レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
なんだか二連続でフラれたお店って、意地でも訪問したくなっちゃいますね。恋愛と似ている・・・。恋愛と違ってリベンジ成功おにぎり。店内は学生さんで賑わっております。さて券売機で・・・前に自由が丘店で豚郎を食べたから今回はデフォを食べてみましょう。その前にお腹さんに相談してみよう。焼き「もしもし」お腹「ぐうぐう」豚郎にしました。さて店員さんに食券を渡すとまず、「麺の量は300gまで選べますが」と聞かれるので300gでお願いします。次に「ニンニクや背脂が入りますが」と聞かれるので「はい」と。ヤサイマシとかのシステムがあるかどうかは不明です。多分無さそう。そして「開店記念セールで半ライスか替え玉かトッピング一品が無料ですが」と聞かれたので「味玉で」と応えました。さて待ちます。三人いる店員さんの中で調理担当は一人だけのようですね。一人で全ての作業工程を行っているのであくせくと大変そうです。豚郎の調理風景は・・・まずスープはデフォの豚骨ラーメンのスープと同じですね。同じ寸胴から丼に注いでいたので間違いないでしょう。タレも一緒。ヤサイは注文ごとに一人分ずつテボで茹でております。そして茹で上がった麺を丼に入れ、ヤサイを盛り、その上から別ボトルのカエシをかなりドバドバかけました。それから更に別の特別タレ置き場からタレを一匙投入。デフォには無い動きです。ほほう・・・ここいらで味わいを区別しているのですね。さて着丼いたしました。いただきます。おっ、なかなか良いではありませんか。カエシがみっしりと効いた豚骨醤油スープでございます。隣の人のデフォに比べて液体油も多いですね。背脂もちゃんと入っております。いつの間に入れたんでしょうか。やはりデフォの豚骨スープ独特の風味や臭みやコクが残っていつつも、投入された大量のカエシ・タレ・そこそこの脂によって結構ジャンクな味わいに仕上がっております。イケます。さすがに二郎ほどの凶暴性はございませんが、これはこれでちゃんと別ベクトルの二郎インスパイアで美味しいです。でもなぜか焦げ臭い風味がするのが残念か。ちょっと舌に残る・・・。麺美味しいですね。低加水の中太丸縮れ麺。やや固めでゴワついた茹で上がりが個人的嗜好にフィット。やはり二郎系は低加水ではなくてはですね!(個人的意見です) 量も確かにたっぷり300gほど。お腹も満足です。豚さんは厚切りのバラロール。分厚いのですが、冷え冷え。スープの海で湯煎しましょう。今回はスープがアツアツだったので温度も下がらず、脂がとろけて美味しくなりました。ヤサイはモヤシ:キャベツが8:2。茹でたてで加減も良く、シャキシャキッとしていて良いですね。ニンニクは味付けミンチタイプ。結構強烈な匂いです。だが必須。サービスの味玉は美味しい!ゼラチン状のトロ~リとした黄身が恍惚とさせます。卓上にはキムチもありますね。キムチ食べ放題とは太っ腹。バクバク。辛い。最後まで飽きずに完食。お腹さんも満足そうです。自由が丘で食べた時より満足度はかなり上でございました。他にもなんだか豚骨担々麺とかありますね・・・。これが大岡山店限定メニューなのかな?気になるのでまた来ます!(いつデフォを食べるんだ)
こんばんは! おっ意外と得点のびましたね。 なるほど豚郎と言う名の食べ物ですか。 それにしてもたんやの隣りで担々麺とはやりますね、せたが屋さん。
>さん どうもこんにちは。 ちょっと750円は高いかな?と思いつつも、量はたっぷりで味玉もサービスですし、接客も気持ちよかったので身も心も満足いたしました。 豚骨ラーメンが二郎化した、オリジナリティある味でしたね。 あっ!確かにお隣は担々麺で有名な麺・飯場 たんやですし、麺屋 婆娑羅も担々麺が美味しいですし、四川屋台も担々麺がアツいですからね・・・。 何気に大岡山とは担々麺スポットになってますね。そんな中で挑戦的ですね、せたが屋グループ・・・!
恋愛と違ってリベンジ成功おにぎり。店内は学生さんで賑わっております。
さて券売機で・・・前に自由が丘店で豚郎を食べたから今回はデフォを食べてみましょう。その前にお腹さんに相談してみよう。
焼き「もしもし」
お腹「ぐうぐう」
豚郎にしました。
さて店員さんに食券を渡すとまず、「麺の量は300gまで選べますが」と聞かれるので300gでお願いします。
次に「ニンニクや背脂が入りますが」と聞かれるので「はい」と。ヤサイマシとかのシステムがあるかどうかは不明です。多分無さそう。
そして「開店記念セールで半ライスか替え玉かトッピング一品が無料ですが」と聞かれたので「味玉で」と応えました。
さて待ちます。三人いる店員さんの中で調理担当は一人だけのようですね。一人で全ての作業工程を行っているのであくせくと大変そうです。
豚郎の調理風景は・・・まずスープはデフォの豚骨ラーメンのスープと同じですね。同じ寸胴から丼に注いでいたので間違いないでしょう。タレも一緒。ヤサイは注文ごとに一人分ずつテボで茹でております。
そして茹で上がった麺を丼に入れ、ヤサイを盛り、その上から別ボトルのカエシをかなりドバドバかけました。それから更に別の特別タレ置き場からタレを一匙投入。デフォには無い動きです。ほほう・・・ここいらで味わいを区別しているのですね。
さて着丼いたしました。いただきます。
おっ、なかなか良いではありませんか。カエシがみっしりと効いた豚骨醤油スープでございます。
隣の人のデフォに比べて液体油も多いですね。背脂もちゃんと入っております。いつの間に入れたんでしょうか。
やはりデフォの豚骨スープ独特の風味や臭みやコクが残っていつつも、投入された大量のカエシ・タレ・そこそこの脂によって結構ジャンクな味わいに仕上がっております。イケます。
さすがに二郎ほどの凶暴性はございませんが、これはこれでちゃんと別ベクトルの二郎インスパイアで美味しいです。
でもなぜか焦げ臭い風味がするのが残念か。ちょっと舌に残る・・・。
麺美味しいですね。低加水の中太丸縮れ麺。やや固めでゴワついた茹で上がりが個人的嗜好にフィット。やはり二郎系は低加水ではなくてはですね!(個人的意見です) 量も確かにたっぷり300gほど。お腹も満足です。
豚さんは厚切りのバラロール。分厚いのですが、冷え冷え。スープの海で湯煎しましょう。今回はスープがアツアツだったので温度も下がらず、脂がとろけて美味しくなりました。
ヤサイはモヤシ:キャベツが8:2。茹でたてで加減も良く、シャキシャキッとしていて良いですね。
ニンニクは味付けミンチタイプ。結構強烈な匂いです。だが必須。
サービスの味玉は美味しい!ゼラチン状のトロ~リとした黄身が恍惚とさせます。
卓上にはキムチもありますね。キムチ食べ放題とは太っ腹。バクバク。辛い。
最後まで飽きずに完食。お腹さんも満足そうです。
自由が丘で食べた時より満足度はかなり上でございました。
他にもなんだか豚骨担々麺とかありますね・・・。これが大岡山店限定メニューなのかな?気になるのでまた来ます!(いつデフォを食べるんだ)