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【店名】 麺屋 壱正 各務原店【場所】 各務原市【営業時間】 11時30分から22時【定休日】 なし【席数】 ?【写真】 北海道味噌ラーメン(炙りチャーシュー・味玉トッピング)【値段】 850円【スープ】 味噌【麺】 中太麺のちぢれ映画の終了した時間が2時位だったので中休みのない『壱正』で昼食。この店は『味噌ラーメンの専門店』なのでメニューには『味噌』しかない。『信州味噌』・『九州麦味噌』・『北海道味噌』の三種類から選ぶ事が出来る。その中から『北海道味噌ラーメン』をチョイス。この見た目(店内の光の加減もあるが)、白味噌ベースの様に思えるが、このスープを口に運べば、味噌独特の濃厚な風味を感じる事が出来るが、甘みよりも塩気の方が強い印象。この味噌の風味を支える様に鶏ガラの旨味と野菜の甘みが、次第に伝わる。スープに添えられている、フライドオニオンの最初は『カリッ』とした食感とスープに染み込むと、玉ねぎ独特の甘みがアクセントとして伝わる。このスープには、ニンニクも使われているらしく、ニンニク独特の風味が、どちらかと言えば、一本調子になりがちな『味噌』に奥行きと深みを出している。『こってり感』もあって夏バテ防止に効果ありそう(味噌は健康に良い。)『麺』は『中太のちぢれ』タイプで、サラッとした味噌スープだが、絶妙な持ち上げで、プリプリとした食感で喉越し、舌触り共に及第点。炙りチャーシュー・モヤシ・フライドポテト・ネギ・味玉が盛られている。ポテトがラーメンの具材として使われているのは珍しいが、ポテトのホクホクとした食感が面白い。チャーシューは、炙りのおかげで、香ばしさと厚みがあるのに柔らかさがあり、適度な噛み応えもある。味玉の半熟加減は普通かな?と思うが、味付けは濃い。しかし、店のエアコンが故障していて、店内の暑さには参った。汗だくで『味噌ラーメン』は結構辛い物がある。
【場所】 各務原市
【営業時間】 11時30分から22時
【定休日】 なし
【席数】 ?
【写真】 北海道味噌ラーメン(炙りチャーシュー・味玉トッピング)
【値段】 850円
【スープ】 味噌
【麺】 中太麺のちぢれ
映画の終了した時間が2時位だったので中休みのない『壱正』で昼食。
この店は『味噌ラーメンの専門店』なのでメニューには『味噌』しかない。
『信州味噌』・『九州麦味噌』・『北海道味噌』の三種類から選ぶ事が出来る。
その中から『北海道味噌ラーメン』をチョイス。
この見た目(店内の光の加減もあるが)、白味噌ベースの様に思えるが、このスープを口に運べば、味噌独特の濃厚な風味を感じる事が出来るが、甘みよりも塩気の方が強い印象。
この味噌の風味を支える様に鶏ガラの旨味と野菜の甘みが、次第に伝わる。
スープに添えられている、フライドオニオンの最初は『カリッ』とした食感とスープに染み込むと、玉ねぎ独特の甘みがアクセントとして伝わる。
このスープには、ニンニクも使われているらしく、ニンニク独特の風味が、どちらかと言えば、一本調子になりがちな『味噌』に奥行きと深みを出している。
『こってり感』もあって夏バテ防止に効果ありそう(味噌は健康に良い。)
『麺』は『中太のちぢれ』タイプで、サラッとした味噌スープだが、絶妙な持ち上げで、プリプリとした食感で喉越し、舌触り共に及第点。
炙りチャーシュー・モヤシ・フライドポテト・ネギ・味玉が盛られている。
ポテトがラーメンの具材として使われているのは珍しいが、ポテトのホクホクとした食感が面白い。
チャーシューは、炙りのおかげで、香ばしさと厚みがあるのに柔らかさがあり、適度な噛み応えもある。
味玉の半熟加減は普通かな?と思うが、味付けは濃い。
しかし、店のエアコンが故障していて、店内の暑さには参った。
汗だくで『味噌ラーメン』は結構辛い物がある。