コメント
こんにちは。
出汁のバランス感が面白そう(珍しい)です!
麺の汎用感さえなければ・・・ですね^^
pvs aka duff | 2012年6月1日 01:39こんにちは~。
>そのスープ、メニュー名こそ豚骨ですが、動物系は豚鶏牛のみならず、エビカニにカキやホタテなども使用とのこと。
なるほど、それで「はっぽうびじん」なのですね。甲殻類、貝の入ったスープはいずれも好みですのでよさそうです。それに揚げ玉ねぎのコクを「演出しまくり」とは・・・これは食べてみたいですね~。追随いたします。
SBT | 2012年6月1日 12:43pvs aka duffさんこんばんは
スープにお金をかけ過ぎて麺までカバー出来てないのかな…な感じでした。
惜しいです…って、偉そうですが。
立秋 | 2012年6月1日 21:48 今晩は。・・・
ううっ、東大阪でこの店名、「・・・・」地図ガン見してましたやん!。
だってネ、「この写真」・・絶対旨い!、そう思わせる説得力十分でっせ!。
>加えて揚げ玉ねぎがコクを演出しまくり。
~(笑)、ここ、この写真に惚れたから、「スルー」(笑)。
>麺にもうちょっとこだわりがあれば随分印象変わるような気も…
~そこ、中華屋さんのネックですよね・・。
でも、そんな麺「も」好きな私的には、このお店の住所等はゲットして有難い・・。会長のチャレンジに感謝です!。
昼飯専門 | 2012年6月1日 22:17
立秋






開かないな~おかしいな~と左手のドアをグイグイやっていたら、それは厨房の出入口でした。
右手ドアをガラガラと…厨房内には女性、気恥ずかしい思いでいっぱいです。
小ぎれいな店内、カウンターに着席。特製と付きますがデフォの標記をお願いしました。
5分ほどで配膳、やや地味な色目です。
アブラが多めのビジュアルに、スープもたっぷり。
写真を撮ろうとチャーシューを引き上げるも、粘度は低めなのでブクブクと沈んでしまいます。
そのスープ、メニュー名こそ豚骨ですが、動物系は豚鶏牛のみならず、エビカニにカキやホタテなども使用とのこと。
実際、ダシ感としては甲殻類>貝>鶏牛>豚と海の生き物が先行する感じで独特な印象、加えて揚げ玉ねぎがコクを演出しまくり。
先に記載の通り粘度は低め、アブラもその量から想像するほどクドくなく、飲みやすいスープです。
麺は中太ストレート。
クッシリとした食感でカンスイも香り、いかにも汎用的なタイプ。
せっかくスープでスペシャリティを発揮しているのに、麺が追いついておらず残念です。
具はチャーシューとメンマ、半玉、ネギ。
チャーシューはやや厚手(2~3㎜)の肩ロースが2枚。食感はしっかりしており、塩梅も良く美味しい。
メンマは小さく切ってあり、これもオーソドックスなタイプです。
半味玉、ネギは特筆無いですが不満も無いです。
麺にもうちょっとこだわりがあれば随分印象変わるような気も…
接客は良い感じ、また訪問致します。