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麺の隣の塊は氷なんですね~。
大盛りできないのはどうしてなんでしょうね?
つけ汁とのバランスなのかな~。
こんにちわ
こうやって盛られていると「ざる」の方が確かに合いますね。
〆は麺のお隣の氷をかき氷にしてくれたりはしないのかな?
コウスケ(雑種;18歳) | 2012年7月20日 13:55麺の隣の塊は氷なんですね~。
大盛りできないのはどうしてなんでしょうね?
つけ汁とのバランスなのかな~。
こんにちわ
こうやって盛られていると「ざる」の方が確かに合いますね。
〆は麺のお隣の氷をかき氷にしてくれたりはしないのかな?
コウスケ(雑種;18歳) | 2012年7月20日 13:55
早く食べたく急いで撮った写真の中で一番の出来がこの写真… 気ばかり焦ってしまって(汗!)
まずは麺を。かごに盛り付けられた透明感のある大きな氷が目を引きますね。中華そば同様の細麺ですがそれよりもほんの少しだけ太いのかなぁ~? 氷水でしっかり〆められていて水切りも◎ ツルツルとした食感でしっかりコシも感じられる少し硬めの絶妙なゆで加減。
つけ汁は和風の出汁と節系が上手くブレンドされたとても上品な仕上がり。これまた冷え冷えで琥珀そばよりも塩分濃度は高めもつけ麺風に食べるとちょうどいい塩加減ですね。つけ麺よりざると呼ぶにふさわしい仕上がり。
具材はネギ、半玉、メンマ、水菜、ワサビ、柚子胡椒。
主なトッピングは半熟気味のとろ~り味玉と柚子香る塩仕様のメンマ。メンマは白醤油で味付けされているみたいですね。どちらも繊細な味付けで美味しいです。その他の具材は味変アイテムとして中盤~後半にかけて飽きを感じさせず重宝します。
麺量はそれほどでもなく連食でもあっという間に完食。つけ汁もグビグビ飲み干しフィニッシュ!
夏にはとてもいいメニューですが、少し自分には上品すぎるかな~? 大食いの自分には大盛りにできないのがちょっと痛いです。
美味しかったです。ごちそうさまでした。