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車を飛ばすこと15分。本日11時35分到着で、店前のテナント駐車場に程なく駐車。お店に入ると「いらっしゃいませ。先に食券をお買い求めください」と迎えられました。活龍、龍神麺も含めて、食券制は初の試みですね。とんこつ醤油と迷ったのですが、左上の「つけめん」をポチッとして、空いていたカウンター席に座り食券を渡しました。食券制、セルフウォーター方式です。初訪なので店内観察。居抜きですが、流石にキレイにリフォームされてますね。グループ各店に共通することですが、オサレなラーメン屋さんです。席はカウンター席のみで、こじんまり。9席かな?お客さんは、私の直後2名でちょうど満席。その後、待ちとなりました。客層は、ラヲタ、子連れ、老夫婦などなど。地域色出過ぎですね。スタッフさんは、本部の龍神麺から2名、ほか見たことない人1名。新規店ですが、当然手慣れたオペで気持ちが良いですね。ただ、初顔の男性は「よしっ!俺もラーメンの道へ行くぞ」みたいな感じで、じーっとオペを見てるだけ。たぶん未経験なんでしょうね。11時30分開店なので、先客のラーは全然出ていませんでした。なので、オーダーから提供まで18分ほど。2ロット目でしたけど、太麺だから仕方ないですね。ビジュアルは、既存の活龍と同じです。器もつけ汁も活龍です。麺量は、つけめんだと大盛まで無料ですが、今回は普通でオーダーしてます。麺だけいくと・・・・・流石ですね。素晴らし歯ごたえ。しっかり水締めされて、4ミリ近くある極太麺が口の中で跳ね回ります。味はしないけど、これぞ濃厚つけ麺の麺て感じです。ミッチリした感じで、表面はツルツル。断面四角。つけ汁は・・・初動で魚介がガツンと来て、後から豚が押し寄せる雰囲気。トロッとしてて、当然麺との絡みもよく、パンチがあるので極太麺との相性もいいですね。味わいはしょっぱい>甘いといった具合で、酸味は感じませんでした。魚粉を使ってるので、少しザラッてます。温度は低めですが、まぁつけ麺だから仕方ないでしょう。具材は、麺の方に海苔、つけ汁に豚、メンマ、ネギ。あと、つけ汁の底に柚子。柚子は微かで、清涼感を与えるというより風味を楽しむ程度ですね。豚は脂身が80%を締めていて残念。5分ほどで美味しく完食し、スープ割りをお願いするのにつけ汁を高台に載せると、ポットを持ってきてくれました。なるほど、セルフなのね。その割りスープは魚介(カツオ)が強力で、注いでるそばから海が広がっていく感じです。スープ割りも半分ほどいただいてごちそうさん。総じて、これぞ豚魚つけ麺ですね。今だけにどこでも食べれますが、茨城ではブーム前から提供していた活龍さんが奏でるつけ麺て感じですね。この手のつけ麺は、つくばか小山まで行かないと食べれませんので、知名度が上がればそれなりの集客は見込めそうです。つけ、とん醤は散々食べたから、次回は中華そば食べてみようかな県西地区に豚魚旋風が吹き荒れるか・・・・・今後が気になります。
本日11時35分到着で、店前のテナント駐車場に程なく駐車。
お店に入ると「いらっしゃいませ。先に食券をお買い求めください」と迎えられました。活龍、龍神麺も含めて、食券制は初の試みですね。
とんこつ醤油と迷ったのですが、左上の「つけめん」をポチッとして、空いていたカウンター席に座り食券を渡しました。食券制、セルフウォーター方式です。
初訪なので店内観察。
居抜きですが、流石にキレイにリフォームされてますね。グループ各店に共通することですが、オサレなラーメン屋さんです。
席はカウンター席のみで、こじんまり。9席かな?
お客さんは、私の直後2名でちょうど満席。その後、待ちとなりました。客層は、ラヲタ、子連れ、老夫婦などなど。地域色出過ぎですね。
スタッフさんは、本部の龍神麺から2名、ほか見たことない人1名。
新規店ですが、当然手慣れたオペで気持ちが良いですね。ただ、初顔の男性は「よしっ!俺もラーメンの道へ行くぞ」みたいな感じで、じーっとオペを見てるだけ。たぶん未経験なんでしょうね。
11時30分開店なので、先客のラーは全然出ていませんでした。なので、オーダーから提供まで18分ほど。2ロット目でしたけど、太麺だから仕方ないですね。
ビジュアルは、既存の活龍と同じです。器もつけ汁も活龍です。
麺量は、つけめんだと大盛まで無料ですが、今回は普通でオーダーしてます。
麺だけいくと・・・・・流石ですね。素晴らし歯ごたえ。しっかり水締めされて、4ミリ近くある極太麺が口の中で跳ね回ります。味はしないけど、これぞ濃厚つけ麺の麺て感じです。ミッチリした感じで、表面はツルツル。断面四角。
つけ汁は・・・初動で魚介がガツンと来て、後から豚が押し寄せる雰囲気。トロッとしてて、当然麺との絡みもよく、パンチがあるので極太麺との相性もいいですね。味わいはしょっぱい>甘いといった具合で、酸味は感じませんでした。魚粉を使ってるので、少しザラッてます。温度は低めですが、まぁつけ麺だから仕方ないでしょう。
具材は、麺の方に海苔、つけ汁に豚、メンマ、ネギ。あと、つけ汁の底に柚子。柚子は微かで、清涼感を与えるというより風味を楽しむ程度ですね。
豚は脂身が80%を締めていて残念。
5分ほどで美味しく完食し、スープ割りをお願いするのにつけ汁を高台に載せると、ポットを持ってきてくれました。なるほど、セルフなのね。
その割りスープは魚介(カツオ)が強力で、注いでるそばから海が広がっていく感じです。スープ割りも半分ほどいただいてごちそうさん。
総じて、これぞ豚魚つけ麺ですね。今だけにどこでも食べれますが、茨城ではブーム前から提供していた活龍さんが奏でるつけ麺て感じですね。この手のつけ麺は、つくばか小山まで行かないと食べれませんので、知名度が上がればそれなりの集客は見込めそうです。
つけ、とん醤は散々食べたから、次回は中華そば食べてみようかな
県西地区に豚魚旋風が吹き荒れるか・・・・・今後が気になります。