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もう1つの秋田の二郎系、こちらマシンガンに訪問いたしました。日程的に夜になってしまった。夜の二郎は健康に大打撃。到着すると、店内は若者でギッシリ。7人待ち。きっと近隣の秋田大生でございましょう。あ、焼きおにぎりも若者です。さて数字入力式の券売機で・・・初訪だから醤油で。Ⅰ型とⅡ型があるようです・・・?Ⅰ型は「普通」でⅡ型は「こってり」とのこと。じゃあ普通にしときますか。よし待ちましょう。店内は女性客の割合が多いです。我々含めて半数以上が女性。たまたまかな?とりあえず秋田の女性は凄いですね。店内はなんだかアメリカンロックな感じですね。店主さんの趣味かな。・・・・・・!!!? 店内に飾ってある色々なポスターの中の一つに、女性の卑猥な絵が!しかも無修正でモロじゃないですか!あわわわわ・・・。赤面おにぎり。それにしても回転はあまり良くないほうですね。観察していましょう・・・。男子学生3人組が・・・、2人は食べ終わったのに、1人がまだまだ食べ終わっていないせいで、その2人は1人を待って席でそのまま水飲んでくつろいでいる・・・。────ギルティ。5分ほどして、もう先に外行ってるぜーみたいな感じで2人が退店。・・・したのかと思いきや、入口をふさぐようにして店内の1人の様子をチラチラ見ながら待っている・・・。────ギルティ。東京なら二度死んでいるぞ!席もポツポツと空き始めましたが・・・私の前のグループは5人組。5つ連席が空くまで移動しようとしません。もう席は2・2・2で6席空いているのに!これはお店の誘導もなっていない・・・。────ギルティ。・・・・・・なんて、こんな、お前何様だよ的な感想を書いてしまいましたが、まあよく考えてみたら、現地の風習やお店のローカルルールなどがありますし、お店の人も何も言わないのですから部外者があれこれ言うのもアレですね。ここは郷に入っては郷に従いましょう。ということで今回の審判はノットギルティです。遠征のテンションでまたどうでもいい長文になったことをお詫びいたします。さて30分ぐらいで着席。それからまた待つ。1ロットが長いですね。店員さん2人は密着して何かずっと話し合いながら調理するという不思議な光景。15分ほどしてコール。ニンニクのみでお願いします。着丼。いただきます。ふむ、ライトですね。二郎として評価するなら軽めの豚骨醤油。でも雰囲気は出てます。非乳化で、カエシで食わせるタイプですが、カエシの塩分もスープの出汁感も低め。食べやすい分類ですね。でも浮かぶ背脂・液体脂は結構多めです。Ⅱ型にしていたらどうなっていたんだろう・・・。麺は素晴らしい。太平打ち麺で小麦の味もそこそこしますし、コシもまあまああります。なかなかの麺です。量はたっぷり300gほど。ヤサイはノーコールで、片手で掴んだぐらいの量。シャキシャキの茹で上がりで好みです。豚さんも良いですね!かなり大きく分厚い豚バラ煮込みで、柔らか~くトロトロと仕上げております。ニンニクは相当多め。明日以降人と会う予定がある方は御注意を。連れの「梅そば」もちょっと食べさせてもらいました。こちらは鰹節がかかっており、全体的に和風。そしてスープは梅の風味と酸味がすごく効いている!これは新しい味ですね。こちらも美味しいです。量は多かったですがなんとか完食。満足いたしました。全体的には東京に数多ある二郎インスパイア(非乳化タイプ)と比べても遜色無い完成度で、東京でも流行ると思います。メニューも豊富ですしね。これは秋田大生に人気が出るわけです。ぜひこれからも繁盛してください。
到着すると、店内は若者でギッシリ。7人待ち。きっと近隣の秋田大生でございましょう。あ、焼きおにぎりも若者です。
さて数字入力式の券売機で・・・初訪だから醤油で。Ⅰ型とⅡ型があるようです・・・?Ⅰ型は「普通」でⅡ型は「こってり」とのこと。じゃあ普通にしときますか。
よし待ちましょう。店内は女性客の割合が多いです。我々含めて半数以上が女性。たまたまかな?とりあえず秋田の女性は凄いですね。
店内はなんだかアメリカンロックな感じですね。店主さんの趣味かな。
・・・・・・!!!? 店内に飾ってある色々なポスターの中の一つに、女性の卑猥な絵が!しかも無修正でモロじゃないですか!あわわわわ・・・。赤面おにぎり。
それにしても回転はあまり良くないほうですね。観察していましょう・・・。
男子学生3人組が・・・、2人は食べ終わったのに、1人がまだまだ食べ終わっていないせいで、その2人は1人を待って席でそのまま水飲んでくつろいでいる・・・。────ギルティ。
5分ほどして、もう先に外行ってるぜーみたいな感じで2人が退店。・・・したのかと思いきや、入口をふさぐようにして店内の1人の様子をチラチラ見ながら待っている・・・。────ギルティ。東京なら二度死んでいるぞ!
席もポツポツと空き始めましたが・・・私の前のグループは5人組。5つ連席が空くまで移動しようとしません。もう席は2・2・2で6席空いているのに!これはお店の誘導もなっていない・・・。────ギルティ。
・・・・・・なんて、こんな、お前何様だよ的な感想を書いてしまいましたが、まあよく考えてみたら、現地の風習やお店のローカルルールなどがありますし、お店の人も何も言わないのですから部外者があれこれ言うのもアレですね。
ここは郷に入っては郷に従いましょう。ということで今回の審判はノットギルティです。
遠征のテンションでまたどうでもいい長文になったことをお詫びいたします。
さて30分ぐらいで着席。それからまた待つ。1ロットが長いですね。店員さん2人は密着して何かずっと話し合いながら調理するという不思議な光景。
15分ほどしてコール。ニンニクのみでお願いします。着丼。いただきます。
ふむ、ライトですね。二郎として評価するなら軽めの豚骨醤油。でも雰囲気は出てます。
非乳化で、カエシで食わせるタイプですが、カエシの塩分もスープの出汁感も低め。食べやすい分類ですね。でも浮かぶ背脂・液体脂は結構多めです。Ⅱ型にしていたらどうなっていたんだろう・・・。
麺は素晴らしい。太平打ち麺で小麦の味もそこそこしますし、コシもまあまああります。なかなかの麺です。量はたっぷり300gほど。
ヤサイはノーコールで、片手で掴んだぐらいの量。シャキシャキの茹で上がりで好みです。
豚さんも良いですね!かなり大きく分厚い豚バラ煮込みで、柔らか~くトロトロと仕上げております。
ニンニクは相当多め。明日以降人と会う予定がある方は御注意を。
連れの「梅そば」もちょっと食べさせてもらいました。こちらは鰹節がかかっており、全体的に和風。
そしてスープは梅の風味と酸味がすごく効いている!これは新しい味ですね。こちらも美味しいです。
量は多かったですがなんとか完食。満足いたしました。
全体的には東京に数多ある二郎インスパイア(非乳化タイプ)と比べても遜色無い完成度で、東京でも流行ると思います。メニューも豊富ですしね。
これは秋田大生に人気が出るわけです。ぜひこれからも繁盛してください。