コメント
どもです!
ど・みそは町田にも出店されてましたかぁ~
京橋の本店をBMして早数年w
そろそろ味噌の美味しい季節にもなりましたので
今年こそ突撃せねばなりません(笑)
YMK | 2011年10月4日 12:20KMさん こんにちは!
ここにも行ってみたいですね~
9月限定ではこれはもう食べられませんね。残念・・・
ヨコべー | 2011年10月4日 12:56こんにちは。
え!町田にど・みそが出来たんですね。
大分町田のラーメン環境も変わってきてますね。
近いうちに遠征いきますよ~
どこの店に行こうかな~~迷ってしまいます。
ayashi | 2011年10月4日 15:30こんばんは
挽肉が入ってないのは寂しいですね
先に知ってたら多分頼まないかも(笑)
でも「ど・みそ」は興味津々なんで覚えておきます
B級グルメ | 2011年10月4日 19:55◆YMKさん
コメントありがとうございます。
自分も本店は行ってないのです。
そろそろ味噌の沁みる季節ですね。
つけや冷し系ももう終わりです。
ジャージャー麺は一年中OKなんですが、惚れこむ店が少ないです。
あまり一般的ではないのが残念です。
◆ヨコベーさん
コメントありがとうございます。
是非行ってみてください。
あまり限定は食べないのですが、味噌の店の限定には興味ありました。
汁のコクに凝るはずですから。
10月は油そばです。
量も増量のようですよ。
KM | 2011年10月5日 09:46◆ayashiさん
コメントありがとうございます。
町田遠征ですか。
よろしければ、声をかけてください。
どこがいいでしょうね。
私のはあまり参考にならないでしょうね(笑)。
◆B級グルメさん
コメントありがとうございます。
ジャージャー麺のポイントは絶対豚挽肉です。
中華系の基本の味ですね。
もちろん味噌の店でうので、味噌のブレンドは最高です。
ただ、味噌のアミノ酸組成と挽肉とはちがいますので、
難しいでしょうね。
その分スープに旨味があります。
てんめんじゃんで行くなら、もう少し肉がほしいところです。
KM | 2011年10月5日 09:53>安い、旨い、量が多いというのがKMの好み
いや。KMさんだけでなく多くの方がそうだと思います(笑)
私は量はダメですが。
いつも思いますが、生きている以上は食は不可欠。
どうせ食うならうまいもの。ですよね。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2011年10月5日 09:55KMさん、こんばんは。
お、こんな限定を提供していたんですね~。
汁ありジャージャー麺ですか。結構珍しいですね。
>挽肉が見あたらないのは寂しいが、それを四角い肉が補完する。
個人的にはやっぱりここはチャーシューではなく、挽肉が欲しかった気がします。
何と言ってもジャージャー麺ですから・・・
ぬこ@横浜 | 2011年10月5日 18:15KMさん、こんばんは。
このジャージャー麺は、独自性のあるビジュアルですね。
野菜もいろいろでサラダが入っているようです。
確かに高価な素材は、もったいないので再利用をしたのでしょうね。
見た目もとっても旨そうです^^
赤城山 | 2011年10月5日 22:52どうもです!!
町田にも進出してましたかw
しかもジャージャー麺とな!!
とっても気になりますww
泉 | 2011年10月5日 23:15◆純!しおのヲタクのぶるじっちゃん・・さn
コメントありがとうございます。
>いつも思いますが、生きている以上は食は不可欠。
どうせ食うならうまいもの。ですよね。
まさにそうです。
人は、食べるために生きているのですね(笑)。
一生に食べられる回数は有限です。
一回に入魂です。
◆ぬこ@横浜さん
コメントありがとうございます。
ひき肉が無いので、汁が浮いているのですね。
挽肉の美味さで食べるのがこの料理の本質ですよね。
味噌はたしかに良く出来てますが、違う料理ですね。
KM | 2011年10月7日 10:23◆赤城山さん
コメントありがとうございます。
かなり力を入れて開発したのは分かります。
見た目も綺麗ですね。
ジャージャー麺自身は本来素朴な見た目です。
鶏の出汁は、短時間で酸化しやすく、劣化するようです。
69は鶏出汁が生命線なので、有る時間で処分するのだと
思います。
それは避けられないですので、価格に影響しますね。
◆泉さん
コメントありがとうございます。
お元気でしょうか?
そういえば、ジャージャー麵、お好きでしたよね。
中華街でもう一度食べなおしてみたいのですが、
大分さきでしょうね。
丸直のが懐かしい。
あれは、量もあって、最高なんですよね。
KM | 2011年10月7日 10:29
KM
末端冷え性
ラーメンは完全食
さんちゃん
川崎のタッツー
RAMENOID





◆限定のジャージャー麺
69の前を通ると、大つけ麺博2011に出店のため、休業している。
ポスターを見ると、有名人の顔写真が並ぶ。
つけ麺もりっぱな地位を確立した観がある。
その横には同じく開店した『ど・みそ』がある。
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/102027375?size=800
69は秘密基地のようで入り難いのだが、ど・みそも黒を基調にした
おしゃれな空間で、どうもクラッシク向きのKMには入り難い。
扉には、例の9月限定のジャージャー麺のポスターが貼られている。
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/102027291
【69の比内地鶏を再利用した鶏白湯をベースにした】というのが
ずっと気になってしかたなかったのだが。
今日は空いているので、入ってみる。
オーダーすると、15分かかるという。
暇なので問題ないと告げる。
黒い家具の空間は、69とも同じだが、アルコールのほうが似合いそうだ。
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/102027303?size=800
頭にには、69の比内地鶏を再利用としか頭に入っていなかったので、
写真のサイコロ上の肉が鶏だと思い込んでいた。
ジャージャー麺はこんな感じ。
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/102027362?size=800
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/102027334?size=800
【ジャージャー麺】
中華の麺はもともと汁なしで、味噌や醤油などの調味料を和えて、混ぜて手軽に食べる、家庭の食事として発達したと、
かってに想像している。
中華街の店のご主人でも、賄いで、麺に調味量でもかけて和え麺にしている人も多いようだ。
ジャージャー麺はもともと、茹でた麺に肉味噌をかけるだけの、シンプルな料理だと思う。
同じ味噌をご飯にかけるのも同等の料理で、台湾や香港では普通の
ファストフードだ。
味付けはそれぞれ異なるのだが。
【創作ジャージャー麺】
キュウリ、プチトマト、サラダ風の玉子、ナッツ、フライドガーリック、四角い肉と筍・・・・
肝心の挽肉はほとんど観察できない。
最近、油、汁なし、和え麺系統とつけ麺は激しく進化している。
坦々麺なども日本で変化している。
この料理は、なんだろうか?
坦々麺の影響も受けている。女性の好む、サラダ使いの創作料理
とでもいうのだろうか。
はたしてどんな仕上がりか興味が沸く
【スープのコク、味噌のブレンド】
麺は加水は中庸だが、やや高く感じる。
もともとはプツリと切れるタイプのようだ。
ところが、水でよく〆てあるので、この具合が丁度よくなって
いる気がする。
太めの麺と腰の立ち方のバランスがいい。
挽肉が見あたらないのは寂しいが、それを四角い肉が補完する。
この肉は・・・・
どうも豚のチャーシューに思えるのだが・・・
挽肉は見当たるレベルではないが、味噌ダレは明らかにスープ感
がある。コクを感じる。
味噌味の中の出汁はなかなか分かり難いのだが、いいスープを使っているようだ。
味噌はさすが。
多くのものをブレンドしているて、バランスもよくとれている。
味の中心は赤味噌(八丁味噌?)と、甜麺醤のブレンドのようだ。
この料理の場合玉子が良かった。
サラダ風の玉子。混ぜると生より合っている。
野菜系統との味を楽しませてくれる。
【69の・・】
どうも勘違いしているようだった。
肉はどうみても豚チャーシュー。
69のスープを鶏白湯にまで仕上げて、味噌とブレンドしているようだ。
それを再利用と表現したようである。
確かに、凝ったラーメン店では、スープの無駄は避けられないのだと思う。
高価な素材を使ったものは捨てていたのであろうが、大変もったいない。
旨く使ってほしいものだ。
ただし、少し価格が高い。
ラーメンは半額だと魅力が増すと思う。
安い、旨い、量が多いというのがKMの好みである。
カレーデータベースにも投稿を追加したので、お知らせ:
http://currydb.supleks.jp/u/19597.html