コメント
まいど。
満点じゃん。
食べたいなぁ~。
したん | 2012年10月4日 01:15こんばんは。
炙煮干の詳細まで、どうもありがとうございます。
いやあ、M店長はこんなに手間のかかることをやっていたのですか…。
美味しいはずですね。売り切れでなかなか食べられないですけど、もう一度味わいたいな。
百家争鳴 | 2012年10月4日 01:40どうもです♪
自分ももう一度食べたいですよ♪
すごく手間がかかってたんですね。それでは土日は無理ですよね
幕ノ内一歩 | 2012年10月4日 06:18したんさん
これは文句なしですよ。
何度でも食べたいですね。
百家争鳴さん
本当においしいですが、かなり手間がかかるのは間違いないですね。
限定にしないととても無理そうです。
幕ノ内さん
次の新作のほうがもっと大変らしいですよ。
なおさら、期待してしまいます(^.^)
2回もこの限定を食べれるなんて、うらやましい~
煮干しを炙って出汁をとるお店って結構ありますが、それを直前にやるところがすごい!
しかもそれをメニュー名にしてしまうところが、自信の表れとも思います。
ラー迷人 | 2012年10月4日 22:48ラー迷人さん
大げさですが、まさに至福の一杯と言っても過言ではないですね。
次の新作も早く食べたい(^.^)


Ra.Ibasen
あひる会長

ももも
青いU





待ちはなくすぐに着席。
もう一度炙り煮干を食べたいと思いつつも、この時間ではすでに売り切りだろうなと思いながら店内へ。
やはり券売機の限定ボタンはすでに売り切れでしたが、店主から「まだ作れるよ~」のありがたい一言があったのでもちろんお願いしました。
今回は調理過程を最初から見られました。
まずは煮干をじっくりと火で炙っています。
火加減を何度も変えながら丁寧にです。
そしてその煮干をろ紙の上に載せ、そこへスープをかけてろ過させています。
この作業を何度か繰り返し、最終的なスープの完成です。
非常に手間のかかる作業のようで、混雑する土日などは難しいと店主はおっしゃっていました。
前回同様素晴らしい出来です。
またもや麺よりも先にスープ飲みきってしまう勢いでした。
麺は硬めの茹で加減の細麺。
茹で加減はちょどよい抜群の食感です。
チャーシューは直火・バラ・低温。
いずれもおいしさはいつもどおりです。
前回は麺がやや硬すぎの感じがあったのですが、今回は全く問題なし。
最高の出来ではないでしょうか。
おいしかったです。
ごちそうさまでした。