちょっと楽しみです。
板橋駅エリア、まだones onesしか開拓してなかったんですが、こりゃまた同じお店に行ってしまいそう。。。w
タム6000 | 2011年9月12日 10:24猫さん!登録ご苦労様です(=゚ω゚)ノ
ははぁ、ワンさん・・・聞いたことがあるような気がしますが・・・すいません、よくわかりません(´・ω・`)
足の親指の付け根が痛くなる持病持ちのワタクシにとって、このメニュー名はちと恐怖かな(笑)
味の前面に出てなくても煮干しってラオタには避けて通れないくせに、メニュー名にストレートに表現されてるとちょっとビビル小心者です(爆)
たにやん(緊急事態的限定復帰) | 2011年9月12日 12:57はち ~減量中~さま、
なにせ、これまでのワンズ路線から、けっこう思い切った路線変更、
まあ、麺は、基本的にずっと変わらないのですけど。
ちょっと時期をみて、熟成した頃にいらっしゃるのも一策かと。
corey(活動終了)さま、
店名、よくわからんのですよw
多分、「そんなもん、なくったって」というノリかと。
onesの限定としていただいた煮干より、豚骨との融和に力点が置かれていました。
個人的には、前の煮干主導クリアよりの方が好みですね。
でも、チューニング、絶対いじってきますよw
まるまる(°…°)四隅踏破さま、
なにせ突然の路線変更?
でも、やっぱ、「ワンさんらしい」感じは出てますね。
駅近ですし、サクっといけますから、
どこかの帰りに連食でも?w
タム6000さま、
あの野菜つけ麺が板橋で食べられないのかと思うと、
ちょっと残念な気もします。
またいろいろやってくるとは思いますけどw
板橋は、ここの近くの「ほたる」もオススメです!
たにやん(緊急事態的限定復帰)さま、
ああ、ま、一部でお馴染みの人です(苦笑)
そうですか、煮干がきついとなると、ちょっとメニューが限定されて寂しいですね。
私にとっての納豆ですね、飲んでる薬との兼ね合いで、好きだけど食べられません(泣)
GT猫(ひっそり活動中...) | 2011年9月12日 13:24どうもです~。
ほぉ~、ワンさんのお店のリニューアルなんですね!
コレはほっておくコトは出来ませんなぁ~w
流石にしっかりとまとめてきているようですが、ちょっともどかしい感じもあるのかな?
まぁ、ワンさんですし、今後の変化にも期待が持てそうですね♪
おうじろう | 2011年9月14日 14:26
GT猫(ひっそり活動中...)
LIE LIE LIE


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9月上旬リニューアルオープンの貼紙を貼ったまま暫く閉まっていたのですが、
9月10日、ついにオープンしたようです。
とりあえず、1日40食限定で提供していく模様、
よくわからないのですが、常連さんとの話を盗み聞きした感じでは、
これくらいの忙しさが丁度いいんだ、
今後どうしていくのかは、今のところ未定だ、とか。
13時、1日10食のまかない麺はすでに売り切れ、元々煮干をいただきに来たので問題ないのですが。
ones onesのラストの方で、時々限定で出していた煮干、
当時は色々仕様を変えて試しているとのことでしたが、さて、どう落ち着いたのかな?
麺は、翁氏の店ではすっかりおなじみの、白くて粉感のある硬めの生地、
onesのつけ麺よりかなり細く、博多ラーメンよりやや太め、
硬めでボッキリした食感のネオ博多麺を、ややしっかりめに茹でてしなやかにしています。
しなやかなれど、コリコリ感さえ感じさせる、独自の麺。
スープの方は、豚骨魚介と呼ぶにはちょっと濃さが及ばないけれど、
しっかりと豚骨も生きていて、煮干と仲良くまとまり、一体となりつつも、
ちょっとだけ煮干の方をフィーチャーしてある感じ。
例えて言うなら、「ゆず」のデュエットぶり?
煮干も、前面に出てニボってはおらず、豚骨の甘味と穏やかな煮干が
同質だけどわずかに声質の違う声でハーモニーを奏でている感じ。
そこに、胡椒・一味などのピリ辛系スパイスや柚子などをアクセントに加えています。
ただ、やや穿った見方をすると、ニボも豚骨も互いにちょっと遠慮してる感があり、
そのせいで、若干アクセント系成分から出ている雑味が舌につくかな?
もうちょっとずつニボと豚骨に思い切って欲しい気もします。
トッピングは糸唐辛子やネギ、メンマ、チャーシューはやや筋張り気味のが一枚。
それなりににぎやかなような、煮干系なので変にトピが出しゃばらないようにしているような、
薬味系の具材はそれなりに効いてますが、やはり「雑味」にも感じたり?
麺啜るリズム感と、抵抗少なく浸透するスープのおかげで、
わりとサクサク食べ進めてしまいました。
美味しいけれど、ちょっとだけ後味が気になるような、
しかし、それもこういうのが好きな人への細工のような、
なかなかに興味深いいっぱい、
仕様も時々いじってくるのかな、そういうところも含めて、
またちょっと気にしながら、我が最寄駅の名物店に注目しておきたいと思います。