はち ~減量中~さんの他のレビュー
コメント
どもです!
特製と見間違えるほどの
豪勢なルックスですねw
突出したインパクトは無くとも
安心していただける一杯の様ですね(^^)
YMK | 2012年11月16日 09:03いまや見慣れた豚骨魚介と云う感じなのですかねー。
インパクトに何か欲しい感じ?
そーいや、西湖4周ですかー!!
ひゃー。スゴ!
って何部だったのですか?
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2012年11月16日 09:35こんにちわ~
他のメニューも見ましたが、
まぜそばも良さそうですねぇ~♪
コチラに訪問したら、多分まぜそばを頼んじゃいますねw
たく☆ | 2012年11月16日 11:12ドンペリ置いてあるラーメン屋さん、ウチの近所にもありますよ(ネタで券売機に書いただけかもしれないけどw)。
こちら、完全ノーマークのお店でしたが、なかなか旨そうですね!
すごい引きがなくとも、こういうちゃんとしたお店が近所にあるのはうれしいかも。
あと、ブレスケア置いてくれるラーメン屋って結構好きかもw
ってか、一番置いて欲しいのは二郎各店舗ですが。。
タム6000 | 2012年11月16日 12:41どもです!
なかなか具は充実してそうですね^^
けどオーソドックスなのはもはや高評価は得られないですね~
King Tetsu(なの?) | 2012年11月16日 19:27続いてどうも~!
ドンペリやブレスケアが常備しているお店って面白いですねぇ!!
「二郎系」の刻みニンニクをコールするお店ではないんですよね?
ところで始め「タカダコウキチ」かと思いましたww
なんて大胆なんだろーと!!(笑)
バスの運転手 | 2012年11月16日 19:27どもです
屋号が店主さんの名前・・・確か「マツモトツヨシ」もそうだったかなぁ。
ドンペリ・・・確か「醤道 ver.心」の券売機にもありましたね。
アチラは20000円でしたが白だったかピンクだったかは忘れましたw
☠秋☠ | 2012年11月16日 22:59毎度~
氏名やんwww
呑ぺり、呑みて~w
アカンな~同好会 | 2012年11月16日 23:39北側のお店の軸は東京駅に?
こちら、店名は聞いたことありますが、こういう感じなんですね。
個性云々、もちろん問題となるでしょうが、まずはきちんとしていることが第一!
具材たっぷりなのはイイにゃん!
GT猫(ひっそり活動中...) | 2012年11月17日 00:47どもー。
店名の付け方面白いですね~。
何かある……店名からもそんな気がしちゃいますw
Ra.Ibasen | 2012年11月17日 06:03どうも~
ここって都立家政でも結構端の方で、客入っているのかね?
たま~に通るけど、入ってる様子無いんだが。
たまたま?
corey(活動終了) | 2012年11月17日 12:56こんばんは!
特製かと見える、つけ麺ですね。
何処にでもある豚骨魚介ですか??
でも、普通に美味しいのって大事なことですね。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2012年11月17日 19:48北側の変化をかねてから確認したいと思っていたのですが、南側にこんなとこあったんですね・・・。BMしました。いずれどっちも確認をしたいと思っています。
あーーーー早く年末年始の休みがこねーかな・・・・・、思いっきりぐーたれてラーメン食いたい(笑)。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2012年11月18日 07:51
はち ~減量中~
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ワイン忍者
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ぴーえむ





11月某日 11:40頃 初訪問
店名が店主の名前である、という珍しいお店。チャリ遠征の際は頻繁に目の前を通り過ぎるお店。酔る機会はかなりあるのだが、近いお店ほど優先順位が下位になる。そして豚骨魚介を提供するお店、というのも遠ざけている原因の一つかな?
先客後客ゼロ そりゃ~この天候ではなかなか足を運ぶ人も少ないだろう。入口左に設置してある券売機で食券購入。カウンター中央に腰かけて食券を高台へ。この日最初の客かも。卓上には各調味料の他にブレスケアも常備。そしてメニューにはドンペリ?!もあるようだ。頼んだ人はいるのだろうか?10人で来ても一人3000~5000円のワリカンかいな!ってか、呑んだ事ないし、どんな味なんでしょうねぇ~w
提供は10分ほど。思ったよりも豪勢に見える。麺量も適量!ソバージュ系の中太麺。つけ汁の絡みは良さそう。つけ汁はオーソドックスな豚骨魚介系。これ!といった特徴がない。ま、豚骨魚介系で「おぉぉ!」というのもないけど、今更ながら。
まずはつけ汁から。想像とおりのオーソドックスなタイプ。当然クセもない。どちらかと云うと動物系が強い印象。粘度もキチンとあり、丁寧な仕事ぶりが感じられる。つけ汁の中にも短冊状のチャーシューが5本ほど。メンマも同居する。これはちょっと意外!具材が多い?!間違えた??なんて思えてしまうのだが・・・。特製だと「どんだけぇ~~♪」
麺側のチャーシューはフライパンで炙っている。香ばしさと歯応えがちょっとしたステーキ風に。味玉はしっとりとした卵黄。流れ出さない寸前の形状を維持。麺はしっかりとした歯応え。開花楼の麺箱が厨房内に見える。このモッチリした麺にしっとりと絡む豚骨魚介。絡みは想像とおり上々である。どちらかと云うと、麺の旨さを際立たせるタイプのつけ汁。つけ汁単体ではオーソドックスで力強い豚骨魚介なのだが、麺と絡むと一歩引いた感じなる。麺の良さを引き出したようだ。
全体的に上手にまとめ上げた一品。ただ何処にでもある豚骨魚介、と云われてしまえばそれまで。もう少しお店独自の変化球が欲しいところか。それが油そば系!という見方も出来る。どちらかというと油そばの方に興味が湧いている。具材の多さは特筆すべき点。店主と会話はしていないが、ドンペリをお店に置くという、面白い趣向が店主の人柄を感じさせる。次回は油そばで再訪としようw
ご馳走様でした。
70点~79点 結構好き。適度に満足できる。また食べたい。合格。
※このお店は駅の南側にある。北側にはとある有名店があるのだが、最近、ちょっと違うような??気がして酔っていない。それと比較してこちらのお店は「何かある」という気がするのだが、ワタクシの勘違いだろうか?!それも確認してみたい、と思っている。