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コメント 初の訪問。熱函街道(県道11号線)沿いにある。最近静岡東部に増殖中の台湾料理店の一種。パッと見、このテの店のでは珍しい黄色地の看板が目印になり。外観にも中華風が感じられない。道路からは奥まっていて少し見つけにくいかも。駐車場は店の周辺に十数台分。中に入ると、席はカウンター、テーブル、座敷で60席ほど。昼飯時チョイ前、客は私の他12人。店員さんは中国系の方々で厨房に男性4人接客に女性3人計7人で切り盛り。この系列店で私の入ったことのある店はすべてそうだが皆北京語?中国語を話していた。テーブル席に着き、卓上のメニューからこの系列店ではいつも注文する「台湾ラーメン(480円)」を注文しようと思ったがふと目に付いたリッチな気分になれそうな「フカヒレラーメン(780円)」を注文。待つこと5分ぐらいで丼着。見た感じ、具に、醬油餡かけ(フカヒレ(繊維)、タケノコ、エノキ、ニンジン、キクラゲ、青菜)がのっかっているスープは琥珀色の透明感のある醤油ラーメン。喰ってみると、スープは、醤油がベースで餡を溶かしてみたが餡も醤油なのであまり変化が感じられない。麺は細縮れのシコシコボソボソ。ほんの少しリッチな気分になるラーメンを堪能した。
初の訪問。熱函街道(県道11号線)沿いにある。最近静岡東部に増殖中の台湾料理店の一種。パッと見、このテの店のでは珍しい黄色地の看板が目印になり。外観にも中華風が感じられない。道路からは奥まっていて少し見つけにくいかも。駐車場は店の周辺に十数台分。中に入ると、席はカウンター、テーブル、座敷で60席ほど。昼飯時チョイ前、客は私の他12人。店員さんは中国系の方々で厨房に男性4人接客に女性3人計7人で切り盛り。この系列店で私の入ったことのある店はすべてそうだが皆北京語?中国語を話していた。テーブル席に着き、卓上のメニューからこの系列店ではいつも注文する「台湾ラーメン(480円)」を注文しようと思ったがふと目に付いたリッチな気分になれそうな「フカヒレラーメン(780円)」を注文。待つこと5分ぐらいで丼着。見た感じ、具に、醬油餡かけ(フカヒレ(繊維)、タケノコ、エノキ、ニンジン、キクラゲ、青菜)がのっかっているスープは琥珀色の透明感のある醤油ラーメン。喰ってみると、スープは、醤油がベースで餡を溶かしてみたが餡も醤油なのであまり変化が感じられない。麺は細縮れのシコシコボソボソ。ほんの少しリッチな気分になるラーメンを堪能した。