天下一品 水道橋店の他のレビュー
GT猫(ひっそり活動中...)さんの他のレビュー
コメント
どもです!
天一ですか~
最後に食べたのは何年前だろう???
たまには良いかもですね^^
訪問するたびにこってりを頼んでしまいあっさりは未食。。。
しかもシラフで訪問したことが無いかもです^^;
King Tetsu(なの?) | 2012年3月4日 23:54愚亭猫さん!ども!
一度・・・・ゆるりと、天下一品で語り合いましょう(笑)。なーーーんてね。
たまには、チェーン店のレビも必要ですと、教えていただきました!!
とまそん@京都人
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2012年3月4日 23:56天一かぁ…。
多分3~4年は食べてないかも。
まぁ、片手で足りる程度しか行ったことないですけどね。
都内だと、ここは別格らしいですね。
「本店で」ってのは、やはり大きいみたいで。
corey(活動終了) | 2012年3月5日 03:50ども~
本店で食べて病みつきになったワタクシです。
でもここ3年位は食べていないなぁ~?!
二郎のような常習性はないものの、食べ終わった数時間後にあれこれ考えてしまうラーメンかも?!
卓上トッピングのくだりは正にその通りだと思いましたw
はち ~減量中~ | 2012年3月5日 07:17こんちわ^^
初天一でしたかー!
まあ味はともかく
なんでCMキャラが(ずーーっと)ベッキーなんだろう?
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2012年3月5日 10:00どうもです~。
え、ラーメン党なのに、天一で食べたことなかったんですか?ww
案外点数は伸び悩みましたかね?
私は大好きでございまして♪
RDBやっていなかっったら、週一は「天一」してるかもw
おうじろう | 2012年3月5日 14:40猫さ~ん・・・やっと帰ってこれました・・・またご無沙汰するかもしれませんがw
なんと!初の天一ですか!
でも、
>そこはお店も予想というか織り込み済みなわけで、
…ここが「ニヤリ!」さすが猫さんだな~(=゚ω゚)ノ
点数は決して高くないのに、読むとなんだか食べたくなってくる猫さんレビは罪だ(笑)
たにやん(緊急事態的限定復帰) | 2012年3月5日 23:54King Tetsu(なの?)さま、
やっぱ何年も前ですかー。
みなさん、きちんと天一してるんですねー。
飲んだ後でも、腹ペコ君も、
何でも受け入れちゃう懐の深さはありますねー。
とまそん@ラーメン食べて詠いますさま、
ええ、とまさんと語り合うなら、こういう店がいいかもw
ゆっくりできる雰囲気もありますからねー。
チェーン店って、侮れませんよー!
現代外食産業恐るべしです。
corey(活動終了)さま、
みなさん、やはり何回かは食べてるんだな―。
他の天一はわからないけど、
不気味な奥深さは感じました。
はち ~減量中~さま、
病みつきになるお気持ちは分かります。
食べた後、妙に気になる味ってありますもんねー。
ここもそういう感じです。
奥が深い・・・。
まるまる(°…°)四隅踏破さま、
初ですw
ベッキ‐w妙に合ってませんか?w
鈴木福くんあたりでも合いそうだけどw
おうじろうさま、
ええ、なかったんですw
王子のレビューも拝見しましたよー。
点数より何より、
二昔前だったら、私も通い詰めになるかもです。
たにやん(緊急事態的限定復帰)さま、
御帰りなさーい!
いつも過分なお言葉、THANX!です。
さて、次は福しんでも?
GT猫(ひっそり活動中...) | 2012年3月6日 02:22こんばんは。
ここの天一は野球見る前に行きますよ。
巨人×阪神戦の時には、虎のハッピ着た阪神ファンで溢れます。凄く肩身が狭くなります(笑)
したん | 2012年3月6日 21:48
GT猫(ひっそり活動中...)
ラーメンマン(車椅子さん)
スージーのなのなQ

ネギ




![[期間限定]愛しのカリー](https://s1.spkimg.com/image/2020/11/08/20/l87nULU1zr5DFEYMAWHinHhpEAI96YdN.jpg)

とある坊やに言われた一言がずっと小骨のようにつっかえてましたが、
ちょうど訪店のタイミングがあったので、食べてまいりました。
数ある支店の中から、京都総本店(北白川)で店長をやっていた方が開店したと聞いたこちらへ。
鶏ガラと数種の野菜を独自ブレンドし、じっくり炊きだしたスープ、
これが天一の「顔」なんですね、
液体より固体に近いドロドロ、舌触りは、ややざらつきがあります。
「こってり」ではあるけれど、しつこさやギトつきとは無縁、
ナチュラルな甘味が麺と舌に纏わりつきます。
麺は細麺、パツッと歯切れがよいタイプですが、
スープにしっかり絡まれて、プツンという音はかき消される感じ。
スープを「突っ切る」には、ややおとなしいかな、
スープと一体となって、トロッとした流動体の一部、芯の部分を形成するパーツの役割。
チャーシューは薄手のものが一枚、
別売りの味玉はクリーミーで、ほどよい塩味がよく染みています。
最初は、丼が小さいな、と思ってましたが、
やはり個性が強いスープ故、若干飽きてきます。
そこはお店も予想というか織り込み済みなわけで、
卓上には味変アイテムも充実、
ニンニク薬味は、ドロドロスープの前に、ちょっと無力かも?
ラーメンダレは、塩気アップと若干の液状化に貢献、
やはり最も頼りになったのは辛味噌で、
甘口スープには、やっぱこういうのが合います。
(辛味系新メニューを提供しているのも納得!)
セットメニューも豊富で、
半チャーハンは、外食チェーン標準の軽快なパラパラ感と、
薄口ながら飽きのこない味付けで、
このラーメンにはよく合います。
古典的というか、ちょっと昔なら斬新だっただろうな、という一杯、
キャラが濃いけど嫌味が無く、
頻繁に通って自分の食べ方、お気に入りのサイドを考えるのが楽しそう。
その日は飽きがきても、また時間が経つと、
「今日はこうやって食べてみようかな」
と思ってしまう一杯かな、と思いました。
思った以上に奥深い一杯かと。