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( ゚▽゚)/こんちゃーす今年2回目の神保二郎へ超久々に訪問。現在二郎へは主に馬場二郎ユーズに偏っており、従来のマイベストオブ二郎の当店へは、その屈指の行列加減が依然減る様子もなかったことから遠のいたと言っても過言ではないでしょう。今年の2回を含め、通算60回前後は食べたと思いますがw夜の部開店20分前で駐車場うしろグループへ接続し、ラインから8人目くらい。大体20人くらいの待ちでした。ま、慣れたもんです。小ダブルにしようと決めていたのですが、入り口グループまできて大きさを聞かれたらつい「大」でと半自然に変更しちゃいました。昼抜きしたし本日は二郎で〆くくるかぁ、と。とはいっても一応2回目なので、店内は何も変わらず従来のまんま。いつものように食券購入し、楽しみに待つ事にするわけですねぇ。唯一感じられたのは、この店を知ってから5年経過はしたと思うので、やはり店内のチョイ朽廃化でしょうねぇ。当たり前のことで、むしろ味が出ててまた別の良い印象を持てました。というのも、先日、これまたかなり久々に、西の王者たる野猿街道店2へ行ってきたのですが、なんかこちらも相当古びてきた感があったんですwあの木目テーブルで結構綺麗というイメージが全体的にぼやけ、味同様にんな事知るかボケくらいな勢いでした。さて、本日は、カラメヤサイニンニクマシマシで発注。「はいお待ちぃ~」といつものように西店長より盛られたそれは、着丼スープ決壊で気前良い「大」でした。二郎流挨拶を授かり、これまたありがたき幸せです。先ずはカラメスープから。かぁ~、旨いねぇ。これだよこれwカァ~ッとくるんですよここのは、カァ~ッっとw(※化調効果のため健康体にお気をつけの方はご注意を)パァパァ~っとヤサイに胡椒を振りかけ頂きマース。豚は大きめ小判×2の角煮スライス×4くらいでメタボ率大上昇。ズバぁ~と皆やっているように麺を食べる!これでもかと食べる!何か、細くなったとか噂を耳にしましたけど、別に変わってないからw戻りまして、スープがね。かなり濃く煮込まれた豚骨の「骨」な味が濃厚に効いておるんですなぁ。飲んでいて、「白」なイメージを彷彿させるくらい効いていて、拘りを感じさせます。スキヤキも忘れてはならない。豚二個ほど予め投入しておき、麺とズバぁ~っとして、濃厚スープを口に入れて咀嚼。旨い…旨すぎる!フゥ…そんなこんなで、ラストは小判豚をパクりと頂き完食。あ~旨かった。おしまい。
KMです。 コチラも御無沙汰なので、懐かしいです。 確かにスープはききますね(笑)。 見た目も相変わらずリッパです。
今年2回目の神保二郎へ超久々に訪問。
現在二郎へは主に馬場二郎ユーズに偏っており、従来のマイベストオブ二郎の当店へは、その屈指の行列加減が依然減る様子もなかったことから遠のいたと言っても過言ではないでしょう。
今年の2回を含め、通算60回前後は食べたと思いますがw
夜の部開店20分前で駐車場うしろグループへ接続し、ラインから8人目くらい。
大体20人くらいの待ちでした。ま、慣れたもんです。
小ダブルにしようと決めていたのですが、入り口グループまできて大きさを聞かれたら
つい「大」でと半自然に変更しちゃいました。昼抜きしたし本日は二郎で〆くくるかぁ、と。
とはいっても一応2回目なので、店内は何も変わらず従来のまんま。
いつものように食券購入し、楽しみに待つ事にするわけですねぇ。
唯一感じられたのは、この店を知ってから5年経過はしたと思うので、やはり店内のチョイ朽廃化でしょうねぇ。当たり前のことで、むしろ味が出ててまた別の良い印象を持てました。
というのも、先日、これまたかなり久々に、西の王者たる野猿街道店2へ行ってきたのですが、なんかこちらも相当古びてきた感があったんですw
あの木目テーブルで結構綺麗というイメージが全体的にぼやけ、味同様にんな事知るかボケくらいな勢いでした。
さて、本日は、カラメヤサイニンニクマシマシで発注。
「はいお待ちぃ~」といつものように西店長より盛られたそれは、
着丼スープ決壊で気前良い「大」でした。
二郎流挨拶を授かり、これまたありがたき幸せです。
先ずはカラメスープから。かぁ~、旨いねぇ。これだよこれw
カァ~ッとくるんですよここのは、カァ~ッっとw
(※化調効果のため健康体にお気をつけの方はご注意を)
パァパァ~っとヤサイに胡椒を振りかけ頂きマース。
豚は大きめ小判×2の角煮スライス×4くらいでメタボ率大上昇。
ズバぁ~と皆やっているように麺を食べる!これでもかと食べる!
何か、細くなったとか噂を耳にしましたけど、別に変わってないからw
戻りまして、スープがね。
かなり濃く煮込まれた豚骨の「骨」な味が濃厚に効いておるんですなぁ。
飲んでいて、「白」なイメージを彷彿させるくらい効いていて、拘りを感じさせます。
スキヤキも忘れてはならない。
豚二個ほど予め投入しておき、麺とズバぁ~っとして、濃厚スープを口に入れて咀嚼。
旨い…旨すぎる!
フゥ…そんなこんなで、ラストは小判豚をパクりと頂き完食。
あ~旨かった。
おしまい。