ら〜めん 両国ときせいの他のレビュー
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さんの他のレビュー
コメント
こんばんは。
コチラの味噌は大好物ですが、塩も旨そうですね~
実は醤油も旨いと聞いており、そのうちと思っています。
それにしても相変わらずの海苔ですね~(笑)
ぽんたくん | 2012年6月19日 21:56こんばんわ★
入れ替わり激しい世界ですから3年続いたら老舗ですね!
それは言い過ぎか。
しかし改めて900店舗も良く行かれましたね(^-^;
shun | 2012年6月19日 21:58毎度~
久々の塩やねw
そういや、両国付近って未開拓やわw
アカンな~同好会 | 2012年6月19日 23:18ぶるまさん、kaitです。
>「味噌がウリの店の『塩』は旨い」
そうなんですか。
どっかで試そう。
kait | 2012年6月19日 23:29こんちくわ~。
今日。いや、昨日食べた塩マジうま。
追随して~
富士山 | 2012年6月20日 00:16味噌は味噌が命、塩は出汁が命、
わかっちゃいますけどねー。
ぶる爺さまは、あらゆるお店の塩を知り尽くしてらっしゃるようですから、
ちょっと目先を変えただけの一杯で納得していただくのが難しそう!w
GT猫(ひっそり活動中...) | 2012年6月20日 00:24まいど。
辛葱が良い感じですね。
味噌の店で塩。
さすがですwww
したん | 2012年6月20日 00:29こんばんは。
海苔。。。多過ぎでしょ。
海苔要らないから肉まししてほしいかも~。
・@特派員 | 2012年6月20日 00:38こんにちは。
コ、ココで塩ですか!
相変わらずヒネクレ者ですねぇ。。。
びちゃっ。(天にツバしたヤツが落ちてきた音です)
soupの味噌には、『高次元味噌塩同レベルリンクの法則』が成り立ちますでしょうか。。
hima | 2012年6月20日 05:47こんにちは。
あら、ようこそ両国へ。
でもときせいに来たら味噌でしょ。
それも背脂ギトギトのこってり仕様でww
自分も久しぶりに食べに行きたいな~~~
でも今は無理。。。
ayashi | 2012年6月20日 09:14どもです!
味噌でBM中の同店ですが、
塩をオーダーするところは
流石っす(^^)
YMK | 2012年6月20日 09:19おはようございます。
へ~ こちらに塩があるのは知らなかったですが、醤油があるのも知らなかったですw
なーんだ 醤油があったなら 油ギトギトしょっぱ味噌食べなかったのに。。。
醤油食べに 再訪します。
Stag Beetle | 2012年6月20日 10:53どもです!
見た目のインパクトはありますね~
海苔以外はチープに見えるのは私だけでしょうか?
King Tetsu(なの?) | 2012年6月20日 12:30こんばんは!
券売機で条件反射ですか。こちらの辛ねぎはなんだか味噌の方が合いそうな気がしますね。
イケ麺 | 2012年6月21日 22:16
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華
つちのこ
ブブラブ
(有)やまか食堂.ne.jp
0418
ゆうじろう





とゆーわけで。。。コチラ、3年ぶりの訪問です。塩がウリのコチラ、アノ「ど・しお」のご主人の修行先、さらに「塩屋蜜柑堂」のご主人の父上のお店、といやーその塩に力を入れる度合いが解ろうとゆーもので。
まーそれわともかく。「味噌がウリの店の『塩』は旨い」。それを気づかされたのは高田馬場純連 東京店でありまして。後で知ったのですが、「味噌がウリの店の『塩』は旨い」とゆーのは、『高次元味噌塩同レベルリンクの法則』として広くらーめん業界に伝わっているとか。
まーそれもともかく。今日もムシムシな東京。嗚呼、今日もまたつけ麺しか喰いたくない。未訪店に行く気になれず。ならば安心できるであろうコチラに行ってみようかい。味噌つけ麺でも喰ったろう。と平日の11時20分に扉が開いて入店したど。
券売機で味噌つけ麺を探すアタシ。ないのぉ・・・と思った瞬間、嗚呼アタシャパブロフの犬となり。。。RDB広しといえど、らーめん屋の券売機前で瞬間的にパブロフの犬に変身するのは、多分味噌師匠とアタシだけであろう、と思う。それわつまり、まるで予測していなかった「塩」のボタンが(味噌師匠のばやい、当然だが『味噌』のボタン)神々しくも燦然と光り輝いているのを、それわまるで1億光年彷徨った末、遥か彼方に青い地球を見つけたような宇宙飛行士の興奮と感動とでも言ってしまおうか、つまり簡単に言えば「塩」のボタンがありましてね、へへ、反射的に押下した、つーことで。
http://photozou.jp/photo/photo_only/1868636/139924026?size=800
いーですか皆さま。こちら85回のレビューがありますが、味噌が84回その比率98.8%。残り1回は醤油でありまして。一体誰がこのお店に「塩」があろうと思うかい? まーとにかく、食券を握りしめ犬の如くハッツハッツと舌をだらんとを垂らしながらカウンターに腰掛ける。
食券を親爺さんに渡すと「?」のマークがふんだんに混ざった視線を浴びせられるのだが、そんなことわお構いなし。「塩」のボタンが点灯している以上それを押下するのは当然なのであるのだから。へへ。多分、塩頼む人、めっちゃすくねーんだろうな。
しっかし。スタッフ2名を従えた親爺さん、流石熟練の技とゆーべきか。先客4人のオーダーをササッツとこなす。年季の入った仕草だぜぃ。
おっと今度はアタシの分だ。これまたササッツと仕上げるぜ。着席しておよそ6分でお待ちどさまだ。
http://photozou.jp/photo/photo_only/1868636/139924082?size=800
www
マジンガーZ仕様の海苔は健在。。。ね。。。豚骨ベースの白濁スープを想像してたけんど、澄んでるぢゃん。。
んではいただきます。
・・・
誰が唱えた『高次元味噌塩同レベルリンクの法則』。それは、きっと例外があるに違いなく。いやいや、コチラの塩が例外だと申しているのではないのだよ。
スープのベースは、おそらく豚骨でありましょうが。その存在を明確に誇示するとゆーわけではありません。そうそう、
>味噌の味しかしないのです
これわかのゆーめいな、味噌のお師匠さんがコチラのスープを評したお言葉。それわすなわち、ベースとなるスープの出汁が弱いとゆーことに他ならない。と判断すべきが妥当であるかと。
それに代わって主張するのは。それわ皆さまがありっく。さして強いわけでわないが、それ以外のモノが弱い故、相対的に存在感を示すのだ。さらーにさらに、塩分濃度を高めてさ、しょっぺー仕上がりにすれば、きちんと喰える塩らーめん、とゆーわけさ。
が。にしてもこのアブラーはなんだ? ただでさえオイリーなのに、辛葱、すなわちラー油まみれの葱から滲み出る、アブラ・脂・油。とても全部は飲めましぇん。
麺はしっかりした平打ち。これはまずまずうんまいが。哀しいことがまだあるよ。それわお肉です。お肉が、、、ないんです。いや、正確には「1.5㎝角の小塊1個+粗微塵きり程度の欠片数個」。まーデフォ650円であるからのぉ。。。もやし・韮・葱の食感がいいだけに無念だわ。
まーコチラは、マジンガーZ状の海苔があるんで。。。んでもニクの代役は務まらんと思うんだが。
ひっさしぶりになーんか解らんワイルド系な塩らーめん、つー感じだが。。。『高次元味噌塩同レベルリンクの法則』は、当てはまらんかった。つーか、そんなモンは最初からないわけで。くす。デフォ650円ならさして不満はありませんで。ソレナリ満足ごちそーさん。
行くトコがないもんで3年振り再訪シリーズ第一弾、と銘打った訳ではあるが。2回で終了の予感w 大体3年振りに再訪できる店がどれだけあるんだ?
ではまた明日w