コメント
こんにちは
>野菜も麺も、もう少しボリュームがあれば大満足・・・
確かにそうですよね。でも限定って各種調整不可で大盛り設定も無しなんですよね。
あと、あの接客がやかましくて非常に耳障りなので、自分は年に数回限定を食べに行く以外は全く近付きません。
あの接客はもっと静かにしてもらいたいです。落ち着いて食べられません・・・。
純米無濾過生原酒 | 2012年9月14日 15:35どもです。
確かにもうちょっとボリュームが欲しいところです。
もやし以外の野菜の追加とかもありかも。
朴さん | 2012年9月14日 18:34続いてどうも~!
「岩本屋」さんは金沢でしか食べてませんが結構好みの味でした。
あの固めの麺が良かったんですがその麺と違うものなんですねww
機会があったらまぜそばも食べてみたいです。
ちなみに「ばたやん」さんは駅前店で食べましたが博多ラーメンだけに早いけど、
味が薄かったなぁ・・・w
バスの運転手 | 2012年9月15日 00:14どうも、はじめまして。
レビュー多数拝見させて頂いております。
私もこちらのまぜ頂きましたが、もやしが元気良くて混ざらなかったです〜
TAC麺 | 2012年9月15日 15:09純米無濾過生原酒さん、ど~も~
>でも限定って各種調整不可で大盛り設定も無しなんですよね。
そうなんですか?トッピングのボタンにもやしや麺大盛があったような気がしましたが。
接客については、こちらのお店のカラーだと思い我慢しましょう。
最初は、自分ひとりでしたので明らかに自分向けに大声出してる店員さんに「そんなに、わならんでもいいよ」って、言ってあげたかったですが。
朴さんさん、ど~も~
ラーメンは、作り直しや調整が利くのに野菜マシや味の濃いめくらいサービスあっても良さそうですね。
そういえば、ラーメンの時に聞かれる「味の加減」のヒアリングは無くなったんですかね?
私も隣も聞かれなかった記憶が。
バスの運転手さん、ど~も~
ラーメンとは全然違う麺です。
こちらのラーメンの麺で汁なしすると硬さゆえ食べづらそうです。
TAC麺さん、ど~も~
>レビュー多数拝見させて頂いております。
どうもです!こんな感じだったかな?程度で記録してます。最近多忙でレビが溜まってきてますが、気にせず見てやってください。
>私もこちらのまぜ頂きましたが、もやしが元気良くて混ざらなかったです〜
汁なしの場合でもレンゲを使って混ぜると混ぜやすいです。
もやしは、良いものを使ってるようですよね。シャッキシャキの食感と香りも生きてて非常においしかったです。
ペカっ!! | 2012年9月20日 08:09
ペカっ!!
だっふんだ







最近気になる幟を揚げはじめた博多らーめん ばたやんと思ってお店に伺いましたが、なんとお店は臨時で閉店時間の繰り上げ。中にまだお客さんがいるのに強制退店を命じられました。未練がましく駅前店も回ってみますが、場所柄昼営業は短いようです。既に暖簾も仕舞われてる。お昼は何にしようか・・。既にラーメンの選択も薄れています。とりあえず走らせた車内から見えてきた白い看板。そういえば、朴さんさんが、まぜそばをレビしてたっけ。
駐車場に車を停めます。が、暖簾もあがってないし、手前の窓には小上がりに積まれた座布団が見える。中に店員さんはチラホラ見えますが、既に中休みでしょうか?
入り口脇の営業時間の看板を確認しながら、恐る恐る入り口の自動ドアを開ける。途端に「いらっしゃいませ~」閑散とした店内に元気な声。変な店に来た感覚。一人の店員さんが近づいて来て、食券機を前にメニューの説明。掛尾のお店も行った事あるよって言ったら退散していきました。なにわともあれ通常営業はしているようです。暖簾の無いのはなぜなのでしょう?そんな事を思いながら、まぜそばのボタンをポチッと朴さんさんのレビに「まぜそばはレギュラーになったんですか?」って書き込みしましたが、ボタンには「期間限定」って小さく書いてありました。
カウンターに着席し、待っているとそれまで閑散としていたお店にちらほらお客が。道路から目立つ場所に駐車したため、営業を確信し来店したんではないでしょうか?
まあそんなことはさて置き、後客は広い店内の中で3部に分かれたカウンター席の中でももエリアに。閉鎖的な富山県人ではないようです。少し離れていますが、お隣は普通のラーメンのようで後から来たのに私より提供が速い。むむっ。見た目線の先にあるまぜそばを紹介する貼り紙には、太麺故茹で時間に8分掛かりますとの注意書き。先に断りの欲しいところでしたが、じっくり待ちます。
着丼したものは、真っ白なもやしをメインとした綺麗な一皿。あらら、真っ白な中には温玉の姿も。玉子追加って、どんな玉子好きや思われてるに違いない。好きですけど。
パチリしてまぜまぜ。丼は口広でタレはこちらのラーメンの背脂からイメージするに意外にさらっとしたタイプのようです。混ぜてもうまく絡まらない。レンゲは無いかなって周辺を見渡しますが無いようです。ラーメンには付いてくるようですが、まぜそばは付かないようです。「すんませ~ん、レンゲもらえますか~?」の声に激しく反応して、レンゲが到着。レンゲを手に取り、ようやく満足いくほど混ざりました。
タレは、比較的さらっとした豚骨ベース。醤油はまろやかなタイプでしょっぱさはありません。麺への絡みがあまり良くなく、口に入れる前に1、2度混ぜ直してから入れるのがベターでしょう。
麺は、角の無い太麺。ラーメンの麺とは、全然違うんですね。もっちりした食感ですが、ラーメンの麺ほど香りはない。
具は、真っ白でシャキシャキな食感のもやし。刻み葱に鰹節。チャーシューは、薄めのトロトロタイプ。麺や野菜と食べると存在感が無い。温玉は、マイルドなタレに混ざりさらにマイルド感は増す。味玉は、ゼリー状でタレの染みた黄身の塩梅はレベル高。
ジャンクな感じはなく、マイルドな仕上がり。野菜も麺も、もう少しボリュームがあれば大満足な一杯でした。
帰りしなお店を出ようとすると女性店員さんが追いかけてくる。何か忘れ物したかなって思ってポケットを確認してると、「ありがとうございました。またのご来店を」って、お見送りでした。どこぞの眼鏡屋さんのような過剰なご挨拶です。