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角一の絶品もつ焼きの後、しろくま1124さんに連れていってもらった中華名菜楚天。しみじみうまい。積年の夢叶う。勝田台のもつ焼き角一で感涙の飲みを終えたあと、しろくまさんと話をしながらそぞろ歩き。ゆったりした気分になってます。しろくまさんはこのあとご用事があるので、あわただしいときに甘えてしまってます。どのくらい歩いたでしょうか。ほんの3,4分、もう少し5,6分かな?話をしていますので、あるいは、アルコールで脳内時計が破壊されていますから。ま、どちらかの理由で1分とも思えるし、30分とも思えるし。歩きながらお店の紹介もしていただきました。なるほど、ここですか。唐辛子ラーメンがおいしいそうですよ。お店の名前を確認すると、ああ、こういう字でしたか。楚天。この、楚というのは中国の省の一つである湖北(フーベイ)省のことを指します。省略ですね。マサチューセッツ州をMass.と省略するのと同じです。湖北省の空という名前の中華料理屋さんです。しろくまさんの後に続いて入店。おお、好きだなあ、こういう店内。まさにフーベイの田舎にある食堂のような趣です。断然好きですね。落ち着きます。なんでもおいしそう。事実、いただいたものは何でもおいしかったです。しろくまさん、本当に今日はありがとうございました。それでは、健康に感謝して、かんぱ~~い。当然、紹興酒です。常温で飲むのが好きです。手間がかかりません。一番うまい。さ、何をいただきましょうか。炒め物の小皿をばんばんいただく、そんなお店ですが、残念なことに角一でキャパを使い果たしてます。お勧めの水餃子、いただきましょうか。どこかのレビューで紹介しましたが、中国赴任中に何人かの中国人を自宅に招いて自慢の料理を披露しました。お返しに客人が必ず、そうですね、ほぼ全員が作ってくれたのが水餃子。いろいろ流儀はありましたが、まあ、全部が全部、目が飛び出るほどおいしかったです。ちょちょちょ、って簡単に作って、さっと茹でて。マジックショーでしたね。作ってくれたお粥もうまかった。なので、ピータンはスーパーで買って常備しておりました。さて、楚天。あっというまに配膳されました。これこれ。皮を食べる料理ですから、皮は肉厚でよろしい。熱を帯びてふわとろになってます。っちち。ふ~ふ~しながらいただきます。うまいねえ。水餃子の文化が日本に定着しなかったのが不思議です。もし定着していたら、スーパーで水餃子の皮が売られていたはずです。ま、それより、仲のいい中国人のフレンドをつくることですね。もちろん華北、東北出身者なら、そうでなくても小麦料理は天才ですよ。ラーメンも食べたいです。お店のスペシャルティの唐辛子ラーメンはちょっと敬遠しておいて、野菜ラーメンにしてもらいました。これがまた絶品ですね。中国で食べたのとおんなじ。さっぱりとしていて、そっけない醤油味。素朴です。煮干だ豚骨だ味玉だとさわがしい日本のラーメンとは一線を画し、純なラーメンです。飲みのあとにはちょうどいい小盛りの350円。麺は中太のストレート麺。中華麺ですね。青菜。大き目の豚チャーシュー。すみません、全部いただきました。お粥も食べたい。きりがありません。もつ焼きを食べたことなどすっかり忘れて、胃がまた元気を取り戻してきました。薬膳効果でしょうか。お粥も定番の薄味でこれもしみいるようにうまい。ピータンが入っていれば尚良かったのですが、日本にもってくるとピータンの値段が跳ね上がるのはどうしてなんでしょうかね。いやあおいしかった。今日おつきあいいただいたしろくまさんとお別れのお時間です。本当にありがとうございました。あのお、船橋までご一緒させていただきます。え~、まさか一平でいっぺえやっぺえ、じゃないでしょうね。そんなことはないでしょう。どこまでも気配りのしろくまさんでした。Special thanks to Shirokuma1124-san, again.
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どもです! 呑んだ後には、最適な一杯の様です。 お財布にも優しいですね。(笑)
どもです! コメントありがとうございました。 100採点の節目に出会った、直系二郎より 節目は直系で飾るという、変な拘りがございまして(汗笑) 行列さんも、あとちょっとで節目ですねぇ~ 今後も、お互い、マイペースで、逝きましょう~ 私も、ちょっと肩の力を抜きたいと思います(^^)
積年の夢叶う。勝田台のもつ焼き角一で感涙の飲みを終えたあと、しろくまさんと話をしながらそぞろ歩き。ゆったりした気分になってます。しろくまさんはこのあとご用事があるので、あわただしいときに甘えてしまってます。どのくらい歩いたでしょうか。ほんの3,4分、もう少し5,6分かな?話をしていますので、あるいは、アルコールで脳内時計が破壊されていますから。ま、どちらかの理由で1分とも思えるし、30分とも思えるし。
歩きながらお店の紹介もしていただきました。なるほど、ここですか。唐辛子ラーメンがおいしいそうですよ。お店の名前を確認すると、ああ、こういう字でしたか。楚天。この、楚というのは中国の省の一つである湖北(フーベイ)省のことを指します。省略ですね。マサチューセッツ州をMass.と省略するのと同じです。湖北省の空という名前の中華料理屋さんです。
しろくまさんの後に続いて入店。おお、好きだなあ、こういう店内。まさにフーベイの田舎にある食堂のような趣です。断然好きですね。落ち着きます。なんでもおいしそう。事実、いただいたものは何でもおいしかったです。
しろくまさん、本当に今日はありがとうございました。それでは、健康に感謝して、かんぱ~~い。当然、紹興酒です。常温で飲むのが好きです。手間がかかりません。一番うまい。
さ、何をいただきましょうか。炒め物の小皿をばんばんいただく、そんなお店ですが、残念なことに角一でキャパを使い果たしてます。お勧めの水餃子、いただきましょうか。
どこかのレビューで紹介しましたが、中国赴任中に何人かの中国人を自宅に招いて自慢の料理を披露しました。お返しに客人が必ず、そうですね、ほぼ全員が作ってくれたのが水餃子。いろいろ流儀はありましたが、まあ、全部が全部、目が飛び出るほどおいしかったです。ちょちょちょ、って簡単に作って、さっと茹でて。マジックショーでしたね。作ってくれたお粥もうまかった。なので、ピータンはスーパーで買って常備しておりました。
さて、楚天。あっというまに配膳されました。これこれ。皮を食べる料理ですから、皮は肉厚でよろしい。熱を帯びてふわとろになってます。っちち。ふ~ふ~しながらいただきます。うまいねえ。水餃子の文化が日本に定着しなかったのが不思議です。もし定着していたら、スーパーで水餃子の皮が売られていたはずです。ま、それより、仲のいい中国人のフレンドをつくることですね。もちろん華北、東北出身者なら、そうでなくても小麦料理は天才ですよ。
ラーメンも食べたいです。お店のスペシャルティの唐辛子ラーメンはちょっと敬遠しておいて、野菜ラーメンにしてもらいました。これがまた絶品ですね。中国で食べたのとおんなじ。さっぱりとしていて、そっけない醤油味。素朴です。煮干だ豚骨だ味玉だとさわがしい日本のラーメンとは一線を画し、純なラーメンです。飲みのあとにはちょうどいい小盛りの350円。麺は中太のストレート麺。中華麺ですね。青菜。大き目の豚チャーシュー。すみません、全部いただきました。
お粥も食べたい。きりがありません。もつ焼きを食べたことなどすっかり忘れて、胃がまた元気を取り戻してきました。薬膳効果でしょうか。お粥も定番の薄味でこれもしみいるようにうまい。ピータンが入っていれば尚良かったのですが、日本にもってくるとピータンの値段が跳ね上がるのはどうしてなんでしょうかね。いやあおいしかった。
今日おつきあいいただいたしろくまさんとお別れのお時間です。本当にありがとうございました。
あのお、船橋までご一緒させていただきます。
え~、まさか一平でいっぺえやっぺえ、じゃないでしょうね。そんなことはないでしょう。どこまでも気配りのしろくまさんでした。
Special thanks to Shirokuma1124-san, again.