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2月3日(金)21時過ぎに訪問。ちょうどカウンター席へ滑り込み満席。後客3名。先輩のプレミアムTシャツが届いたそうで、とりに行くついでに一緒に。とお誘いされましたが、仕事が立て込んでいて今週はずっと千葉での生活。残念ながらお供することはできませんでした。先輩曰く、一人で行って子豚食べてくる。なんて言うものですから、自分も食べたくなってしまいました。20時半に仕事を終えて、どこに行こうか考えたのですが、西千葉のこちらのお店を思い出し、伺うことにしました。無限大という店名は千葉県内に3店舗あるようですね。どのお店も行ったことがなく、今回初めてです。車のナビをセットしてお店の前に到着しましたが、駐車場がありませんので、そのままスルーしてすぐに右折し、ガード下をくぐりました。するとコインパーキングがありましたので、そちらへ止めてお店へ向かいました。店内は満席に見えましたが、左側にL字になったカウンタ席の方に1席空きがあり、そちらへお邪魔させていただきました。他のお客さんを見る限りでは全員学生さんのようでした。年寄が完全に浮いています。あまり下調べせずに伺ったため、大盛などのシステムを把握しておらず、無限大の言葉にちょっと躊躇し、普通のラーメン券と豚の券だけにしました。中盛くらいまではサービスがあるのかなー。なんて甘い考えでいたのですが、食券を渡す際には、脂の量しか聞かれませんでした。そのまましばし待ちました。10分まではしないで配膳されたと思います。隣のお客さんは大盛だったようで、そこそこの山を形成されていました。小生の方を見ると、さびしくなってしまいます。丼に対してキャパ的な余裕があるため、初めからスープを啜ることが出来ました。動物系中心と思われるスープは、なかなか美味しいですね。カエシもきつ過ぎず、適度な甘みもあり、出汁の感じと、背脂の量などなかなかバランスが良かったです。野菜はほぼもやしだったと思いますが、適量だったと思います。しゃきしゃき感が残っておりよかったです。麺の方は、つけ麺よりも太いと表現(つけ麺は中太麺、ラーメンは太麺)されており、その通りまずまずの太さでした。小生が良く行く角ふじ系とは異なり、ウエーブは緩め。表面が非常につるっとした感じですが、しっかりと食べごたえのある硬さの麺です。残念なのが麺の量です。200g前後ではないでしょうか。300や400gを当たり前に食べていましたから、もの凄く少なく感じてしまいました。最後に豚に関してですが、思ったほど量は多くなく。安心して食べられる量ですね。個人的にはもっと多くてもよかったです。バカ豚の券は売り切れになっていましたが、確か560円とか、下手したらラーメンが食べれるくらいの価格でした。きっとこちらにすれば、山の周りがチャーシューで埋め尽くされるような景色が拝めることなのでしょう(想像の世界です)。味に関しては好みだっただけに、量的な不満足感が自分としては残念でした。後で調べると、中盛りや大盛、特盛みたいに結構な段階で量を増せたようですね。しかも麺増しの料金設定は結構良心的ではないですか。今回は予習しなかった自分が間違えでした。反省。明日も仕事でしたので、今回は卓上アイテムのづけにんにくも未使用でした。後悔。今日のような学生ばかりのシチュエーションはちょっと苦手ですが、混雑しないような時間帯に再訪して麺増しを食べてみたいと思います。ごちそうさまでした。
先輩のプレミアムTシャツが届いたそうで、とりに行くついでに一緒に。とお誘いされましたが、仕事が立て込んでいて今週はずっと千葉での生活。残念ながらお供することはできませんでした。先輩曰く、一人で行って子豚食べてくる。なんて言うものですから、自分も食べたくなってしまいました。
20時半に仕事を終えて、どこに行こうか考えたのですが、西千葉のこちらのお店を思い出し、伺うことにしました。
無限大という店名は千葉県内に3店舗あるようですね。どのお店も行ったことがなく、今回初めてです。
車のナビをセットしてお店の前に到着しましたが、駐車場がありませんので、そのままスルーしてすぐに右折し、ガード下をくぐりました。するとコインパーキングがありましたので、そちらへ止めてお店へ向かいました。
店内は満席に見えましたが、左側にL字になったカウンタ席の方に1席空きがあり、そちらへお邪魔させていただきました。他のお客さんを見る限りでは全員学生さんのようでした。
年寄が完全に浮いています。あまり下調べせずに伺ったため、大盛などのシステムを把握しておらず、無限大の言葉にちょっと躊躇し、普通のラーメン券と豚の券だけにしました。
中盛くらいまではサービスがあるのかなー。なんて甘い考えでいたのですが、食券を渡す際には、脂の量しか聞かれませんでした。そのまましばし待ちました。
10分まではしないで配膳されたと思います。隣のお客さんは大盛だったようで、そこそこの山を形成されていました。小生の方を見ると、さびしくなってしまいます。
丼に対してキャパ的な余裕があるため、初めからスープを啜ることが出来ました。動物系中心と思われるスープは、なかなか美味しいですね。カエシもきつ過ぎず、適度な甘みもあり、出汁の感じと、背脂の量などなかなかバランスが良かったです。野菜はほぼもやしだったと思いますが、適量だったと思います。しゃきしゃき感が残っておりよかったです。
麺の方は、つけ麺よりも太いと表現(つけ麺は中太麺、ラーメンは太麺)されており、その通りまずまずの太さでした。小生が良く行く角ふじ系とは異なり、ウエーブは緩め。表面が非常につるっとした感じですが、しっかりと食べごたえのある硬さの麺です。残念なのが麺の量です。200g前後ではないでしょうか。300や400gを当たり前に食べていましたから、もの凄く少なく感じてしまいました。
最後に豚に関してですが、思ったほど量は多くなく。安心して食べられる量ですね。個人的にはもっと多くてもよかったです。バカ豚の券は売り切れになっていましたが、確か560円とか、下手したらラーメンが食べれるくらいの価格でした。きっとこちらにすれば、山の周りがチャーシューで埋め尽くされるような景色が拝めることなのでしょう(想像の世界です)。
味に関しては好みだっただけに、量的な不満足感が自分としては残念でした。後で調べると、中盛りや大盛、特盛みたいに結構な段階で量を増せたようですね。しかも麺増しの料金設定は結構良心的ではないですか。今回は予習しなかった自分が間違えでした。反省。明日も仕事でしたので、今回は卓上アイテムのづけにんにくも未使用でした。後悔。
今日のような学生ばかりのシチュエーションはちょっと苦手ですが、混雑しないような時間帯に再訪して麺増しを食べてみたいと思います。
ごちそうさまでした。