コメント
今晩は!。・・・流石、流石です!、立秋さん!。
>トナリに位置するため各種媒体でもちょっと地味めの扱いですが、・・
~だってね、そんなにいっつもは「山越え」しませんねん・・。さすれば、やはり「あの」な「ほうれんそう」、
「味が変わった」とか言われても、私的に、レビ&採点全開な頃でも「好きなん食わせてくれや・・。」で、ずっと未訪ですんません。
しかし、冷静に・・
>他のメニューが気になるので、また参ります。
~「汁なし」系を嫌う私的に、「その、ギリ合格は油そばやからちゃうか?!」・・・っと独り邪推しつつ、
結構、永く頑張ってらっしゃるこちらのお店・・う~ん、一回行ってみるか・・(宿題だらけ・・)
昼飯専門 | 2012年6月4日 23:17
立秋








古豪「ほうれんそう」のトナリに位置するため各種媒体でもちょっと地味めの扱いですが、一定の存在感は確立されているような気がします。
およそ2年ぶり2度目。前回何を食べたかは失念しました。
昼下がりで先客1名様。
店主と奥様の接客はTBLG的に言うと★★☆☆☆くらいでしょうか。
メニューは写真付き。
いちおしラーメンも食べたかったのですが、普段食べない(このエリアでは提供店も少ない)油そばがあったのでこれにいたします。
5分ほどで提供。
中太麺には初めからタレが良く絡んでいます。やや甘めのカエシが強く、アブラはサポート役。
麺は外殻硬めで僅かにカンスイの香り。これがカエシと合わさり、中華屋的な風味を醸し出します。
麺量は120gくらいでしょうか。
具材にはキャベツ、モヤシ、木耳、メンマ、ネギ、ハーフ味玉、海苔。
肉類はありませんが、それでもザクザクのヤサイを麺に絡めることでそれなりの食べ応え感が付与されます。
味玉は冷たく、甘く。やはり油そばには生or半熟がベターですね。
油そばは自分でカスタムするのが楽しみの一つと思っておりますので、卓上にマヨネーズとか酢が欲しいところ。専門店ではないので仕方ないですが…
それでもラー油があったのでこれを投入すると、好みの味わいになりました。
あっさりと完食。
大盛にしても印象は同じと思われますので、やはり有料でも良いのでカスタマイズ用のトッピングが欲しいですね~
他のメニューが気になるので、また参ります。