コメント
あかいら!さん こんにちは!
>そう、あのオープンしては、何気に人を集め、飽きられる直前に閉店するという、言うなればヒット&アウェイな店舗展開で名を馳せているお店です
そんなお店があるんですか?? ある意味、凄い!
ヨコべー | 2012年7月6日 12:38こんにちは、
さいたま屋、蒲田にあるとき食べましたが、その後色々なところで拝見はするものの入店は・・・だって
麺の量がサービスのみがサービスで味その他は・・・ですものね。
ご愁傷様でした。
75点は素晴らしいですね。
忍者信 | 2012年7月6日 13:43こんにちは。
なるほど、「らーめん○」の「○」はマルではなく、タマだったのですね
ならば、
「モンスター・タマ」とかいう店名にして欲しかったです。
後に「タマちゃん」とか「タマくん」とかにも変更できますし。。。
hima | 2012年7月6日 15:59ヨコべーさん、まいどです!
> そんなお店があるんですか?? ある意味、凄い!
でしょ!w
「さいたま屋」でRDBを検索すれば分かります。
閉店しているお店のほうが多いこと、多いことw
http://ramendb.supleks.jp/search/shop?q=%E3%81%95%E3%81%84%E3%81%9F%E3%81%BE%E5%B1%8B
あかいら! | 2012年7月7日 21:14
あかいら!
pinazo





赤坂界隈をウロウロしていると「つけめん、並盛、大盛、特盛、同一金額!」と言う、何とも豪気な宣伝文句を発見! 近くにはつけ麺屋 やすべえ 赤坂店もあるのに、何とも挑発的なお店!と言うことで興味津々。 さっそくコチラ「らーめん ◯ 赤坂2号店」へ伺って参りましたが...
扉を開けると、左手に券売機が、お店は奥へ奥へとカウンターが続いており、その更に奥に厨房があるようです。 「つけめん」の食券を購入し、店員さんに渡すと、「並盛、大盛、特盛、どうしますか?」と確認が入ります。 特盛500gは流石に厳しいものがありますので、本日は「大盛」でお願いしましたw
カウンターに座り、ふと目に留まった麺箱。 それで、こちらのお店、出てくるつけ麺、それら全てが一瞬にして分かってしまったのと共に、何気に落胆している自分がおりました。麺箱に書かれている名前は「埼玉屋」。 そう、あのオープンしては、何気に人を集め、飽きられる直前に閉店するという、言うなればヒット&アウェイな店舗展開で名を馳せているお店です(個人的な感想です)。 他の複数店舗で食べたことありますので、そのクオリティは既知の一杯です... で、程なくして「つけめん」が配膳されます。 うーむっ、そのまんまです。
つけダレは、アーティフィシャルな豚骨魚介。 豚骨も魚介もどちらも背伸びしない、もしくは主張しないつけダレは、非常に安定した味わいですw そういう意味では、旨いでも無ければ、不味いでも無い。 色々な意味で拮抗したつけダレですw そのつけダレに、具材はネギのみ。 徹底したシンプルさですw
麺は中太平打ちストレート。 カタメの茹で加減と言うより、カタメの食感の麺は、案の定、旨味には欠ける麺という感じでしょうか。 まぁ、500gまで同一金額ですから、コストが掛けられないのが正直なところです。 いやいや、そもそもターゲットが満足感より満腹感。 幸せいっぱいより腹いっぱいなのですから、これはこれで正解ですw 麺には、豚バラロールチャーシュー1枚、極太メンマ2本、味玉1/2も鎮座しております。
さて、麺とつけダレに付けて頂くと、つけダレの粘度が良く、絡みはバッチリです! ただ旨味的に何か物足りなさを感じますが、そこは贅沢言ってはイケません。 「さいたま屋」であると分かった今。 そこは理解して、了解して、認知して頂かなければイケませんw 途中、みじん切りタマネギや、一味唐辛子、スリゴマなんかも投入して、色々味の変化を楽しみつつ、完食致しました。 ご馳走様です。