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2011年11月14日(月) 14:05【訪問から着丼まで】ちょっと遅めの昼食を会社の方と2名(SSさん)でこちらにて。店内先客0、後続1名。厨房内には男性1名、女性1名の計2名態勢・・・と思いきや、女性は前掛けを外して出て行ってしまった。14:00までだったのかな?と言う事で男性1名態勢。店内券売機で私が購入した食券は『辛味油そば並盛(700円)+キャベツ(100円)+もやし(100円)+ランチサービス餃子(100円)=1,000円』食券を店員さんに手渡すと、『少々お時間いただきますスミマセン』とのこと。腰は低めだが、言ってる内容は一方的。どれくらい時間がかかるのか分からないが、先客なしだった事(提供が早いだろうなとか)はこの店を選んだ理由でもあるので、そうい事(時間がかかる)なら食券を買おうとしている時(買う前)に行って欲しいよな、とか思ったが、いまさら返金してお店を変えることなどせず、ゆっくり座って待つ事にした。お店の方の了解得て店内の写真を撮ったり、『油そばの食べ方』的な表示や、『スタッフの紹介』冊子などでしっかり時間は潰れた。着席から20分ほどしたあたりで店員さんが『もやしトッピングのお客さま、只今もやしが切れていまして、何かに変更してもらえませんか?』とまたしても腰は低めだが一方的な発言、しかも着席から20分も経ってから。『何かに変更だけではなく、取りやめて返金という選択肢もあるのでは?』とは心の中で思いつつ、『う”~ん、じゃあ高菜に変更してもらおうかな』とやんわり答えた。すると、『毎度どうも~』と店内に野菜の配達がされ、そこにはもやしが!!店員さんは『モヤシOKです!!』とか僕に言ってくれちゃってます。ここへきて後から注文した高菜を止めるのも何かなと思い現金で100円を無茶無茶な点さんへ渡し、『高菜の分ネ』と伝えました。なんかハメラレた気がしたのは気のせいかな?着席後25分ほど経ち、ランチサービスで半額となっている餃子が提供。『タレなど付けずにお召し上がりください』とあったため言われるがままに。餃子は結構美味しかった。そんなこんなで、なんと着席後待つ事36分もかかって標記のものが着丼に。チョット呆れました。【辛味油そば並盛+もやし+キャベツ+高菜(1,000円)】トッピング用高菜は別皿での提供。味変用にまずは入れないでおきましょう。大きめの丼内は麺の上に茹でキャベツ、茹でもやしがON。更にその上にメンマ、海苔1枚、小ぶりで薄い炙りチャーシュー1枚、辛味玉の様なもの(挽肉?)と刻み青ネギが掛けられています。店内の『油そばの食べ方』的な表示に従い、卓上の辣油とお酢を2回ずつ廻し掛けてから頂きます。丼下から麺をぐるっとかき混ぜ合わせます。結構濃い目のタレが丼全体に行きわたります。茶色くなっている麺、野菜といただきますが見た目ほど味は濃くなくどちらかと言うと薄目でインパクトが弱い気がした。辛味に関しても、『辛味油そば』を選んだにも関わらず全く辛味を感じません。廻し掛けたラー油の辛味も感じません。辛さに関しては私の舌が辛さ麻痺しているだけなのかもしれませんが・・・途中おかわりサービスだというスープが湯のみの様なもので提供された。仕出し弁当についている顆粒の中華スープの様に感じてしまったのは私だけでしょうか?途中別皿高菜をドバっと投入。高菜に付いている味が丼内に広まり、味覚的な濃さはUPしたが、これはこれまでいろいろな油そばを食べてきて共通して言える事だと思うが後半には『何の味?』な気分に今日もなった。お値段高めで調理にお時間を要した今日の昼食はんんんな感じでした。ごちそうさまでした。
【訪問から着丼まで】
ちょっと遅めの昼食を会社の方と2名(SSさん)でこちらにて。
店内先客0、後続1名。
厨房内には男性1名、女性1名の計2名態勢・・・
と思いきや、女性は前掛けを外して出て行ってしまった。
14:00までだったのかな?
と言う事で男性1名態勢。
店内券売機で私が購入した食券は『辛味油そば並盛(700円)+キャベツ(100円)+もやし(100円)+ランチサービス餃子(100円)=1,000円』
食券を店員さんに手渡すと、『少々お時間いただきますスミマセン』とのこと。
腰は低めだが、言ってる内容は一方的。
どれくらい時間がかかるのか分からないが、先客なしだった事(提供が早いだろうなとか)はこの店を選んだ理由でもあるので、そうい事(時間がかかる)なら食券を買おうとしている時(買う前)に行って欲しいよな、とか思ったが、いまさら返金してお店を変えることなどせず、ゆっくり座って待つ事にした。
お店の方の了解得て店内の写真を撮ったり、『油そばの食べ方』的な表示や、『スタッフの紹介』冊子などでしっかり時間は潰れた。
着席から20分ほどしたあたりで店員さんが『もやしトッピングのお客さま、只今もやしが切れていまして、何かに変更してもらえませんか?』とまたしても腰は低めだが一方的な発言、しかも着席から20分も経ってから。
『何かに変更だけではなく、取りやめて返金という選択肢もあるのでは?』とは心の中で思いつつ、『う”~ん、じゃあ高菜に変更してもらおうかな』とやんわり答えた。
すると、『毎度どうも~』と店内に野菜の配達がされ、そこにはもやしが!!
店員さんは『モヤシOKです!!』とか僕に言ってくれちゃってます。
ここへきて後から注文した高菜を止めるのも何かなと思い現金で100円を無茶無茶な点さんへ渡し、『高菜の分ネ』と伝えました。
なんかハメラレた気がしたのは気のせいかな?
着席後25分ほど経ち、ランチサービスで半額となっている餃子が提供。
『タレなど付けずにお召し上がりください』とあったため言われるがままに。
餃子は結構美味しかった。
そんなこんなで、なんと着席後待つ事36分もかかって標記のものが着丼に。
チョット呆れました。
【辛味油そば並盛+もやし+キャベツ+高菜(1,000円)】
トッピング用高菜は別皿での提供。
味変用にまずは入れないでおきましょう。
大きめの丼内は麺の上に茹でキャベツ、茹でもやしがON。
更にその上にメンマ、海苔1枚、小ぶりで薄い炙りチャーシュー1枚、辛味玉の様なもの(挽肉?)と刻み青ネギが掛けられています。
店内の『油そばの食べ方』的な表示に従い、卓上の辣油とお酢を2回ずつ廻し掛けてから頂きます。
丼下から麺をぐるっとかき混ぜ合わせます。
結構濃い目のタレが丼全体に行きわたります。
茶色くなっている麺、野菜といただきますが見た目ほど味は濃くなくどちらかと言うと薄目でインパクトが弱い気がした。
辛味に関しても、『辛味油そば』を選んだにも関わらず全く辛味を感じません。
廻し掛けたラー油の辛味も感じません。
辛さに関しては私の舌が辛さ麻痺しているだけなのかもしれませんが・・・
途中おかわりサービスだというスープが湯のみの様なもので提供された。
仕出し弁当についている顆粒の中華スープの様に感じてしまったのは私だけでしょうか?
途中別皿高菜をドバっと投入。
高菜に付いている味が丼内に広まり、味覚的な濃さはUPしたが、これはこれまでいろいろな油そばを食べてきて共通して言える事だと思うが後半には『何の味?』な気分に今日もなった。
お値段高めで調理にお時間を要した今日の昼食はんんんな感じでした。
ごちそうさまでした。