コメント
どうも、こんばんはです。
二軒目はこちらでしたか。
この濃厚な鶏は、今でも片隅の記憶に残ってますよ。
いや~、ウマそうです^^
長野せーは | 2012年8月20日 22:03どもー。
同じルートを通ってくれたのですね。恐縮です。
1位「一燈」2位「稲葉」3位「風雲児」は食べてますが,1位や2位はさすがに旨いですね。
私が食べたところでは,その他に18位「福一」20位「ハリケン」22位「むじゃき」も,地域的な問題と営業の長さの違いだけで,それらに遜色ないと思いますよ~。
特に「福一」は好きです。
当然ですが,RDBランキングがそのまま旨さのランキングではありませんね。
長野のお店もレビュアー次第でランキングにきっと入ってくる旨さだと推測されます。
Ra.Ibasen | 2012年8月20日 22:07せーはさん、こんばんは。
コチラ、中々濃厚な味わいでした。
濃厚なヤツって旨いですよね。(笑)
茨専さん、どーもです。
実は同じルートでした。(笑)
やはり一燈さんはダントツなんですね。
ハリケンさんやむじゃきさんはお膝元。
レポを見ていていつも垂涎の的状態です。
いずれもいつかは…ですね。
5656 (活動超停滞中) | 2012年8月20日 23:00こんにちは。
そうですか、冷やしはガマンされましたか。。
フラっと行ける場所の店ではないので、苦渋の選択でしたね。。
いっそ両方食べちゃう手も、、、、、、
おっと、次の店に影響しちゃいますね。。。
hima | 2012年8月21日 05:57おはようございます。
2軒目はこちらでしたか^^
こちらの鶏白湯は定評があり旨いですよねぇ~
コラーゲンがたっぷりなので唇がテカテカになりませんでしたか。
チャーシューも美味しいですよね。
店主さんの丁寧さがうかがえる逸品かと思いますよ^^
赤城山 | 2012年8月21日 07:01himaさん、おはよーございます。
そうなんです。
ジツは両方食べようかどうか、マジで悩んだんです。
どうして分かるんでしょうか…。(笑)
でも結局は遠征でお店を回る計画という、お察しのとおりの結果でした。
赤城山さん、どーもです。
2軒目も全国ランクの高いお店なので、美味しいことは確定だろうなという想定のもとの訪問。
唇がテカテカになるほどの美味しさでしたよー。
スープを濃縮することとか、チャーシューづくりとか、手間を掛けていることが簡単に想像できます。
派手さがなくも信頼できるご主人さんだと感じました。
5656 (活動超停滞中) | 2012年8月21日 07:40
5656 (活動超停滞中)
研オナコ
TNTN


ごろ。





同市内のいまるやさんの後は車で10分ほど移動、二軒目は燵家製麺さんです。
コチラも群馬RDB上位のお店ですが、今日現在の全国ランキングで鶏白湯部門第12位に入っているお店。
鶏白湯は長野でも結構食べますが、やはり全国レベルを知りたかったので、コチラを訪問です。
燵家製麺さんにはお昼を回った12時半過ぎに到着。
人気店のお昼時としてはお客さんの入りは少なめですね。
でも、今日のような暑い日に長蛇の列で長時間待つことを考えると、逆に有難いくらいです。
そんなワケでカウンターに掛けて鶏白湯ラーメンの燵家製麺・改(750円)を注文しました。
ラーメンが到着するまでの間、お店の中をキョロキョロと見ていましたが、ナカナカ古めかしい感じ。
Ra.Ibasenさんのレポでもありましたが、昭和の喫茶店風という表現がとてもしっくり来る雰囲気です。
さて、そんな事を考えている間にラーメンが到着しました。 約10分です。
この鶏白湯は鶏ポタージュのような粘度を持ったスープ。
そこにチャーシュー2枚とメンマ、半味玉にネギ、ノリといった布陣です。
では、早速頂きます。
スープは説明書きのとおり、かなりの粘度があり、鶏の香りにうまみが相当強いです。
合わせている麺は自家製の極太縮れ麺。
加水高めでモチッとしていますし、濃厚なスープが絡んで旨し!
ホントにポタージュ的な濃厚さが何とも言えないスープです。
具材のチャーシューですが、これが中々秀逸で、ロースハムのような食感と味わい。
更に細いカットのメンマの食感が良く、旨さを高めてくれています。
全体としては、濃厚な旨みを持った力強い鶏ポタラーメン、キレ~に完飲完食しました。
やはり全国レベルのお店と言われる美味しさ、満足の一杯でした。
◆追伸1
燵家製麺さんではアッサリの夏そば(500円)なるワンコインの冷やしも提供されていました。
冷やし中としては気になるところでもあったのですが、そうは言っても人気メニュー食っとかないとね。(笑)
◆追伸2
ところで、この味ってどこかで食べた味わいだよなぁ…って食べている間に何となく感じていたのですが、ふと思い出しました。
長野の拉麺酒房 熊人さんの特濃鶏白湯です。
コレは地元贔屓でも何でもなく、ホントにかなり近い味わいと感じました。
使う麺の太さが違いますが、太麺の燵家製麺さんが力強い味わいとすれば、細麺の熊人さんは繊細な味わいという感じです。
(熊人さんの麺は太麺にも変更可能なので、機会があれば太麺で試してみたいような気がします。)
濃厚な鶏白湯になると似た味わいになるのかもしれませんが、この鶏白湯に関しては長野も負けてないかなという感想を持ちました。
惜しむらくは長野県のラーメンレビュアーが少ない事。
熊人さんてかなり辺鄙な場所なので、余計にね…。
もっと長野で食べる方が増えれば…と言ってみても、田舎だからなぁ。(笑)
もっと長野の美味しいラーメンをを広く知って欲しいですね。
でも、この旨さで全国12位?
1位ってどんな味わいなのか、やはり試さなければイカンですね。
◆参考:熊人レポ
http://nagano.ramendb.supleks.jp/review/682101.html