コメント
どもです!
なかなか面白そうなお店ですね。
サーブされた一杯が物凄く、シンプル~と思いきや
卓上のネギ、もやしがFREEなんですねw
YMK | 2012年10月24日 15:26こんにちは。
返事有難うございます。
家庭の事情じゃ仕方ないですね。
その分忘年会は宜しくです。
自分はこの店パスww
ayashi | 2012年10月24日 16:49毎度~
ここは行かんと思うわ~
このビジュアルやったら、ワンコインがええな~w
アカンな~同好会 | 2012年10月24日 22:30こんばんは。
肉っけがないのが寂しいですね。
ところで、麺や桔梗はラーメンの並びです。
黒船があったところは、大関というつけ麺屋になっています。
kamepi- | 2012年10月24日 22:30どもです!
こういう感じのお店は行って評価をするよりは
遠くで応援している方が美しいかと・・・
ってことでワタクシは静観を。。。
King Tetsu(なの?) | 2012年10月24日 23:15画の真ん中の赤いのはラー油?
「食べるラー油」的なもの?
こういうのは、刺激アイテムを照明弾として使うと良さがわかる、
なーんてこと、よくありますね。
こいつもその類かな、なんて想像してみたりしています。
GT猫(ひっそり活動中...) | 2012年10月25日 01:42どもー。
地元だったら怖いもの見たさで行くかもしれませんが,遠征にはちょっと……。
Ra.Ibasen | 2012年10月25日 06:18こんにちは。
味以外に何を求めるのか、あるいは求めないのか、、、
それらで激しくスコアが分かれるのでしょうね。
BMしました。。
hima | 2012年10月25日 06:19こんにちは。
一見さんなので多分前をスルーでしょうね。。。
・@特派員 | 2012年10月25日 07:13こんちくわ~。
このお店まだあるんですねw
厳しい・寂しいビジュアル^^;
富士山 | 2012年10月25日 10:47おはようございます。
おもしろそうなお店で、かなり興味が沸きました。
見た感じおいしそうですが、650円はちょっと高め。。。
本八幡なら行けない事はないので、いずれ楽しみにしておきます!
Stag Beetle | 2012年10月25日 11:42こんにちは。
アリャ、昨晩コメントしたつもりですが…(汗)
時折訪れる本八幡周辺ですが、コチラも気にはなっております。
でも見事な点数配列にチョット躊躇しておりました。
店主の気分によって味が変わっちゃうお店なのでしょうかね~
ぽんたくん | 2012年10月25日 12:09こんばんは~
〆の一杯のは確かに良さげ・・・
自分は先日船橋で高い豚骨を飲みの〆にしましたwww
らーめんじじぃ | 2012年10月25日 19:45どうもです!
仰る通り見た目からは高いっすね。
500円以下なら行ってみたいです。
shun | 2012年10月25日 23:18まいど。
ただいまです。
上海蟹。美味かったなぁ~www
したん | 2012年10月26日 00:46KMです。
どんな味なんでしょうか。旨味も薄いのかな。
そういうラーメンはまだありますね。
意外に人が入るのです。
麺類は不思議でそれに慣れると、それで良くなる気がします。
KM | 2012年10月26日 10:55ここは分かれますね~!!
僕は大好きです。特に揚げ餃子が旨い(って言っても食べ方にもルールがあって・・・・卓上の葱と醤油と自家製ラー油自を使って自分でコーディネイトするんですけど・・・)!!!
八幡・市川方面は
ほんと行かなくなりましたね。
たまーに行きたくなるお店をみかけますが・・・
こちらは・・・保留?
Hiroy | 2012年10月26日 22:58
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華
わた
kog
Nori
teshiko





1,000店近くも食べ歩いていると、摩訶不思議なお店に出会うもんですが。コチラ、地元の方の間ではかなり「ユーメイ」。くす。実は、私がRDBにレビューを本格的に上げ始めた頃の2009年6月にお邪魔したことがあるんです。
ただ。聞きしにまさる雰囲気、それは一見客なぞ到底寄せ付けない鉄条網がぐるぐる、とでも申しましょうか、入店する勇気がなくて、近くの若松 に「避難」してしまったのですが。当時、私は『お店の前で思わずタジろぐアタシ』とか書いてますな。まあ、「若松」では凄まじい煙草攻撃にさらされてしまったのではありますが。
見てください、コチラのスコア。見事なまでに割れております。入り口の暖簾はこんなだし。
http://photozou.jp/photo/show/1868636/157667769
中に入っても、丸椅子は、座面が剥がれてしまっていてね、もう見事なまでも昭和30年代ワールド。
あ。「名代」をみょうだい、って読まないでくださいね。それだと「代理」の意、ですからね。「なだい」ですw
麺類のメニューは、塩・醤油・味噌とありますが、「ねぎそば」だけです。トッピングは茹でたまご(それもほとんど用意がないらしい)、バター、コーンのみ。あとは揚げ餃子。お値段はほぼ「かけらーめん」でありながら650円という超強気。ただし、ねぎ、もやしは卓上にあって取り放題・・・
「他のお客に迷惑をかけそうな方は入店をお断りする場合があります」とか、「貸して不仲になるよりも いつもニコニコ現金払い」だとかの掲示もあったりで。戦後、本八幡駅の商店街が形成される前から営業している、とのことです。
ただ、私が以前伺ったときは「ばっちゃん」が仕切っていたのですが、どうも引退されたようで、今はご年配のご主人一人で切り盛りしているようです。「一人なので、営業時間を長くできません」みたいな掲示もあったりして、営業時間も昼夜合わせて5時間。
平日11時25分、先客後客ともお一人ずつ。その割にはかなり時間がかかります。出てきた一杯は、葱がちょこんとのった、まさにこれこそシンプルを具体的に具現化したそのもの。
http://photozou.jp/photo/show/1868636/157667803
で、卓上の取り放題「ねぎ、もやし」(http://photozou.jp/photo/show/1868636/157667743)と、自家製のラー油(http://photozou.jp/photo/show/1868636/157667754)を乗せるとこのように。
http://photozou.jp/photo/photo_only/1868636/157667813?size=800
スープは多分ガラ。乾物系や野菜などもお使いなんでしょうが、カエシ感はあんまりしないので少々薄めに感じるのですが、コチラはラー油をいれてこその「そば」。このラー油、メッチャ辛いんで、スープが薄いなんて印象はきれいさっぱり消し去ってくれますよ。
麺が面白い食感。中太、と言ってもいい太さ。意外なほどもっちりしているんです。ただ、切れ方がプツン、というよりぶっつん~みたいなのが少々残念でありますが。でも、なかなか美味しい麺だと思いますわ。
卓上の葱。どうも微塵切にしたあと、水分を抜いたような感じ。その分、いい意味での苦さが出ています。ただ、入れ過ぎると、どうにも「青っぽさ」が口腔を支配するんで・・・
もやしは、ただの「茹でもやし」なんで、これまた入れ過ぎると、それこそ味気ないんで、ご注意あれ。
スコアは分かれるでしょうね。それと、これで650円というプライシングはやはり強気と言うしかなく。それでも少なくとも50年、いや60年以上この地で営業継続できている理由は・・・うーん。。。確かに「らーめん喰う」というより「昭和を喰う」って感じですかね。味噌師匠にもぜひおいでいただきたいですわ。不思議不思議でごちそーさん~。
〆の一杯に相応しい。なのですが。ラストオーダーが20時なもんでね、17時くらいから飲んでないとありつけん~