コメント
おはようございます。
こちらはまだ未訪なのでいずれ行ってみたいです。
ようやく前半戦終了でしょうか^^
後半戦も楽しみです♪
アキブン(そろそろダイエット) | 2012年9月11日 05:14どもー。
ここへもようこそ~。
>口残りにネガさはないですよ。
ホントそうなんです。
この前久しぶりに食べたらしみじみ旨かった……。
Ra.Ibasen | 2012年9月11日 05:22おはよーさんです。
今のところハズレなしどころかグッドチョイスな感じで回れてますね。
コチラでは小細工なしのストレートな味わいなんでしょうか。
連食でもこの採点ならば、腹減りだともっと好感触かな?
5656 (活動超停滞中) | 2012年9月11日 07:48こんばんは。
なかなかワイルドな豚魚つけ麺ですね。
この濃厚なつけ麺を連食とは、せーはさん恐るべしです^^;
赤城山 | 2012年9月11日 21:35ど~も~♬
茨城遠征、なかなか個性ぞろいですね~
今思うと…自分も連食すればと後悔しますが、
濃厚だと1食で「ごちそうさま」となっちゃうんですよね…。
屈強な胃袋!?うらやましい限りです(*^_^*)
ビタミンQ(休止中) | 2012年9月11日 21:49お~ ここも行きましたか。
実は私も行ったのですが、たぶんレビューしないと思います。(笑)
ちなみに、つけ麺食べました。
ラー迷人 | 2012年9月11日 22:29こんばんは。
ほっほー、こちらもまた美味そうですねー。
流行りの豚骨魚介つけ麺ですが、どの店でもビミョーに味が違うので、
食べ比べる楽しみって、ありますよねー。
チャーチル・クロコダイル | 2012年9月11日 23:37長野せーはさん こんばんわ!
茨城遠征、いいですね~。そうとう食べまくっているじゃないですか~!
麺といい、ほぐしブタといい、私の好みですね。
確かにほぐしでつけ汁の粘度が仮想的にアップしますよね。
自分もyトッピングにほぐし、よくやります。
アッキーラ(活動停止) | 2012年9月12日 00:05>アキブンさん、コメントありがとうです!
そういえばまだ半分ですね。
でもアキブンさんが羨ましい。美味しいお店にいつでも行ける距離で^^
>ラ茨専さん、コメントありがとうです!
ネガさがないのは、ある意味キチンとした仕事をこなしてるからでしょうね。
今度は角肉入りのつけ麺を食べてみたいです^^
>5656さん、コメントありがとうです!
流石の上位のお店でした。味わいが反映されてますよ。
まあ、このつけ麺は堂々としてましたね~^^
>赤城山さん、コメントありがとうです!
ワイルドでしたね~。でも連食してやったぜぇ~(笑)
まあ、かなり苦しかったですが^^;
長野せーは | 2012年9月12日 01:09>ビタミンQさん、コメントありがとうです!
茨城はドン!としてるラーメンが今回は多いです。仰るとおり、個性がありますよ。
でも食べた後は流石にお腹がヤバいです(笑) まあ滅多にこれないので、少し頑張りました^^
>ラー迷人さん、コメントありがとうです!
つけ麺は今一つだった様ですね。
自分は結構真ん中辺りに入りました^^
>チャーチル・クロコダイルさん、コメントありがとうです!
豚骨魚介のつけ麺って一口に言っても、確かにお店によって色々ですよね。
そんな中でも、ここのつけ麺は良かったと思えました^^
>アッキーラさん、コメントありがとうです!
今回、かなり気合を入れて望みました。まだ続きますよ~(笑)
でもホグシってつけ麺に合いますよね。絡み的にも貢献度は高いです^^
長野せーは | 2012年9月12日 01:15
長野せーは
RAMENOID
デッカちゃん
ももも
NCC183






麺や 蒼 AOIさんに次いで連食です。
平日お昼時を回った頃合いで、待ちが発生しておりました。
6番手に接続で後客ゾロゾロとです。
というか、お店は思ったよりもこじんまり気味。思わず通り過ぎましたw
さて、こちらの麺は浅草開花楼さんの麺で、茹で時間に9分掛かるという。
席に着くまで約20分。それから8分程でつけダレ、麺の順に着丼しました。
つけダレはそれなりにトロンとした豚骨魚介。豚骨の動物旨さのコクや、魚介系の深さがバランス良く効いていて、
言わばまさしく豚魚です。美味いが伝わってきますよ。豚骨も魚介もよいパンチがあって、まあ濃厚ですね。
そのクドさのない円やかさが存分です。舌に響く粘度があるトロンさがなんともらしい仕上がり。
それでいて、口残りにネガさはないですよ。
麺は太い縮れが入ったモチモチ食感。小麦の甘さ・風味がよく、それから強めなコシがあって歯に食い込んでくるような弾力さ加減。
中々に秀逸な麺で、そのむっちりさを含めて麺の魅力を堪能できるつけ麺の良さを感じ得ます。
つけダレにも決して劣ってはいませんね。
また、粘度があるつけダレとの絡み具合は上々で、グッとつけダレを引っ張ってくる実感。
両者がタッグを組んだ事による力強さが、如何なく発揮されていて相性の良さが光ります。一方でシメ方は緩めかな。
つけダレに投入されていたのは、チャーシュー、メンマ、ネギ、麺側に海苔。今回はホグシ入りでしたので、肉がわんさかです。
デフォでどれだけ入ってるかは分かりません。だけどホグシではない一枚岩が確認できました。そのお肉は柔らかくて美味い。
ホグシはホロッと柔らかいそれなりの噛み応えのある物。麺と一緒にこのホグシが持ち上がってくるので、
言いようのない肉感に包まれました。しかも、麺とつけダレとの絡み度のアップにも中々に貢献してます。
メンマやねぎは流石の名脇役。海苔は三角に切ってあります。
麺を食べ終わる頃には、つけダレはあまり残ってませんでしたが、
それでも卓上にあるポットに入ったかなり熱々の割りスープでスープを割る。
鰹などの魚介が効いた出汁は、ホッコリさを満たしてくれます。柚子エキスも卓上にあります。
総じては、濃厚豚魚つけ麺で、つけダレ・麺共にぬかりない強さを備えていた一杯でした。
何とも武骨さがあるつけ麺で、その優しみがある荒々しい豚魚の旨さが実直に響いて、そして確かに伝わってきました。
まさに、イイ意味で小細工などいらぬ感じの印象でしたね。
御馳走様でした。