ラーメン一心 本店の他のレビュー
コメント
どもです。
裏の冷やしラーメンですね。
こちらはつけ麺の麺を〆るときにも流水で〆てましたし、あんまりキンキンに冷やさないんですね。
冷やし中華でなくて冷やしラーメン…気になる~
どこで食べよかな~
朴さん | 2012年6月29日 20:02こんばんわ~!
こちらはいつの間にかメニューが凄く増えていて自分も今回「極太麺」の課題があったにもかかわらず一瞬悩みましたね~w
「大山」のも食べたかったんですがやはり温かいものを頂いてきましたぁ♪
冷やしは難しいですよね~ww
バスの運転手 | 2012年6月29日 23:20こんばんは
タレが混ざってなかったり、温度が高めで冷たくないなど、あまり芳しくなかったようですね。
自分の主観では全く不満もなく、「すごくうまい!」と思ったのですが、考えてみれば自分は一心で食べるものには概ね肯定的なのであまり参考にならないみたいですね。期待させるだけ期待させて実際食べてみたら「大して美味くないな」という状況が最近多いかも。
純米無濾過生原酒 | 2012年6月30日 00:01朴さんさん、ど~も~
冷やし中華とはちょっと違うけど、冷やし中華ベースな感じもありました。
名前から冷えひえ~を期待したんですが、さほど冷たくなくて拍子抜けです。
>冷やし中華でなくて冷やしラーメン…気になる~
>どこで食べよかな~
冷やしお好きですか。
バスの運転手さん、ど~も~
極太麺は、私も気になってます。私もどっちにしようか悩みましたね~
外が暑かったのでこっち寄りとなりました。
>冷やしは難しいですよね~ww
好みもあると思います。もともと私は、温かい方が嬉しいです。
純米無濾過生原酒さん、ど~も~
なんか酷評しちゃってスイマセン。
人の味覚や嗜好は違いますから、純米さんの評価を否定する気はないどころか
いつも気になるレビありがとうございます ^^
今回のこちらの訪店は、純米さんのレビが気になり行ったのは間違いありません。
>期待させるだけ期待させて実際食べてみたら「大して美味くないな」という状況が最近多いかも。
私も好きなお店は肩入れした評価しますし、ぜんぜんそれでOKだと思います。
私たちが趣味で書き込み、それを見た方が興味を持ったら食べに行く。たとえお店の関係者が書き込んでも同じこと。美味しくなかったからお前のせいだ~、ダマされた~なんて責任転嫁も良いところですよ。
これからも気になるレビ期待してます ^^
ペカっ!! | 2012年7月1日 07:38どうもです~。
あ~、コチラは前に食べました~w
ドコでもそうですが、熱くないスープというコトで「冷やし」と謳ってるお店はありますよね(苦笑)
「冷やし」と見ると、キンキンを期待しちゃいますがw
でもやっぱ、熱いのが基本のラーメンだから、「冷やし」って難しいんでしょうね~。
おうじろう | 2012年7月2日 14:51
ペカっ!!
一日三食ラーメン
どらごんstyles
さはちーにもも
ラーするガッチャマン(通院中)






所用で近くに行ったので、純米無濾過生原酒さんのレビューで気になるこちらへ。
入店するとお客は5人ほど。お昼時はとっくに過ぎてますので、結構な入りかと。入店後もチラホラ来客がありました。すっかり駅チカの人気店となっていますね。
皆さんお昼のお得なランチセットで頂いているようです。カウンター奥ほどに着席し、メニュー表を確認します。お目当ての冷やしは、期間限定で壁の貼り紙だけでした。「冷やし」ってキーワードしか覚えてなかったので、目の前の店主さんに紙を指さし、「煮玉子入りで」ってお願いしました。しかしながら貼り紙には、「大山どりの冷やしつけ麺」とあります。つけ麺・・?つけ麺に興味を持つなどあまりない事ですので、確認のためスマホでレビューを確認します。純米さんは、裏メニューでつけ麺をラーメンにアレンジしてもらったそう。そうだったか。常連でもない私が少し厚かましいかなって思いながら、ラーメンもできるか確認すると、快くOKしてくれた上に、明朗会計で値段まで丁寧に説明してくれました。
待ちは、近くにあった雑誌で。お店は、奥様、お母様?を加えた3名体制。自家製麺を前面にアピールするべく店内に製麺室があります。
隣に座ったほぼ同時入店のお父さんにラーメンが提供されます。次が私のかなって思いながら見ていると、丼にタレを注いで、軽く湯切りのあと流水で〆た麺を盛り付けてます。カウンター越しに「冷やしで~す」丼を受け取ります。冷やしラーメンの丼はあまり冷えてない。
透明感のある麺とスープに真っ赤なプチトマトが色鮮やか。
とりあえずスープを一口。丼同様あまり冷えてない。というより常温に近いスープに〆た麺を投入した程度の冷たさ。「冷やし」の名前から冷えひえ~を期待していたため、かなり残念。味の方は、純米さんレビによると甘酸っぱい煮干し醤油との事ですが、かなりぼんやりした感じ。それもそのはず、タレは冷えて固まり底の方に沈んでいます。食べ進むにつれて煮干しがわかってきました。よく混ぜながら食べるのがおススメ。
麺は、加水高めの中細やや縮れ。ちゅるちゅるした喉越しは、冷やし麺としてあってます。
具は、大山どりチャーシューにねぎ、キクラゲ、プチトマト、海苔。ネギは瑞々しく、キクラゲは歯ごたえで良いアクセントになってます。後半の濃いめになったスープをトマトが、さっぱり洗ってくれます。チャーシューが残念でしたね。嫌いではないですが、炙りの感じと食感は、スーパーやコンビニに売ってる炙りの入った鶏チャーシューと差は感じなかった。こちらのウリのひとつでもあります煮玉子については、さすがの安定感です。
食べ方と温度でかなり印象も違ってきたでしょうが、冷やし系ってあまり得意じゃない事を再認識させて頂きました。