コメント
KMです。
青梅線ですね。
子供が小さい時はよく奥多摩に行きました。
いつかゆっくり行ってみたい地域です。
バランス型でしょうか。
醤油ベースは蕎麦方向なので、差別化するにはチャーシューを入れて食べてみたいですね。
KM | 2012年7月3日 08:29KMさま コメありがとうございます。
>バランス型でしょうか。
酸味、辛味、甘みのバランス型です。
目白の有名つけ麺屋さんが起源のようです。
目白にも行ったのですが、生憎、臨時休業で、食するには至りませんでした。
それ以降、本家本元には行っていません。
醤油ベースではありますが、通常のものとは、相当異なります。蕎麦は、連想しない方がよいと思います。
叉焼は、かなり細かく刻んで、つけ汁に入っています。これが、独特の甘みを演出してます。
そのため、叉焼単独を増やす事はできませんが、十分、差別化されてる、つけ汁です。
あと、福生には「楽庵」という同系統のお店があります。(資本関係はないようですが)
麺は、こちらの方が上ですが、つけ汁は、2~3ランク劣ります。
初めて食べたときに衝撃を受けたつけ麺で、家族も連れて行った数少ないお店です。
もし、青梅方面に行楽に行く機会があったら、このお店はオススメです。


トシ
久我衣
928GTS
だいふく
もちこ

平日、開店から数分後、既に満席状態。運よく、空席があったので、待たずに座れた。
直ぐ後には、7~8人程度の待ちができた。
このお店は久しぶり。休日に何度か訪れているのだが、休日の行列は結構長いので、断念している。
回転は良いので、行列の長さほど待ち時間は短いのだが、頻繁に食べていた事もあって、執念が湧かなかった。
やはり、インターバルを置いて食すると、初めて食べたときに近い感動が味わえる。ここのつけ麺は、味もさることながら、CPに優れるところがポイント。スタンダードなつけ麺なら600円だ! それでいて、内容、量とも十分満足いくレベル。
休日だと、お客さんは様々だが、平日の昼は、皆、仕事人。不況が長引いて、昼食代は下がる一方の人が多いと思う。そういう中にあって、ここは、お客さんが増えてる。趣味でなく、食事のための「つけ麺」という気がする。
もし、近所に仕事で来る機会があったら、寄ってみることをオススメする。